おはよ~ございます!
いよいよ、ワタクシのライフワークとなりつつある
ねぶたねぷた巡り
のスタートラインに立てました
吉幾三……じゃなくて(;^_^A、
よし、行くぞ~~!!笑
以上、空港の軽食コーナーの
牛すじカレーが思いの外美味しく、
どうして“大盛”にしなかったのかと、
ちょっぴり後悔するMAC-21でした。
ほな、次は“杜の都”で(^-^ゞ。
ブログ“冬眠なう”な毎日、申し訳なしですm(__)m。
いわゆる、“仕事に缶詰状態”です。笑
元気にやっておりますし、
もちろん、心変わりもしていませんので、
いつものよーに、心配無用でございますよ(*^^*)v。
もうすぐブログ復活宣言!
次は、ねぶたの街より、更新予定♪
『弘前ねぷた』イブな夜に、
『青森ねぶた』イブイブな夜に、
……乾杯っ!!照笑
ほな、また今度っっ(^-^ゞ。
昨日、今シーズン限りで現役を退くと、
一部マスコミで報道されました。
山崎さんといえば、忘れられないのが、
東日本大震災のあった2011年、
仙台で試合を行えない楽天が
代わりに主催試合の開幕戦を甲子園で行った時。
あの“甲子園”のバックネットから観られるチケットが
楽天市場で発売されていたので、
ワタクシも迷わずに購入。
試合は、実質、地元(兵庫県)への
凱旋登板にもなった田中将大投手と
山崎さんの活躍もあり、見事、楽天が勝利!
その時のヒーローインタビューでの、
山崎さんの温かいコメントが忘れられません(しみじみ)。
…………………………………………。
あと、東北新幹線で山崎さんと同じ車両に
乗り合わせたことも、忘れられない思い出です。
娘の“ナナちゃん”に引っ掛けて、
背番号を“7”番にするほど、
家族を愛している山崎さん。
おそらく、東京で東海道新幹線に乗り継ぎ、
名古屋に帰宅するところだったのでしょう。
遠く仙台にある球団で“単身赴任”をしていても、
できる限り家族と共に過ごす時間を作っている
“父親”としての姿に、胸打たれました。
だから、中日に復帰される際、
“運命の神さま”に、再びドラゴンズのユニフォームを
着させて貰えたんだな…と、しみじみ感じたものでした。
一時代、いや、二時代を築いた
素晴らしい選手、素晴らしい人ですので、
これからは野球解説者としても、
コーチや監督としても、大活躍される方だと思います。
これからも続く“野球人生”で、
プロ野球を良い方向に引っ張っていって欲しいと、
心から、心から、期待していますp(^-^)q。
タケシさん、長きに渡る現役生活、
本当にお疲れさまでした。
MAC-21
“ハッスル”した弘南バスらしい運転で(苦笑)、
見事に25分早く、弘前バスターミナルに到着しました。
そして、あらかじめ宿泊するホテルに
遅れる予定であるコトを電話で伝えたのですが、
結局、もともとの予定時間“より”も早くついてしまったので、
ホテルのフロントさんへのサプライズを提供してしまいました(^^;。
まず、僕の心からは、今までもこれからも、
“弘南バス愛”が消えるということはありません。
よく利用する新宿経由東京行き『津軽』号や
朝の品川から横浜へ向かう景色が好きで時々利用する『ノクターン』号、
お手洗い付だった頃は割引料金でお世話になった
『えんぶり』号のドライバーさんは親切な方ばかりで、
いつも本当に“あずましく(心地よく)”過ごせています。
ですので、こんな“ドイヒー”な一面を一気に見せられたコトが、
必要以上の衝撃を僕に与えたのかも知れません。
そして、生粋の津軽の皆さんは、
本当に心温かく聡明で心美しい。
だから、これほどのコトでも、“些細な出来事”だと受け止め、
ゆるく流してきたツケが、このような、ごく一部のドライバーさんを
生み出す結果となっているのかも知れません。
しかし、弘南バスを取り巻く環境は厳しさを増しています。
東北新幹線新青森開業により、
昼行の『スカイ』号や夜行『津軽』号では、
大幅な“てこ入れ”が図られました。
特に、東北新幹線と完全にかぶってしまう『津軽』号では、
座席数を1台24席に減らしたにもかかわらず、
青森港で函館行き「津軽海峡フェリー」と接続させる形で、
東京函館間の割引きっぷを販売したり、
新宿高速バスターミナルに乗り入れをはじめるなど、
かなり利用状態が良くない現状が感じられます。
また座席も、『津軽』号を利用した際、隣に座った方が
(電源コンセント付の“あずましーと”ではなくて)
ノーマルシートでしたので、スマホの充電ができない不満を漏らしていました。
確かにその点、若干座席の幅が狭いし途中休憩もないものの、
