夢で現れた”雲上駅” | 妄想小説日記 わしの作文

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わたしの妄想日記内にある”カゲロウの恋”の紹介するために作った
ブログです

以前 夢で地上100メートルくらい上を走る電車に乗った

他界したチャコ(久子)に連れられ電車に乗ったのだ。

しかし途中の駅でわたしは置き去りにされたのではあるが

その駅というのは地上に降りるまで見下ろす程の階段があった

 

夢の中の駅で実際にこのような駅は存在しないと思っていた

しかしとある心霊番組で”土合駅”という存在を知る。

谷川岳にいく場合 上越線を使うのであればこの駅を降りる

 

この駅は特殊な駅で上りと下りの出入り口が高低さは大きく異なる

谷川岳登山では有名な長く続くトンネル内階段があるのだ。

階段数462段!

昇りと降りる違いはあれ夢で出てきた駅と似ている。

「今度 行ってみよう」

 

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さて日常の話であるが今週は稲刈りウィーク(笑

コンバインに乗って たまったモミの袋を軽トラックに積み

帰宅したら袋を乾燥機にぶち込む。

 

コンバインで藁をカットするだけならいいが

藁を刻まないで出すとワラを立てる作業が待っている

”そんなにワラを使うのか?”

と思うほど田んぼにワラが無造作にはき捨てられてる

のを見ると・・・・・

「これをみんな立てるのか」と目眩がわたしを襲う。

 

腕の筋肉痛はない、だが太もものあたりは筋肉が

悲鳴をあげてるのが聞こえるのである。

 

今週だけで痩せたのが自身でわかるほど疲れた