~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」 -30ページ目
こんにち……派出所!笑


決して警察官でも、秋本治さんの弟子でもない、
MACー21でございます。




さて、先ほどオリジン弁当で弁当買ったのですが、
WAONカードで支払ったところ、
なんと、僕の見間違いでなければ、
ポイントが5倍になっていました(嬉)。




ですので、イオングループで
お買い物されるなら……今日でしょっっ(林修先生風に)。






以上、勝手にオススメ部長からのお知らせでした。








ほな、また今度っっ(^-^ゞ。
こんばん……わんこそば!笑



岩手へゆっくり足を伸ばしたい、
MACー21でございます。





さて、1ヶ月半も空いてしまいましたが、
前回、中途半端にしていた話の続き、まいりますよ!





………………………………………………。





まず、前回のタイトル“おーりとーり” は、
沖縄県の八重山地区で使われる挨拶の言葉です。




沖縄本島でいえば、“めんそーれ”にあたるハズです。






そう、八重山地区の本拠地・石垣島が、
今回の話の舞台になります(^_^)。






ワタクシが、サンドウイッチマンさん率いる


チーム東北


目当てに『笑神様』の再放送を観ていた時、
セットで放映されていたのが、
具志堅用高さんとローラさんのペアが
具志堅さんの故郷・石垣島を巡る……という企画でした。




その主だった内容は、ご想像におまかせします(笑)。





で、その中でワタクシが胸を熱くするシーンがありました。





それは、具志堅さんの記念館を訪ねた時のこと。





具志堅さんは以前、プロボクサーとして、
世界王者になったことのある方でして、
幾度も王座防衛を重ねる具志堅さんを讃えて作られた、
特製の金色のリングシューズがあり、
そのシューズももちろん、記念館に飾られていました。





ところが、それを気に入ったローラさん、


『欲しい、欲しい』


と、具志堅さんにおねだりし始めるのです。




当然渋る具志堅さんでしたが、
最後は根負けして、そのシューズをローラさんに
プレゼントしてしまうのです。





ところが、話はここでは終わりません。





後日、ローラさんが、その記念シューズを
具志堅記念館に直接送り返したのです。





………………………………………………。





考えてみると、最初はローラさんが、
無邪気な子供っぽい気持ちから、
更に、具志堅さんがとてつもなく
偉大なチャンピオンだったとも知らなかったから、
この記念シューズを欲しがったんだと思います。




だから、その“純粋”に欲しい気持ちを感じたから、
具志堅さんはローラさんにプレゼントしたのでしょう。




まず、そんな具志堅さんの優しい気持ちに、
心がぐっとなりました。





そして、後でそのシューズの価値に、
そして、本当は手放したくなかったであろう
具志堅さんの気持ちに気付いて
シューズを返したローラさんの真心にも、ぐっときました。






………………………………………………。







具志堅さんもローラさんも、相手の気持ちが分かる、
本当に心優しい人なんだと思います。





そして、やり過ぎた行動を取ったとしても、
必ず後でフォローするローラさんの潔さ、
人間として忘れてはならないことだと感じました。









以上、“思いやり”について、でした!








ひとまず、この辺りで。










ほな、また2015年度に(^-^ゞ。
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全国の皆さま、こんばん……花咲か爺さん。笑




桜が咲く日が待ち遠しい、MACー21です。




まだまだ春に向けて“一進一退”な日々が続いていますが、
皆さま、花粉症などに負けること無く、
毎日、変わらずお過ごしでしょうか?




