日本にお住まいで、北海道に興味のある皆さんにお知らせです。
初夏の北海道、この時間になりますと、
なんまらなんまら(とってもとっても)寒いっす(>_<)。
冬の寒さは大丈夫なんで、
“緩め”なファッションでやって来たんですが
……予想以上に寒いですがな(^^;。
初夏も真冬も、寒さにご用心…北海道。。
ほな、また今度っ(^-^ゞ。
皆さん、こんばんは(^-^)。
心華やぐ土曜の夜、いかがお過ごしでしょうか?
さて、今夜0時ちょうどより、
NHK総合テレビにて『今夜も生でさだまさし』が
放映されます。
今回は福島県より放送されるとのコトです。
ワタクシは、明日は所用で早起きせねばなりませんので、
残念ながら観ることができませんが、
きっと素晴らしい放送やと思いますので、
もし宜しければ、ご覧下さい(^-^ゞ。
以上、“今夜も勝手に宣伝部長”のMAC-21でした。
皆さんにとって、心和む日曜でありますように!
ほな、また今度っ!!
心華やぐ土曜の夜、いかがお過ごしでしょうか?
さて、今夜0時ちょうどより、
NHK総合テレビにて『今夜も生でさだまさし』が
放映されます。
今回は福島県より放送されるとのコトです。
ワタクシは、明日は所用で早起きせねばなりませんので、
残念ながら観ることができませんが、
きっと素晴らしい放送やと思いますので、
もし宜しければ、ご覧下さい(^-^ゞ。
以上、“今夜も勝手に宣伝部長”のMAC-21でした。
皆さんにとって、心和む日曜でありますように!
ほな、また今度っ!!
こんばんは、MAC-21です。
梅雨真っ只中な木曜の夜、いかがお過ごしでしょうか?
さて、ワタクシの愛するテレビ番組『水曜どうでしょう』の
公式ホームページにある人気コーナー
『本日の日記』が、更新されてました。
今回は“ヒゲ”こと、藤村チーフディレクターの更新。
広島の原爆資料館を訪ねられたそうで、
藤やんさんの“ありのまま”が込められた、
どえりゃ~(→標準語で“とっても”)素晴らしい内容。
ワタクシも、何回か読み返してます。
もし、お時間に余裕がございましたら、
読んで頂ければ嬉しいです。
今夜はこの辺りで…ほな、また今度っ(^-^ゞ。
梅雨真っ只中な木曜の夜、いかがお過ごしでしょうか?
さて、ワタクシの愛するテレビ番組『水曜どうでしょう』の
公式ホームページにある人気コーナー
『本日の日記』が、更新されてました。
今回は“ヒゲ”こと、藤村チーフディレクターの更新。
広島の原爆資料館を訪ねられたそうで、
藤やんさんの“ありのまま”が込められた、
どえりゃ~(→標準語で“とっても”)素晴らしい内容。
ワタクシも、何回か読み返してます。
もし、お時間に余裕がございましたら、
読んで頂ければ嬉しいです。
今夜はこの辺りで…ほな、また今度っ(^-^ゞ。
引き続き、MAC-21です。
今回は、同じ交通機関でも、明るい話題をお届け致しましょう!!
来月、6月3日から、青森県弘前市に本社をおく弘南バスグループの会社が、
新たな“ツアーバス”を走らせるコトになりました(^^)。
♪その名は~その名は~ムテ~~~~キング!
