昨日の昼食は麺類、そうインスタント伊太利菜。
普通のパスタに、ミートソースのレトルト+茄子が入って、味はさすがに上手い。
でも、ミートソースというか、トマトソースにはパルメザンチーズが欲しいところ!
今度の帰国でダイソーに行って買おうっと!
これにバケットがあれがいいんだけど、、、
そうそう、階下(羅斯福1階)のパン屋に新作登場!
それはまた、登場させます!
昨日の昼食は麺類、そうインスタント伊太利菜。
普通のパスタに、ミートソースのレトルト+茄子が入って、味はさすがに上手い。
でも、ミートソースというか、トマトソースにはパルメザンチーズが欲しいところ!
今度の帰国でダイソーに行って買おうっと!
これにバケットがあれがいいんだけど、、、
そうそう、階下(羅斯福1階)のパン屋に新作登場!
それはまた、登場させます!
午前は、先月の入金確認と残高確認などの事務作業。
昼前からは、来週来連する細君の「仁川上陸作戦」ならぬ「仁川空港乗り換え指南」の作成とML送信。
それの後は、来週行く北京・天津の準備と、今までのノートを引っ張り出してきての復習を3時間もしたら夕方になっちまった!
で、今日は体力も消費していないので、夕食はカロリーも低く簡単に済まそうと、一昨日地下の麦凱来で買っておいた「韓国牛肉冷麺」を食した。
メーカーは韓国通には云わずと知れた「チョンガキムチ」で有名な「宗家府」。
韓国では辛ラーメンでお馴染みの農心と同じらい有名な食品メーカーが、中国・北京で作っているシロモノらしい。
中身は作りやすく、又切ったりする手間が掛からないように小分けしてあって、すこぶる便利。
見た目も清潔感があって良い感じ!
調理方法は簡単。沸騰したお湯に麺を入れること1分少々。
ほどよく麺がほどけてきたら、お湯を切り冷水で洗い流す。
でも、たったの1分茹でただけで、透明のお湯がこんなに濁るとはどうしてだろう?
この色だけみたら、食欲は減退するけど、後を信じて速やかに調理をすすめる!
そして、更に数分冷蔵庫で麺を冷やして、同包の「牛湯スープ」に「宗家キムチ」、そして「ゆで玉子」ならぬ「煮玉子」を載せて出来上がり。
本来なら「梨」や薄切りの「胡瓜」にもっとたっぷりの「チムチ」を入れたいところだけど、今日のところは買い置きのソーセージ(これも一昨日麦凱来で買っていたシロモノ)に、お馴染みA家の「枸杞の実」を入れて、少し彩りだけでもカバーしてみた。
まぁまぁの出来映えでしょ!
これにうちの定番ダイソーの「乾燥葱」と、キムチが少ないのでこれまたダイソーで買ったS&Bの「辣油」を入れて辛みをUPさせた。
もちろん今日の箸は「チョッカラ」で決めて!
※そういえば「スッカラ」が無いので、今度家から持ってこよう!
次作るときのアドバイスというか、教訓としては以下の7点
その1、「キムチ」は別に準備する
その2、青物野菜を準備する
その3、ハムでなく焼豚がいいね!
その4、お酢は少々でも準備 ※酸味の強いキムチならそれでもいいけど
その5、器はステンレスが雰囲気いいけど、、わざわざ買うか!?
その6、さすが中国産だけあって、普通「茹玉子」のところが「煮玉子」が入っ
ている。加工品にし易いからかな?
でもこの「煮玉子」がくせ者で、中華独特の「八角」の風味がバリバリ
効いた味なので、普通の日本人には馴染めない味。
こいつだけはいただけない。別に「茹玉子」を準備すればいいけど、
ちょっと面倒くさいかも。
その7、次回からの味の決め手というか、同包のスープの1/3位の量を予め
別の容器で冷凍させておく。
そして冷やしたスープと絡ませると“涼味”も“味”も“見た目”も数段は
良くなり、韓国料理店で出る「本場の冷麺」(もどきといえばそれまで
だけど)になること間違いない!
来週、細君が来たら作ってみようと!
ちなみにこの冷麺、肉は入ってないものの、上の写真のSETで5元、日本円にして¥65とは更にお奨めする理由になるね!
久々、伊太利菜もどきのペペロンチーノを作った。
あとは、中国産の甘いツナ缶と定番キャベツを炒めて、玉子でロールしたオムレツ。
オムレツのツナは、塩気の強い‘ナビスコリッツ’とは合わないほど甘~いツナ缶!
まぁ、それなりに美味しくは出来たけど。
ペペロンチーノも、オリーブオイルたっぷりかけて、まぁまんざらでもない出来!
やっぱ、伊太利菜(もどき)はイイネ!
前に作った伊太利菜(もどき)はそれこそ、もどきになった!
素麺のような極細パスタと、麦凱来地下で買った中国菜を混ぜて、見ためは‘ペペロンチーノ’っぽいけど
中国菜に入っているパクチーはイケルものの、八角系の味は、さすがに4ヶ月も居ると食べれるようにはなったけど、好きな味じゃないね。
でも、見た目はOK、かな。