………………………………………………。





先日の愛知県訪問や千葉での
お笑いライブ観覧の話もしたいのですが、
引き続き、寒い夜が続くこの頃ですから、


♪あったかいんだから、、、


的なお話、してみましょう。






まず、ワタクシが漫才もコントも
超プロフェッショナルなお笑いコンビ、

サンドウィッチマン

さんの熱烈なファンである事実は、
このブログをお読みの皆さまはご存知かと思いますが、
もちろん、お2人が出演されている番組も、
全て………とはいきませんが、
サンドウィッチマンさんの魅力が
ありのままに溢れている番組もよく観て、録画しています。




特に最近、面白いなぁ…と感じるのは、
内村光良さんが司会を務める

笑神様は突然に

という番組で、狩野英孝さんたちとともに東北を巡る

チーム東北


の一員として出演されているサンドウィッチマンさん。




もはや、数々の大物有名人を差し置き、
“宮城代表”を通り越して、

東北代表

的な存在になりつつあるサンドさんや
狩野さんのイキイキとした姿に腹を抱えて笑い、
元気と勇気をもらえています(^-^)v。





そんな“チーム東北”の存在を知ったのが、
あいにく、『笑神様』 の放映開始から
少し時間が経った時でしたので、
“チーム東北”結成直後の様子を知らないワタクシ、
最近、地元のテレビ局で、“チーム東北”が出演する回を
小まめに再放送するようになったので、
もちろん録画しています♪




………………………………………………。





前置きが長くなりましたが、


いつもここから


………それは『悲しい時ぃ~~』を伝える
お笑いコンビさんっ!!笑




ではではなくて、本題はここから。








と思いましたが、既に長くなっています。





今夜はこの辺りで、、、アディオスっっ(^-^ゞ。
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おはよーございます。




そして愛知県の皆さま、
お久し……BRIDGESTONEっ!笑





決して“BRIDGESTONE”さんにも勤めていないし、
本名が“石橋”さんでもない、MACー21でございます♪





今朝のお目覚め、いかがですか?







さて、毎年節分の前後に長期休暇を取るワタクシ。




今年も昨年に続き、沖縄に行こうとしていたのですが、
様々な事情が重なり、かつおぶしが削られるように、
休みが薄く削られてしまいまして、
本日1日……となってしまいました。





ですので、大阪からもっとも近くの

異文化

を感じられる街、名古屋に向かうことにしました。





これから、様々な商店街などを訪ねて、

名古屋式の節分

に触れられれば、と思っています(^_^)。






よし、昼ごはんはきしめんにするぞーーーーーーー!!






ほな、また深夜にでも(^-^ゞ、
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~“中編”の続きです~




そして、『スーパー白鳥』での移動が『劇』のように思えた、
もう1つの理由ですが、
青森から函館までの景色が
底抜けに、底抜けに、素晴らし過ぎるのです……(^-^)v。




…………………………………………………。




青森駅を発車した『スーパー白鳥』は、
青函トンネルが開通するまでは“ローカル線”だった

津軽線

という路線を走り、蟹田駅からは新たに作られた

海峡線

を駆け抜け、青函トンネルを通過後、

江差線

という、これまた青函トンネルが開通するまで
“ローカル線”だった路線を進み、函館に向かいます。




そう!




青森駅から青函トンネル近くに入るまでと、
青函トンネルを抜け、江差線に入ってから、
函館手前の五稜郭に入るまでの間、
昔ながらの“ローカル線”を走っていくのです。







そして、青森から蟹田までと、木古内から五稜郭の間は、
海に沿って線路が敷かれています。






ですので、季節や天候によって、
毎回毎回、景色の“表情”がくるくる変わり、
僕の心を“がっちり”掴んで離さないのです(しみじみ)。




胸にじん……とくる景色が、いつも展開されます♪







初めて利用したこの時も心がしっとり潤い、
瞳まで潤ってしまいそうになるのを
必死でこらえてした自分がいました(苦笑)。







『スーパー白鳥』と津軽海峡線は、
阿久悠さん作詩、三木たかしさん作曲、
そして石川さゆりさんが歌う“永遠の名曲”

