続・弘南バスの不安な要素。 | ~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」
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こんにちは。




引き続き、東日本から東北にかけて、
激しい雨に注意が必要とのことです。




やっぱり、東北は梅雨明けしていなんだろうな……と感じます。










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さて、途切れていた“弘南バス”のお話。










続き、宜しいですか?












まず、今回も弘南バス、飛ばしていました。笑









ま、それは致し方ないといいますか、
雪道でも安全、かつハイクオリティな運転技術を誇る反面、
飛ばし過ぎて乗客の皆さんに
“ハイクオリティ(?)”な不安感を与えてしまうのは、
津軽の皆さんと高速バスファンの皆さんには
既に“常識中の常識”であります。









しかし、そんな“常識”を上回る
“ドイヒー(ヒドい)有り様”を、
先月末の仙台発弘前行き『キャッスル』号は見せていました(>_<)。











この『キャッスル』号は、運転手2人乗務。











従って、“2人羽織り”のように
バスを走らせるワケにはいかず(←それは当然っ!~笑)、
ハンドルを握らない運転手さんは、
休憩しなくてはならないのです。












今回、休憩される運転手さんが座るスペースは、
バスの最後尾の5人掛けの部分。











これは、日常的に弘南バスを利用しない
ワタクシもスグに分かりました。











何故なら、その“最後尾5人掛けシート”には、
僕が乗車した時点で既に、
毛布やドライバーさんの制服だけでなく、
読み捨てられた週刊誌やら
スポーツ新聞やらが散乱していたのです( ̄▽ ̄;)。











“カーテン”など、乗客に目の触れない形で
休憩スペースを区切っているならまだしも、
目に触れる形なのに、こんなに散らかしているとは……(苦笑)。








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でも、これはまだ“序ノ口”でした。















………仕事に戻りますので(事実)、ひとまずこの辺りで。














MAC-21