・・・て違った、というか知ってる人少ないですな(苦笑)。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
本題に戻りますね(失礼しました)。
ではでは、その名前ですが・・・
『えんぶり号』
と言います。
このバスは、野辺地や浅虫といった、東北新幹線の全通で
在来線の特急が走らなくなり、結果的に不便になってしまった地域と、
新宿、東京、そして夢がぎっしり詰まってる“東京ディズニーランド”をつなぐ、
いわば、昭和時代の夜行列車を思わせるルートを走ります。
また、東京方面行きは、八戸を23時以降に発車しますので、
夜遅くまで予定が入ってる八戸の方でも利用するコトのできる、
たぁんげ(津軽弁で“とっても”の意味)優れたバスなんです。
青森からTDL行きのバスは、青森駅を19時45分に発車し、
浅虫 → 野辺地 → 七戸 → 八戸
と廻った後、新宿、東京、終点ディズニーランドへと向かいます。
折り返し・TDLからですと、20時ちょうどに発車しますので、
『ナイトフォール・グロウ』には少し厳しいですが、
遅くまで楽しめるコトが出来ます♪
これだけでも、とっても魅力のあるバスでしょ(大絶賛)。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
しかし、このバスを“イチオシ”するのには、他にも理由があります☆彡
それは・・・『3列シート&お手洗い付』の、正統派夜行バスで走るコト。
青森にお住まいの方、もしくは、ワタクシのように津軽地方が好きな方でしたら、
『津輕号』
という夜行バスを御存知かと思います。
このバスは、元々座席がゆったりとした素晴らしいシートを持つ車両を使ってまして、
ワタクシも、生まれて初めて夜行バスで“6時間熟睡”を達成出来たという、
本当に素晴らし過ぎる夜行バスやったのですが、
更に豪華な車両に置き換えられるコトになり、引退してしまいました。
しかし、バスファンの方のホームページを調べてみると、
どうやら、その引退した“元『津輕号』”の車両が
『えんぶり号』に登場するらしいのです(嬉)。
ツアーバスと言いますと、当たり外れの多い乗り物で(苦笑)、
割安なのと引き換えに、リスクを背負うコトになる可能性が高いのですが、
ドライバーさんは、“雪道走行もお任せ!”の弘南バスの方なので安心ですし、
バスも快適指数無限大やし・・・そして、6月中は片道運賃がね、
な、な、な、なんと『6000円』ですよ、皆さん(ジャパネットたかた社長風に)。笑
年末年始などは、片道1万円に上がる可能性もありますが(苦笑)、
ワタクシの愛する津軽地方の“顔”であるバス会社さんですし、
オススメしないと罰が当たりますわ・・・ホンマに(大絶賛の嵐)。
もし、利用される方が少なければ、
廃止されてしまうかも知れませんので、
出来るだけ多くの方に乗って頂けたら嬉しいです。
津軽の皆さん、たまには飛行機でも新幹線でもない夜行バス、
ぜひ使ってみて下さいな(o^-')b。
詳しくは、弘南バスのホームページに載っております(^^)。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
日本列島、各地で梅雨入り宣言が相次いでおります。
そろそろ、冷たいものを摂り過ぎてしまって、
胃腸を壊してしまう恐れのある季節がやってまいりました(^^;。
でも今年は“ヨーグルト”で乗り切れそうな予感がします!
花粉症にも効いた“ヨーグルト”、素敵です☆☆
最後に、ひたむきに生きる皆さんにとって、
素晴らしい6月でありますように!
ほな、また今度!!
●追伸>『えんぶり』号も『津輕』号も、
楽天トラベルでも予約できますので、
実は・・・意外と気軽に使えるバスなんです(^_^)v。
今回は、同じ交通機関でも、明るい話題をお届け致しましょう!!
来月、6月3日から、青森県弘前市に本社をおく弘南バスグループの会社が、
新たな“ツアーバス”を走らせるコトになりました(^^)。
♪その名は~その名は~ムテ~~~~キング!
