[夢]  おかしなバイクツーリング | 妄想小説日記 わしの作文

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わたしの妄想日記内にある”カゲロウの恋”の紹介するために作った
ブログです

またもおかしな夢をみてしいました。

バイクなんか持っていないのになぜかカワサキGPz900R

通称ニンジャ、を乗り回している。

ツーリングに夢の中では行こうとしており同行者もいる

その同行者というのがこれまたあり得ない相手

福岡在住の女性でつきあいは長い人でありバイク免許

なんか持っていない筈、タンデムではなく同行するのだ。

 

「これから待ち合わせ場所に行くから遅れないでよ」

 

「うん あとでね」

 

こうしてわたしはバイクにETCカードをセットし出発した

ツーリングの目的地へは高速を使用するようだ。

福岡に住んでる筈の女性がわりと近くに住んでる

ここで変だと感じないのは夢だからなのか?

ちなみに今更ニンジャなど興味はまったくない。

カワサキでいいと思うのはZ1000RやKZ1000MkⅡ

 

そして 集合場所(サービスエリア)で待っていると

なかなか現れない。

こういうときって

”事故にあってないだろうな”

”バイクになにかトラブルでもあったのか”

”急病になった?”

などといろいろ考えるもので待ち時間が長いと不安が

ヨギルものだ。

 

まぁ普通はひたすら待つか電話をかけてみるとか

するものだがどういうわけか相手の女性が今なに

してるか見えてしまった。

 

「う~~ん、このお腹じゃ会えない!少し走ってこよう」

女性は皮のパンツを履き突き出た腹の脂身を見る

それからトレーニングウェアに着替えようとしていた。

”おいおい今トレーニングしたって腹の肉は落ちない

 痩せた腹は期待してないから今すぐいけ”

 

などと女性を観察して声をかけると目が覚めた。

 

 

 

Gpz900Rの画像がないのでZ1100で