津軽海峡・冬景色

のように、なぜだか切なくなってしまう組み合わせです。




………………………………………………。




美しい鉄道車両に美しい路線。






この二つの要素が揃うと、旅は“劇”“映画”となります。





また、感動指数が高まって“感情移入”が進むと、
旅“そのもの”が、時に様々な“仕掛け”がある、
遊園地のアトラクションのように思える時すらありますキラキラ






んで、個人的な意見になりますが、
飛行機や夜行バスなど、景色を楽しめない乗り物は別にして、
景色をじっくり楽しめる乗り物で移動する際、
その間を“だらだら過ごす”のは、



とぉーーーっても、


とぉーーーっても、



もったいないと思います(^_^)。




よっぽどくたびれている時は、
すやすやすやや……と、眠っても仕方ありませんが、
元気のある時でしたら、目的地のガイドブックを読むよりも、
トランプするよりも、景色に向き合って欲しいな
……と思うワタクシです。





目的地までの“あゆみ”をしっかり目に焼き付け、
心に焼き付けることが出来たなら、
“旅”の深みが増すこと間違いありません!






同じ1日は2度とやってこない。





せっかく旅をするんだから、
“非日常”を、思いっきり楽しんでみませんか(^-^ゞ。











長々と、すいませんでした。








今夜はこの辺りで。








おやすみなさいっっ!!


こんばん……脇役。笑




“脇役”“縁の下の力持ち”に憧れる、
日陰でじっと目立たぬようにしていたい、MACー21でございます。




そんなワケで、今朝の続きを。。。




………………………………………………。




JR北海道の特急列車の自動車内放送で流れる、

優しい配慮

とは、“カーブ”などへの注意喚起放送なんです(^_^)。




それは、青森駅を発車直後に、唐突に流れました。




『この先、ポイント通過のため、列車が揺れることがあります。

お立ちのお客様は、手すりなどにおつかまり下さい。

そして、足元などにも充分“お気をつけ下さい”』





………このような内容だったと思います。





東京メトロをいつもご利用される方なら、
特にカーブの激しい銀座線などで、
カーブに差し掛かる手前で、
このようなアナウンスが流れることをご存じだと思いますし、
他の鉄道列車の車内でも、“注意喚起アナウンス”はあります。




しかし、それは列車が停車する前がほとんどであり、
この『スーパー白鳥』のように、
発車直後に流れることは、ほとんどありません。




また、一般的な“ご注意下さい”ではなく、
“お気をつけ下さい”となっているのも、


それ魅力!(大泉洋さん風に)


……と感じたのです♪




“お気をつけ下さい”の方が、温かいですよね……やっぱり。





………………………………………………。





さて、ここまできて、ようやく“本題”です。





先ほどの発車直後の注意喚起放送、
僕には“あるもの”と同じように思えました。





それは、映画館や劇場で“本編”が始まる前の


観覧上の注意


みたいだな、ということ。




そう。





一般的な視点から観ると『スーパー白鳥』は、
たかが1本の特急列車なのかも知れません。




しかし、僕はこの時、これから始まる


青森駅から函館駅までの間の移動


というテーマの“劇”が始まるのかな、
と、ふと感じてしまったのです。。









~続きます~
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こんにち…和倉温泉っ♪笑



気温が上がったり~~下がったり~~
……“ラジバンダリー(懐)”な今日この頃、
皆さま、体調など崩されていませんか?




………………………………………………。




さて今回は、僕の“旅”への思いです。




実は、旅に対する気持ちが大きく変わった
きっかけとなった旅がありました。





それは、“はじめてのおつかい”