・・・て違った、というか知ってる人少ないですな(苦笑)。
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本題に戻りますね(失礼しました)。
ではでは、その名前ですが・・・
『えんぶり号』
と言います。
このバスは、野辺地や浅虫といった、東北新幹線の全通で
在来線の特急が走らなくなり、結果的に不便になってしまった地域と、
新宿、東京、そして夢がぎっしり詰まってる“東京ディズニーランド”をつなぐ、
いわば、昭和時代の夜行列車を思わせるルートを走ります。
また、東京方面行きは、八戸を23時以降に発車しますので、
夜遅くまで予定が入ってる八戸の方でも利用するコトのできる、
たぁんげ(津軽弁で“とっても”の意味)優れたバスなんです。
青森からTDL行きのバスは、青森駅を19時45分に発車し、
浅虫 → 野辺地 → 七戸 → 八戸
と廻った後、新宿、東京、終点ディズニーランドへと向かいます。
折り返し・TDLからですと、20時ちょうどに発車しますので、
『ナイトフォール・グロウ』には少し厳しいですが、
遅くまで楽しめるコトが出来ます♪
これだけでも、とっても魅力のあるバスでしょ(大絶賛)。
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しかし、このバスを“イチオシ”するのには、他にも理由があります☆彡
それは・・・『3列シート&お手洗い付』の、正統派夜行バスで走るコト。
青森にお住まいの方、もしくは、ワタクシのように津軽地方が好きな方でしたら、
『津輕号』
という夜行バスを御存知かと思います。
このバスは、元々座席がゆったりとした素晴らしいシートを持つ車両を使ってまして、
ワタクシも、生まれて初めて夜行バスで“6時間熟睡”を達成出来たという、
本当に素晴らし過ぎる夜行バスやったのですが、
更に豪華な車両に置き換えられるコトになり、引退してしまいました。
しかし、バスファンの方のホームページを調べてみると、
どうやら、その引退した“元『津輕号』”の車両が
『えんぶり号』に登場するらしいのです(嬉)。
ツアーバスと言いますと、当たり外れの多い乗り物で(苦笑)、
割安なのと引き換えに、リスクを背負うコトになる可能性が高いのですが、
ドライバーさんは、“雪道走行もお任せ!”の弘南バスの方なので安心ですし、
バスも快適指数無限大やし・・・そして、6月中は片道運賃がね、
な、な、な、なんと『6000円』ですよ、皆さん(ジャパネットたかた社長風に)。笑
年末年始などは、片道1万円に上がる可能性もありますが(苦笑)、
ワタクシの愛する津軽地方の“顔”であるバス会社さんですし、
オススメしないと罰が当たりますわ・・・ホンマに(大絶賛の嵐)。
もし、利用される方が少なければ、
廃止されてしまうかも知れませんので、
出来るだけ多くの方に乗って頂けたら嬉しいです。
津軽の皆さん、たまには飛行機でも新幹線でもない夜行バス、
ぜひ使ってみて下さいな(o^-')b。
詳しくは、弘南バスのホームページに載っております(^^)。
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日本列島、各地で梅雨入り宣言が相次いでおります。
そろそろ、冷たいものを摂り過ぎてしまって、
胃腸を壊してしまう恐れのある季節がやってまいりました(^^;。
でも今年は“ヨーグルト”で乗り切れそうな予感がします!
花粉症にも効いた“ヨーグルト”、素敵です☆☆
最後に、ひたむきに生きる皆さんにとって、
素晴らしい6月でありますように!
ほな、また今度!!
