~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」 -17ページ目

本日・・・日付的には昨日になりますが、桂歌丸さんが、

古館伊知郎さんのインタビューにこたえるという、

どうしても観たい・・・と思えるテレビ番組放映されるということで、

毎週拝見している裏番組の『情報7Days ニュースキャスター』を

久々に観送ってまで(苦笑)、歌丸さんの語りに見入り、聴き入っていました。

 

 

真摯に落語に、自分自身に向き合う歌丸さんの姿に、胸うたれました。

 

 

新庄剛志さんもそうですが、とにかくもがいてもがいてこそ、

その結果、至福の気持ちを得られるという人生を送ることこそ、

最高の道であるということを、歌丸さんは伝えてくださります。

 

 

手を抜いたら、成長できない。

 

 

不自由な時間が続くからこそ、自由な時間が愛しく思え、

前に立ちはだかる壁が高ければ高いほど、

乗り越えた時に得られる見晴らしが素晴らしく、

広々とした視点を得ることができる。

 

 

桂歌丸さんは、そんな当たり前なことを教えてくださる、

今を生きる偉人です。

 

 

100年後に、エジソンやヘレンケラー、野口英世や

湯川秀樹の“偉人伝”の本棚に並ぶ人だと感じます。

 

 

これからも時間が許す限り、歌丸さんの心に触れて、

自分磨きを続けていき、成長できればと願います。

 

 

 

 

ちりも積もれば山となる。

 

千里の道も一歩から。

 

 

 

ほな、また今度!!

あの時、赤ん坊だった人はもうすぐ小学生。

 

小学1年生だった子供は、中学1年生。

 

6年って、長いですよね。

 

 

 

 

 

想定できなかった災害ですので、

スムーズに復興が進まないのは致し方ありません。

 

 

けれども、政治家の皆さんからは、

党派を超え、一致団結して、

この危機を乗り切ろうとする姿勢が一切見えません。

 

 

6年たっても、一致団結せず。

 

 

一般市民に勇気を持つきっかけを与えるのが

政治家の本来の使命じゃないのでしょうか。

 

 

もちろん、田中角栄が導入した原発も大災害(いや、大人災ですよね)

をひきおこした原因になりますので、角栄が所属した自民党にも責任はありますが、

特に、自民党にすり寄る各党、および自民党を批判する各党にも、

自民に依存するだけで、または批判するだけで自らの使命を果たしていると

アピールする姿勢が、気にくわない。

 

 

ただただ、腹立たしい。

 

 

それで正義ぶってるのかよ・・・と、問いかけたい。

 

 

 

永田町版“チーム復興JAPAN”が結成されない限り、

日本の未来は明るくならない気がしてなりません。

 

 

 

MAC-21

 


全国の皆さま、こんばんは。




久し振りの“グッドイブニング”シリーズです(^-^)。




本日は横浜市の桜木町駅から近い

横浜にぎわい座

へ行ってまいりました。




今夜は、2代目にぎわい座館長である、
我らの桂歌丸さんが出演される
………ということで、はるばると横浜に来たのです♪



横浜といえば、歌丸さんのお膝元。




大阪在住のサラリーマンであるワタクシにとって、
歌丸さんが上がるすべての高座を
観に行くことは大変厳しいものの、
限られた日取りで観に行くならば、
大きな意味のある高座に行きたいと思い、
あれこれあれこれ探してみたところ、
今日の高座が見つかりました(嬉)。




本日披露されたのは、『つる』。




いわゆる“与太郎噺”系のわかりやすい展開なのですが、
それゆえに、歌丸さんのきめ細やかな表現が
瑞々しくきらめくという、心和み、そして洗われるひとときでした\(^O^)/。




また、初めての横浜にぎわい座でしたが、
こちらの芸能ホール、優しい雰囲気で好きになりました。




今まで、さまざまな寄席に出かけ、
どこも素晴らしいと思うのですが、
にぎわい座の芸能ホール、淡い色づかいに
細かい箇所まで配慮が行き届いた照明、
そして、演者の生の声そのままのように
思えてしまう音響装置………最大級の大称賛ですキラキラ





週に1度はここに落語を聴きに来たいなぁ、と、
ハマっ子ではないのに、そう思ってしまいます。





これぞ、僕が探し求めていた寄席です。





またいつの日か歌丸さんの落語を、
そして、サンドウィッチマンさんのライブを、
この『横浜にぎわい座』芸能ホールで楽しめたら幸せです。








夜も更けてまいりました。





関東も最後の寒波のようです。





もうすぐ春。





一足早い“春”を得られた、桜木町の一夜に乾杯っ!!