……ではなくて(笑)、


“はじめてのほっかいどうキラキラ”。




………………………………………………。




実はワタクシ、以前は飛行機が苦手でして、
なかなか、空港に向かう勇気のなかった、

ヘタレ

な人間でした。




ですので、なかなか遠くへ出かけることができず、
せいぜい、東北か南九州が出かけられる限界でした。




しかし、そんな僕にも“長期休暇”のチャンスが。




そこで、“北の大地”に初めて向かうことにしたのです(^_^)。




北海道に向かうために必ず通らなければならないのが、青森。




いわば“関所”みたいな場所です。




その青森で一夜を明かしたワタクシ、
胸をときめかせながら、青森駅へと向かいました。




そして、2枚目の写真の電車に乗り込んだのです。




この“緑の山手線”……それはヨドバシカメラっっ!!笑




話、戻しまして、、、“緑の電車”は、

スーパー白鳥

という、とても価値のある貴重な列車です。




では、何が貴重なのかといいますと、

①車内の設備、雰囲気が洗練されている。

②座席も素晴らしい。

③車内の自動放送のクオリティが高い。

④津軽海峡の海底を貫くトンネルを走るために、
がっしりとした車体になっているようで、
現代の電車には無い“どっしり感”がある。


…………などなど(なお、意見には個人差があります~笑)。




とにかく“一目惚れ”というのでしょうか。




ホームに入ってくる“スーパー白鳥”が目に入った時から、

いいネ!

を連打したくなった自分がいます♪




また、今の自動放送も素晴らしいのですが、
当時の車内放送は女性が担当されており、
その華やかな声に心が明るくなる気がしましたキラキラ




更に、この“スーパー白鳥”に限らず、
JR北海道の特急の自動車内放送ですが、
他の乗り物の車内放送にはほとんどない、
とてつもなく素晴らしく温かい

配慮

があります。




それは…………………。






時間となりました。






本日はこの辺りまで。









素敵なランチタイムを!!
こんばんは。




前回に続き、今回も“命の大切さ”について、お話します。





今回のキーワードは、“阪神淡路大震災から20年”。




……………………………………………。




今日から9日前の1月17日は、
阪神淡路大震災から20年目でした。



あの朝から、もう7305日も経ってしまいました。




ちょうど20年という節目であることから、
関西地区のテレビ局では、
久方ぶりに、大々的に“震災特集”が組まれていました。





もちろん、全国ネットのマスメディアも、
様々な特集を組んでいたのですが、
その中で僕が気になったのは、
NHKが行った“心の復興”のアンケートです。




これは、震災のショックから
どれだけ気持ちが癒えたのか、
という“指数”を満点を100として表すものでして、
20年も経った今回でも、“指数”の平均は、100に近くなりませんでした。




結果は、81だったと思います。





………………………………………………。





つまり、“時が経つと傷が癒える”ワケがないのです。




そりゃ、“大切指数”が低めの物を失ったり、
“遊びの恋”で失恋しても新たな相手と出会えたりしたら、
あっさり傷は癒えるのかも知れませんが、
かけがえのないもの、かけがえのない人を失うと、
その悲しみは小さくなっても、
完全には無くならないケースも必ずある、ということです。





……………………………………………。





つまり、心をえぐられるような傷を負うと、
スムーズに回復しづらいものなんです。





だから、僕が皆さんに伝えたいことが、


自らの“エゴ”を貫いた結果、
周りにいる人々を傷つける


というのは、決して止めて欲しい……というコトです(^_^)。







木の机の表面をカッターナイフで傷つけると、
傷ついていない状態に近づけるような
修復ならばできるかも知れませんが、
木の表面そのものを取り換えない限り、
完全に、傷ひとつない綺麗な状態には戻せません。






その“木の机”を、“人の心”に置き換えたら………です。






僕自身も、いつも気をつけていきたいと思っています(^_^)。






…………………………………………………。






さぁ、次回からはボケてまいりますか♪







では、今夜はこの辺りで!







おやすみな……沙知代野村!!笑


皆さま、おまっとさんでした(愛川欽也さん風に)。笑



♪なーるほどザ、ワープロ



……で無かったですね(懐笑)。







はい、そんなこんなで、お正月より節分が
近くなってしまった今日この頃、
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?