●追伸>『えんぶり』号も『津輕』号も、
楽天トラベルでも予約できますので、
実は・・・意外と気軽に使えるバスなんです(^_^)v。
こんばんは・・・そしてご無沙汰しておりますm()m。
相も変わらず忙しいと、ブログを書き連ねる暇がない
・・・などなど、“言い訳”ばかりしている、
MAC-21でございます(←誰かに怒られそう^^;)。
さて、東日本大震災関連などなど、重要なニュースがたくさんあり、
いろいろ考え、語っていきたいと思うのですが、
今回は、全国ニュースで取り上げられる時間が短いにも関わらず、
皆さんに知っていて欲しい、とても恐ろしい事故が北海道で発生しましたので、
それについて取り上げます。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
先日、JR北海道の石勝線という路線を走る、
釧路発札幌行き特急列車が、脱線したままトンネルに突入し停車、
その後、火災が発生するという事故が発生しました。
死者は出ず、怪我された方も、
ノドが焼けるなどの軽症で済んだ程度だったのが
不幸中の幸いでした。
しかし、一歩間違えれば焼死してしまう可能性もあり、
乗客の皆さんの感じた恐怖は、一言では言い表せないものだと思います。
この事故の原因として、JR北海道の多くの社員の方が持つ“大らかさ”、
違う表現に言い換えますと“だらしなさ”と、
JR北海道上層部が推し進める“合理化”が挙げられると思います。
以前、北海道を旅した際、移動中の車内で、
父親が蒸気機関車を運転していたという、
60代の男性と知り合いました。
その方は、本当に鉄道を愛していて、“鉄道マン”に近い立場ですので、
シビアな視点から、JR北海道の行く末を心配していました。
例えば、ワタクシ達の乗車した列車の運転士が、
たまたま2人乗務だったのですが、
その2人が運転中も雑談しているのを見て、
「緊張感が無いから、事故が起こりやすい」
などと、だらしなさを指摘していました。
本当に北海道の人は、“北の大地に住む人”という言葉がピッタリあてはまる、
大きく優しく包んでくれるような方が多くて、
ワタクシも、いつも旅する度に癒されるし、大好きなのですが、
その反面、“いい加減”という風に思われるケースもありますので、
このような“事故”がおこりやすいのかも知れません。
また、今回炎上したのは「特急」なのですが、
特急列車に対する“コストダウン”も、
一つの原因として挙げられると思います。
今年の2月、JR北海道の車掌から聞いた話ですが、
以前、長距離を走る特急列車は、最低2人で乗務する形だったものの、
①9両編成以上でないと、2人乗務にしない
②9両以上であっても、臨時列車は1人で乗務させる
という方針となり、そのため、
車内放送もバスのように自動放送化が進められているとのコトでした。
現在は、車内販売の女性が、グリーン車の検札も担当されてますので、
このようなシステムが成り立つワケです。
しかし、今回事故をおこした特急は、札幌と釧路を結ぶ
“超・長距離”を走る列車ですので、走る距離・時間が長い分、
事故がおこる可能性も高くなります。
乗務員のやりくりが付かなかった場合以外は、
できるだけ“安心”を乗客の皆さんに与えるために、
なるべく新幹線のように、複数人数で乗務して欲しいと思いますし、
1人乗務だと、今回の車掌のように、迫る恐怖の不安から
パニックになってしまって、不適切な案内をしてしまいますので、
そのようなリスクも減るハズです。
あと、ある程度経験を積んだ職員でないと、
特急に乗務させないシステムも必要です。
3年前から北海道を旅し、特急を利用しているのですが、
“団塊の世代”のおじさま達が退職されたのか、
実力を備えた人で無いと乗務できない「特急」にも、
若手の車掌さんが増えたように思います。
運転士も、今回の事故をおこした特急に乗務していたのは、
乗務暦1年未満の方でした。
厳しい乗務経験を積ませて、大きく育てようという
“おおらかな”優しさが、裏目に出てしまったように思えてなりません。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
JR北海道は、サービス企業。
美しいデザインと快適な車内を持つ特急『スーパー白鳥』の車両のように、
本当は、素晴らしいサービスを提供しようとしている、
まごころあふれる企業やと思います。
しかし、“安全安心”を求めて、我々は切符を買うワケですから、
それをないがしろにして欲しくないな・・・と思った事故でした。
もし宜しければ、皆さんの意見もお聞かせ頂ければ嬉しいです。
それでは、今日はこの辺りで・・・ほな、また今度!!