全席コンセント付である『ラ・フォーレ』号(JRバス運行)が上回っています。
そして、いわゆる“ツアーバス廃止”によって、
東京青森の間のツアーバスが“乗り合いバス”に衣替えしたのですが、
その路線の数も減らなかったようですので、
引き続き、“元ツアーバス”との戦いも継続するとのコトです。
僕の予想ですが、弘南バスとしては、“看板路線”である
『津軽』号や『ノクターン』号などのドライバーさんを厳しく選抜し、
運転技術も接遇も優れた方を配置していると思います。
ただ、同じ制服を着て、同じ会社のバスを走らせる以上、
万が一、たまたま今回のような
ハッスルドイヒードライバー(^^A;
に遭遇してしまった人は、「弘南バス」の全ての路線が、
こんな感じなんだ・・・と錯覚して、
今後、一切利用しなくなるかも知れません。
しかし、雪の東北道の運転技術はトップクラスの
実績を誇るのは事実ですから、こういった接遇面での
“全体の底上げ”を図れれば、
まさに“鬼に金棒”です。
以前、テレビで厳しい接遇マナーを講習する、少し関西訛りの入った
(実際は四国だったかな?)年配の女性が話題になっていましたが、
今後の「弘南バス」に期待したいのは、そういう接遇方面の研修に
どん・・・と力を入れていって欲しいというコトです。
そういう“ハッスルドイヒードライバー”さんがいなくなれば、
これからの弘南バスは永久に不滅でありますこと、
僕が強く、そして強く保証しますっ!!
いつまでも弘南バスが、津軽と首都圏の“架け橋”となりますよ~に!!
さて、次回からは、いつものモードで・・・ボケます。笑
ほな、また今度っ!!
おはようございます。
昨夜は関東でも、雷雨が激しく、
『NEWS』のコンサートや隅田川花火大会が
途中で中止になってしまったんですね(>_<)。
ワタクシも屋外イベントで
びしょ濡れになってしまった経験があるので、
お出かけになられた皆さんの無念の気持ち、
痛いほど伝わってきます。
その“屋外イベント”とは、新潟の長岡花火大会。
TUBEのライブが観られたり、壮大かつ優雅で美しい
花火を観られたり……などなど(*^^*)、
本当に心ゆくまで満足できたワタクシでしたが、
最後に雨がざーざー降りとなってしまって、
河川敷で観ていたので、靴やズボンは泥水だらけになり、
デジタルカメラは壊れてしまいました(>_<)。苦笑
…………………………………………。
さて、残念な思いをした『キャッスル』号の
お話の続き、させて頂きます。
まず、なぜワタクシが、最後部座席の“乱れ”に
気がついたのか、といいますと。
単純明快。
その“最後部”の1つ前の列、
つまり、乗客用に販売されている座席の
“最後部”の座席が、僕の指定席だったのです。笑
そんなこんなで、バスは仙台駅を発車。
まずは、ハンドルを握らないドライバーさんの車内放送。
定期点検のため、お手洗いの付いていない車両で
代わりに運転していること、
トイレ休憩は取るものの、“万が一”の際には、
最後部に私がいるので、声をおかけ下さいという内容でした。
もちろん、この時点では“モヤモヤ”は無し。
そして、東北道に入るため、青葉城方面を目指し、
込み合う一般道をくぐり抜け、
ようやく東北道に入っ………と、ここで“ムムム”発生。笑
なんと、今日はいつもの“泉インターチェンジ”から
東北道に入らないために遅れると、
あらかじめバス乗り場に掲示があったにも関わらず、
あったにも関わらず……………
まさかの“泉インターチェンジ”からの東北道っ!!大笑
この辺りから、僕の胸に不安が芽生え始めました。
普段は貸し切り専用バスのためでしょうか、
ETCが付いておらず、高速料金を
現金支払いしていた光景を目にしたことも、
更に、不安をかりたてました(;^_^A。
そして、バスは順調に飛ばして、
休憩のため、サービスエリアに到着。
ここで、ドライバーが交代し、
再び東北道を走り始めるのですが、
今度は、休憩に入ったドライバーさんが、
なんと、なんと、

モード。
これじゃ、お客さんがトイレを必要とした時、
ハンドルを握っている運転手にしか、
声をかけられないやないですか(怒
)。
そもそも、夜行バスじゃないのに、
それも、上野青森を貫く『スカイ号』みたいな
長距離路線じゃないのに、
休憩中に睡眠を取る必要があるほど、
疲れてしまう(&体力温存する)ことはないと思うのですが。
完全に“熟睡なう”モードに入り、
イビキを高らかに歌いあげる(苦笑)
ドライバーさんが背中にいる2時間、辛かったですね。
~続きます~
函館名物、イカ踊りが披露されるようですよ!