ほな、また今度っっ(^-^ゞ。

もうすぐ“サクラ”のジーンズ
……それは林家ペーパー子夫妻がお召しになるもの!!笑




いったいピンクのジーンズって、
どんなんかなぁ(笑福亭仁鶴さん風に)と思いながら、
話を戻しまして、、、もうすぐ、サクラ咲く季節o(^-^)o。




日々テンションが上がり続けている自分に気付きます♪





今年の春は、どうしても観たい落語や演劇があり、
残念ながら、いずれも“サクラ咲く”時季に
絡まない日程で開催されるので、


さくらを追いかける


企画はありませんが、毎日の暮らしのなかに


サクラ咲く


光景を見逃さないようにできればな、と思いますキラキラ







ほな、また今度っっ(^-^ゞ。

こんばんわ。




今夜は広瀬香美さんのコンサートに行ってきたのですが、
予想を越えた内容に、大絶賛の嵐でした。




パワフルな声量に幅広い音域。




そして、オーケストラと広瀬さんと共に
いつも活動しているバンドとのコラボレーション。





すなわち、究極の“ビックバンド”編成だったのです。




詳しく語れば長ーく長くなってしまいますので、
今夜もひとまず省略しますが、
クラシックの作曲家として音楽活動を始めた
広瀬さんの全力投球なステージに圧倒されました。




月並みなセリフですが、良かった、良過ぎた。





今回のような態勢のコンサートならば、また行きたいです。





ありきたりのコンサートに飽きた皆さまに
強く強く、オススメいたします(o^-')b 。





広瀬さんにスタッフの皆さま、
シンフォニーホールのオルガンまで聴けて幸せでした。





金曜の夜に、そして節分にふさわしいひととき、
ありがとうございましたm(__)m。








さぁ、明日からの立春もがんばらんばp(^-^)q。






おやすみなさい。

最近、JRハイウェイバスをよく利用します。




もちろん、大阪市民であるワタクシは、
大阪駅バスターミナルに戻ってくるのですが、
その時、いつも目に入るのが、この光景です。




看板に写るモデルさん、Seventeenを愛読される
女子学生のみんななら分かりますよね?




では学生のみんな、一緒にご唱和ください。





せぇーーの、“中条あやみ”さん\(^O^)/。




実は中条さん、僕と同じ大阪市民なんです。




ですので、無許可で勝手に


大阪市民のビーナス


と呼んでいます♪





ではなぜ、今日唐突に中条さんを
取り上げたのかといいますとね、
明日の立春、2月4日は中条さんの誕生日なんです。




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昨年は秋から日本テレビ系列『アナザースカイ』 で
レギュラー出演を果たしたにも関わらず、
大阪の日本テレビ系列局・読売テレビさん制作の
『秘密のケンミンショー』では、
大阪特集の際に、大阪を代表する美人に
何故か挙げられていなかったことが、哀しくてね(T-T)。




そんなワケで、

勝手に中条あやみを宣伝する会

の会長を名乗り(笑)、今年はこんな形で
中条さんを宣伝しまくろうと思った次第です。




『アナザースカイ』を拝見する限りですが、
大阪チックな“ええやつ”やと思いますし、
何といっても、あの逸見政孝さんの後輩にあたる方ですから、
応援しないわけがありません(^-^)。





今年は来月公開の映画で、大きな役で出るみたいですから、
これをきっかけに“国民的芸能人”に
なって欲しいなぁ、と願う大阪のオッサンですキラキラ






この1年、中条あやみさんにとって、
右肩上がりな1年になりますよーーに☆彡






ほな、また今度っっ(^-^ゞ。

名古屋にある“酉年”限定のお金の事務所、発見っ!笑




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日付的には昨日の“ツインテールの日”こと2月2日、
ワタクシが名古屋市西区を街歩きをし、
その際に見つけた“年金事務所”の看板のお話、でした。






では、なぜワタクシが名古屋市を
ブラブラしていたのかについては、
長ーく長くなってしまいますので、今夜はここまで(^-^ゞ。





ヒントは“古典芸能”です。





すべてはひとつに繋がっていること、しみじみ実感しました。








ほな、また今度!!
嬉しい知らせが入ってきました。



桂歌丸さん、無事に肺炎が治癒され、退院されました。




また今年も、歌丸さんの落語を楽しめることを
心より嬉しく幸せに感じます。





歌丸さんが語る落語は気品に溢れ、
加えて、至るところにさまざまな工夫がなされており、
聴き終えると“聴けてよかった”、“心暖まった”、
そして“幸せだ”という感情に充たされる、
唯一無二の“オールハッピー”な娯楽です。




まだ歌丸さんの噺を聴いたことがない皆々様、
ぜひ、今年は歌丸さんの高座に足を運んで下さい。




もし、歌丸さんの公演日に予定が合わない方々がいましたら、
(これまた中々チケットが取れませんが)立川志の輔さん、
柳家さん喬さんや三遊亭歌之助さん、
瀧川鯉昇さんや桂雀三郎さんに笑福亭鶴光さんの高座も
個人的に……オススメでございます!






今年は、更に落語ファンが増えることを祈っています。








ほな、また今度っっ(^-^ゞ。