相も変わらず忙しいと、ブログを書き連ねる暇がない
・・・などなど、“言い訳”ばかりしている、
MAC-21でございます(←誰かに怒られそう^^;)。
さて、東日本大震災関連などなど、重要なニュースがたくさんあり、
いろいろ考え、語っていきたいと思うのですが、
今回は、全国ニュースで取り上げられる時間が短いにも関わらず、
皆さんに知っていて欲しい、とても恐ろしい事故が北海道で発生しましたので、
それについて取り上げます。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
先日、JR北海道の石勝線という路線を走る、
釧路発札幌行き特急列車が、脱線したままトンネルに突入し停車、
その後、火災が発生するという事故が発生しました。
死者は出ず、怪我された方も、
ノドが焼けるなどの軽症で済んだ程度だったのが
不幸中の幸いでした。
しかし、一歩間違えれば焼死してしまう可能性もあり、
乗客の皆さんの感じた恐怖は、一言では言い表せないものだと思います。
この事故の原因として、JR北海道の多くの社員の方が持つ“大らかさ”、
違う表現に言い換えますと“だらしなさ”と、
JR北海道上層部が推し進める“合理化”が挙げられると思います。
以前、北海道を旅した際、移動中の車内で、
父親が蒸気機関車を運転していたという、
60代の男性と知り合いました。
その方は、本当に鉄道を愛していて、“鉄道マン”に近い立場ですので、
シビアな視点から、JR北海道の行く末を心配していました。
例えば、ワタクシ達の乗車した列車の運転士が、
たまたま2人乗務だったのですが、
その2人が運転中も雑談しているのを見て、
「緊張感が無いから、事故が起こりやすい」
などと、だらしなさを指摘していました。
本当に北海道の人は、“北の大地に住む人”という言葉がピッタリあてはまる、
大きく優しく包んでくれるような方が多くて、
ワタクシも、いつも旅する度に癒されるし、大好きなのですが、
その反面、“いい加減”という風に思われるケースもありますので、
このような“事故”がおこりやすいのかも知れません。
また、今回炎上したのは「特急」なのですが、
特急列車に対する“コストダウン”も、
一つの原因として挙げられると思います。
今年の2月、JR北海道の車掌から聞いた話ですが、
以前、長距離を走る特急列車は、最低2人で乗務する形だったものの、
①9両編成以上でないと、2人乗務にしない
②9両以上であっても、臨時列車は1人で乗務させる
という方針となり、そのため、
車内放送もバスのように自動放送化が進められているとのコトでした。
現在は、車内販売の女性が、グリーン車の検札も担当されてますので、
このようなシステムが成り立つワケです。
しかし、今回事故をおこした特急は、札幌と釧路を結ぶ
“超・長距離”を走る列車ですので、走る距離・時間が長い分、
事故がおこる可能性も高くなります。
乗務員のやりくりが付かなかった場合以外は、
できるだけ“安心”を乗客の皆さんに与えるために、
なるべく新幹線のように、複数人数で乗務して欲しいと思いますし、
1人乗務だと、今回の車掌のように、迫る恐怖の不安から
パニックになってしまって、不適切な案内をしてしまいますので、
そのようなリスクも減るハズです。
あと、ある程度経験を積んだ職員でないと、
特急に乗務させないシステムも必要です。
3年前から北海道を旅し、特急を利用しているのですが、
“団塊の世代”のおじさま達が退職されたのか、
実力を備えた人で無いと乗務できない「特急」にも、
若手の車掌さんが増えたように思います。
運転士も、今回の事故をおこした特急に乗務していたのは、
乗務暦1年未満の方でした。
厳しい乗務経験を積ませて、大きく育てようという
“おおらかな”優しさが、裏目に出てしまったように思えてなりません。
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JR北海道は、サービス企業。
美しいデザインと快適な車内を持つ特急『スーパー白鳥』の車両のように、
本当は、素晴らしいサービスを提供しようとしている、
まごころあふれる企業やと思います。
しかし、“安全安心”を求めて、我々は切符を買うワケですから、
それをないがしろにして欲しくないな・・・と思った事故でした。
もし宜しければ、皆さんの意見もお聞かせ頂ければ嬉しいです。
それでは、今日はこの辺りで・・・ほな、また今度!!