さぁ、今すぐちぇけら~~!!
ほな、また今度っっ(^-^ゞ。
NHK総合テレビジョンにて、
今夜も生でさだまさし 北の国から2013夏 函館
の放送開始ですよ~~♪♪
ぜひ、ご覧ください(^-^ゞ。
MAC-21
追伸
関東も、雨が激しかったんですね。
こんにちは。
引き続き、東日本から東北にかけて、
激しい雨に注意が必要とのことです。
やっぱり、東北は梅雨明けしていなんだろうな……と感じます。
………………………………………。
さて、途切れていた“弘南バス”のお話。
続き、宜しいですか?
まず、今回も弘南バス、飛ばしていました。笑
ま、それは致し方ないといいますか、
雪道でも安全、かつハイクオリティな運転技術を誇る反面、
飛ばし過ぎて乗客の皆さんに
“ハイクオリティ(?)”な不安感を与えてしまうのは、
津軽の皆さんと高速バスファンの皆さんには
既に“常識中の常識”であります。
しかし、そんな“常識”を上回る
“ドイヒー(ヒドい)有り様”を、
先月末の仙台発弘前行き『キャッスル』号は見せていました(>_<)。
この『キャッスル』号は、運転手2人乗務。
従って、“2人羽織り”のように
バスを走らせるワケにはいかず(←それは当然っ!~笑)、
ハンドルを握らない運転手さんは、
休憩しなくてはならないのです。
今回、休憩される運転手さんが座るスペースは、
バスの最後尾の5人掛けの部分。
これは、日常的に弘南バスを利用しない
ワタクシもスグに分かりました。
何故なら、その“最後尾5人掛けシート”には、
僕が乗車した時点で既に、
毛布やドライバーさんの制服だけでなく、
読み捨てられた週刊誌やら
スポーツ新聞やらが散乱していたのです( ̄▽ ̄;)。
“カーテン”など、乗客に目の触れない形で
休憩スペースを区切っているならまだしも、
目に触れる形なのに、こんなに散らかしているとは……(苦笑)。
………………………………………。
でも、これはまだ“序ノ口”でした。
………仕事に戻りますので(事実)、ひとまずこの辺りで。
MAC-21
激しい雨に見舞われているようです。
夏休みに入って初めての週末なのに、
ウキウキとする気持ちを打ち消す豪雨に、胸痛みます。
大きな被害がないこと、祈ります。
MAC-21
津軽の皆さん、おばんです!
さぁ、ワタクシ的“欠かせない行事”のひとつ、
シリーズ・ねぶた(ねぷた)
の季節が近づいてまいりました(^-^)。
今年は、毎年この時期、毎回休みを長めに頂いていたことと、
飛行機に乗れるようになったため(笑)、
遠慮して“8月3日4日5日”と、
3日間だけ確実に休みを取れるように手配。
しかし、今年は例年にはないくらい、
この期間の休暇を申請する職員さんが多く、
結局、2日の夜勤明けの旅立ちとなることに(苦笑)。
寝不足のまんま、五所川原へ向かい、“花火”を楽しみつつ、
少しは動くであろう(…と期待している)『立ちねぷた』で
目を覚まそう……と企んでいるのですが、
さて、この狙いは上手く行くのか。笑
そして、翌日は弘前市内か青森市内をブラブラして、
夜の『青森ねぶた』か『弘前ねぷた』を楽しみ、
そのまま、夜行バスで去り、
翌日は“首都圏(場所未定)ミニミニ街歩き”のあと、
大阪へとのんびり帰る予定としております。
ともあれ、久々の“レジャー一色”な旅、
期待に胸が高まります♪♪
今年はチケットを押さえていないので、
席に腰かけることはなく、
気張ったレポートはしないと思いますが(笑)、
何枚か“津軽の夏”を感じる写真はお届けいたしますので
……とりあえず(?)、ご期待下さい。笑
ほな(^-^ゞ。



