かものはしの呑み食べ吸いこみブログ -1430ページ目

帰省。。。

昨日の午後から、恒例の墓参り・・・を口実にした・・・帰省をしてきました。


5分で終わるんですから、口実と言われても仕方ありません。


弟宅で、コーヒーなど馳走になり一服。
余談ですが、今回、都合3杯飲んだうち、このグァテマラが一番美味かったのは、本人が図に乗るので内緒です。

その後・・・


歴史がありそうなお店で晩ごはん。







料理もお庭もステキでありました。

その後、入った喫茶店で、出がらしみたいなコーヒーを飲まされ、これは誤算でしたが、貯金たっぷり?だったので、良し!?としたのでした。

宿に送ってもらい、10時くらいに消灯。
翌朝目覚めると、小雨模様だったので、徘徊は断念。

空港に送ってもらう道すがら・・・


小学生の頃以来で、一畑薬師に行くことに。



時間が押していたので、バタバタと回っただけでしたが、数十年前の記憶が少し甦りました。


空港の食堂で、割子そばをいただいてから、弟と「それじゃ!(^^)」。。。

短いながらも充実しておりました。

赤点すれすれ。。。

6時のアラームを止めて18分後に起床。
外は・・・ドアを開けるまでもなく雨音が聞こえます。
終日降り続く予報で、予想最高気温は20℃。
最低湿度は88%と昨日よりは気持ち低めですが、大差ないでしょう。

昨日は、帰りに降られたというのもありますが、路面が洪水状態で、靴の中に浸水。
ぐちゃぐちゃ&ずぶ濡れで帰った華金でありました。

腹いせ(おい!?)に・・・


Remoissenet Pere et Fils
2000 Bourgogne Rouge Cuvee Speciale

店主さまのところで、新着→即完売続きというワインが、やっと購入できたので開けてみました。

まるで最高の状態で熟したジュヴレ=シャンベルタンのような、しっかりと重量感を表ししつつもコクが備わり、黒味と赤味の小果実、やや鉄っぽいニュアンスと美しい土やスパイスが香り、熟成によるキノコっぽいブケに濡れたニュアンス、充分な膨らみと長い余韻・・・そして、熟したワインならではの、見事な甘みが有って素晴らしいです!まさにピークを迎えたピノ・ノワールと言えます。

とのこと。


なるほど、色合いはステキ。
で、吞んではみましたが、案の定、鼻がききません(><)
2杯目の終わりくらいで、なるほどと思いましたが、やけに後頭部あたりが熱くなってきたので制御棒を投入。
軽く3杯ほど吞んで、止めておきました。
今日は吞まない?で、明日、日持ちの検証をしてみます。


おつまみは、先週の蛸ヴァージョン。
昨日、某家の晩ごはんの画像を見て、これでいこうと決めておりました。
あとは、アボカドの半身のお刺身と、これの出し汁で作ったトマト・ライス。
バタバタな割には、まともな晩ごはんでした。

11時半に消灯。
5時半くらいまで爆睡でした。

夏季限定人体実験。

雨雲の狭間を抜けていた様子で、事務所までの2.5キロは降られずに済みました。
心がけ、といいたいところですが、昨日は全工程ばっちりだったのですからバランスがとれたということでしょう。
終日弱雨の予報で予想最高気温は20℃。
最低湿度は94%と高めですが、空気は浄化されているし、小汗をかくくらいなら、むしろ歓迎すべきことではあります。

昨日はカレー曜日。

いただいたのは・・・


トマト・サラダとサグ・マトン

トマト・サラダは、去年の8月以来。
夏場限定で、たま~に食べるメニュですね。
ほとんどの外食がそうですが、これにかぎらず産地が不明。
まれに表示されていても、せいぜい○○県産レベルですから、どうにもなりません。
自己責任の人体実験、ということですね。
全体量が適度だったので、ぱくぱくと完食。
雨だったので、自転車は留守番でしたが帰りも楽ちんでした。
このくらいの降りなら、傘を差して歩くのも悪くありません。

10時過ぎに消灯。
3時半まで爆睡でした。