こんばんは、MAC-21です。
ようやく“蒸し暑さ”に慣れてきて、
身体も夏へ向け、“適応”しつつあるこの頃です(笑)。
ただ、冷房が入るためでしょうか・・・ノドの調子がイマイチです。
“親父ギャグ”がイマイチなのは仕方ないのですが(←おいっ^^;)、
ノドを痛めてしまうとなると、いつもの生活が・・・
『困った困ったこまどり姉妹』(島木譲二さん風に~笑)
状態になってしまいますので、何とかせねばなりませぬな。
てコトで、今夜はお茶をたくさん飲んでます(^^)v。
ところで、今週もまともに更新できなかったワタクシなのですが、
実は、書きたい話は山積みのように残ってます。
ただ・・・記す時間が少なく、とってももどかしい日々を送ってます。
震災関連の話、お笑い界の話、貫地谷さんの話、素敵な津軽の人の話など、
これからも“掲載予定”の記事は、た~くさんあるのに、
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
これからも、どうぞ気長にお付き合いのほど、宜しくお願いしますm()m。
それでは・・・ほな、また今度っ!
ようやく“蒸し暑さ”に慣れてきて、
身体も夏へ向け、“適応”しつつあるこの頃です(笑)。
ただ、冷房が入るためでしょうか・・・ノドの調子がイマイチです。
“親父ギャグ”がイマイチなのは仕方ないのですが(←おいっ^^;)、
ノドを痛めてしまうとなると、いつもの生活が・・・
『困った困ったこまどり姉妹』(島木譲二さん風に~笑)
状態になってしまいますので、何とかせねばなりませぬな。
てコトで、今夜はお茶をたくさん飲んでます(^^)v。
ところで、今週もまともに更新できなかったワタクシなのですが、
実は、書きたい話は山積みのように残ってます。
ただ・・・記す時間が少なく、とってももどかしい日々を送ってます。
震災関連の話、お笑い界の話、貫地谷さんの話、素敵な津軽の人の話など、
これからも“掲載予定”の記事は、た~くさんあるのに、
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
これからも、どうぞ気長にお付き合いのほど、宜しくお願いしますm()m。
それでは・・・ほな、また今度っ!
無視無視…それはワタクシの親父ギャクに対する
周りの皆さんの態度(苦笑)。
違いましたね、蒸し蒸ししつつあるこの頃、
皆さん、ご機嫌いかがですか?
今日は、この季節にワタクシが欲するモノを紹介します♪
それは、『アイスコーヒー』。
胃腸が弱いワタクシですが、
暑い日のホットコーヒーだけは飲めませんで、
コーヒーだけ、冷たいものに走っちゃいます(^^;。
ただ、喫茶店に入る時間も、
カフェの持ち帰りコーナーに並ぶ時間も勿体ないと思う、
“正統派・イラチの大阪人”
ですので(笑)、自販機の缶コーヒーで済ませてしまうワタクシ。
胃に優しくないのは分かっているのですけども、
こればっかりは……
♪わかっちゃいるけど、止められない!
でございます
。
今日の大阪、と~ってもあずましい(→津軽弁で居心地の良い)、
素晴らしい天気です。
皆さんにとっても、素晴らしい一日でありますよ~に☆彡
あ、東北の旅ブログ、間もなく再開させますので、
しばらく待ってて下さいなm(__)m。
ほな、また今度(^-^ゞ。
周りの皆さんの態度(苦笑)。
違いましたね、蒸し蒸ししつつあるこの頃、
皆さん、ご機嫌いかがですか?
今日は、この季節にワタクシが欲するモノを紹介します♪
それは、『アイスコーヒー』。
胃腸が弱いワタクシですが、
暑い日のホットコーヒーだけは飲めませんで、
コーヒーだけ、冷たいものに走っちゃいます(^^;。
ただ、喫茶店に入る時間も、
カフェの持ち帰りコーナーに並ぶ時間も勿体ないと思う、
“正統派・イラチの大阪人”
ですので(笑)、自販機の缶コーヒーで済ませてしまうワタクシ。
胃に優しくないのは分かっているのですけども、
こればっかりは……
♪わかっちゃいるけど、止められない!
でございます
。今日の大阪、と~ってもあずましい(→津軽弁で居心地の良い)、
素晴らしい天気です。
皆さんにとっても、素晴らしい一日でありますよ~に☆彡
あ、東北の旅ブログ、間もなく再開させますので、
しばらく待ってて下さいなm(__)m。
ほな、また今度(^-^ゞ。