……………………………………………。







まずは、昨年からブログ更新が途絶えましたこと、すいません。






でも、ワタクシめは元気にやっておりますので、


安心宣言


で、ございます(^-^)。









てなワケで、いろいろ書きたい話がありますが、
今年第1弾は、“命の大切さ”について。







実はワタクシ、NHKで放映されている


ファミリーマート


………それはコンビニエンスストアっ(゜o゜)\(-_-)。笑






話、戻しまして、、、NHKで放映されている


ファミリーヒストリー(勝手に略して、“ファミヒス”)


という番組を、よく観ています。





なかなか“空き時間”が取れぬ身ですから、
毎週とはいきませんが、僕にとって数少ない、


積極的に、能動的に観たい番組


です。







この番組では、一人の有名人著名人にスポットを当て、
その人のルーツを探っていく内容です。







で、番組の中で、高い確率で取り上げられるのが、


第二次世界大戦によって苦しむ人々(出演者のご先祖さん)


です。







他の番組でなかなか取り上げられない“史実”も
綿密な取材で浮き彫りにする深い内容に、
いつも観終える度に、あれこれ考えさせられます。






で、その“ご先祖さま”である方々が口にする
共通の“キーワード”があります。






それが、『戦争は悲惨、2度としてはいけない』というもの。







この時代、身近に戦争を経験された方が少ないので、
“戦争”に関してリアルなイメージを掴んでいる方は
本当に少ないと思いますが、
自分の家族や友人、ご近所さんが殺され、
殺した相手を殺人罪に問えない(≒無実)
……となり得るのが、戦争なんです。





悲しいですよね、身近な人が殺されるなんて。






……………………………………………。






他に、演芸テレビ番組『笑点』の中でも、
桂歌丸さんが『戦争はいけない』と時折発言されたり、
林家木久扇さんが落語の高座を務める際、
戦闘機の声帯模写を行いながら、
戦争の悲惨さを語ったりされています。









そう、戦争を経験された皆さんは、
戦争が駄目だという気持ちなんです。







……………………………………………。







時間となりました。








次回も、“命の大切さ”について、取り上げてまいります。













ほな、また今度っっ(^-^ゞ。
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全国の皆さま、おはようモーニング!
 
 
 
 
 
略して、、、おはモニ!!
 
 
 
さーむい朝ですが、いかがお過ごしでしすか?
 
 
 
 
 
 
今年も、あと15日となってしまいました。
 
 
 
 
 
 
長い夏に長い冬に挟まれた短い秋でしたので、
既に、厳しすぎる冬模様な天候となっていますが、
長い方でもあと2週間も働けば“仕事納め”。
 
 
 
 
 
学生のみんなも、早い人は既に
冬休みに入った人もいるんじゃないかな?
 
 
 
 
 
 
そう。
 
 
 
 
 
 
とにかく、もうすぐ“ほっとする”出来事があると
いつも心に思い浮かべれば、
なんとか、厳し過ぎる“今も”やり過ごせるもんです(^-^)。
 
 
 
 
 
特にこの時期に気を付けねばならぬのが“冬うつ”。
 
 
 
 
 
これは、“冬至前後”となる今頃が
最も日照時間が短くなってしまうために、
気が滅入ってしまいやすくなるという、
医学的に証明されてる“うつ”なんです。
 
 
 
 
 
 
実は以前の僕も“冬うつ”でして、
この時期が来ると些細なことで
落ち込んでしまうものでした。
 
 
 
 
 
 
でも、それを克服できたのは、“さくら”の存在です。
 
 
 
 
 
 
春には“さくら”が咲くんだ
……と、心に思い浮かべるようになると、
自然と“冬うつ”は解消されてきました。
 
 
 
 
 
 
ですので、“冬うつ”解消の合い言葉は……
 
 
 
 
心にさくら!
 
 
 
 
 
ですよん♪キラキラ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
咲かないさくらはない。
 
 
 
 
 
 
 
冬の後には春が来る。
 
 
 
 
 
 
 
だから、今から“お花見”に行く準備を
すルーーーーーーー……みたいな気持ちで(笑)、
元気に、呑気に、陽気に、まいりましょうp(^-^)q。
 
 
 
 
 
 
 
 
全てはあしたの笑顔のために!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ほな、また今度っっ(^-^ゞ。