~全ては、あしたの笑顔のために(^-^)~        MAC-21と「ぼちぼちいこか?!」 -160ページ目
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“立秋の夜長”とでも申しましょうか、
夜中に目覚めると寝付けなくなってしまいましたので、
先ほどに引き続き、前回の旅の“プチサイドストーリー”を
お届け致します(^-^)。




写真は、青森で食事した時に出されたお吸い物。

これが、何故かしら美味なんです(大絶賛)。



てコトで、お店の方に“大絶賛”とお伝えしたところ、
特別な調理法ではないそうです…。。




では、どんなお味かと言いますと、


“甘塩っぱい”


の一言に尽きます♪




青森の謎、増えてしまいました(笑)。


今年中に、あと一回訪れる予定ですので、
様々な食堂をリサーチしてみますね(^-^)b。


夜中の更新、かにかにm(__)m。




ほな、また今度っ!
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写真は、前回の旅で東京都内のホテルに宿泊した時のもの。



ホテル最寄りのコンビニに、韓流専門の新聞があったので、
“韓流”ってどんな感じかな…と思い、
マッコリとセットで買ってしまいました(笑)。




この新聞、SMAPのクサナギさんの連載も載っていたりして、
予想外に読み応えがありました(^-^)。



ただ、飛行機の怖いワタクシ、
福岡から船に乗らない限り、
韓国には行くことはないだろうな…(^^;。



でも、韓国にもプロ野球がありますんで、
福岡観光を兼ねる形で、釜山に降り立ち、海を眺めながら

『釜山港に帰れ』

を口ずさむ時が来るのかも知れませんね♪



韓流好きの方にオススメです(^-^)b。




いろいろ大変な夏ですが、
皆さん、一緒にガンバりましょ(o^-')b。





ほな、おやすみなさい(^-^ゞ。
8月9日は、長崎に原爆が投下された日です。


最近、長崎の資料館を見学したばかりですので、
展示されていた惨すぎる資料・写真を思い出すと、
“あの日”を目の前にしているようで、とっても辛くなります。



でも、“がんばらんば”精神で復活した長崎。


今や、日本を代表する国際観光都市です。。



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長崎だけでなく、日本全国の街には“底力”があります(断言)。



いつ、元通りに復興できるかわかりませんが、
以前より住みやすく、活気にあふれる街に生まれ変わるのは紛れもない事実。




東北の皆さん。

いつまでも悪い状態は続きませんから、
しっかり体力をつけて、“復興”へ歩み出す時に備えて下さい。

そして、素敵な夢を見て下さい。



どんなに現実離れしているコトでも、
誰にでも“大きな夢”を抱く権利はあります。


日々、“夢プラン”を練っていれば、
チャンスがやって来た時、それを活かすコトが出来ます。



人間として、最低限のモラルを守ってさえいれば、
ひたむきに生きる人は、必ず幸せになる権利がある。



頑張る人を、神さまは見放しません。


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今思うと、ワタクシが共感し、友人になったり好きになる女性は、
一生懸命“夢”に向かって進む方です。


人間って、無限の可能性を秘めた生き物やと思います。


だから、無限の可能性を秘めたまま人生を終えるのは、
本当にもったいないと感じてます。



体調悪い時、少し休むのは仕方ないのですが、
それ以外の時は、少しでイイから前に進む。


そんな人は、本当に美しいです(大絶賛の嵐)。



誰もが頑張れば、必ず素敵な世の中になります。。



さぁ、心を落ち着けて、これからも頑張りますか!





ほな、また今度!!
話の順番は前後してしまいますが(かにかに←津軽弁で“ごめんごめん”の意味)、
自分なりの“特等席”を確保する前、
ほんのちょっとだけ「立佞武多の館」の中に入ってみました。




▼「かにかに」>

関西地方では、お詫びする時に“堪忍してな”という表現をするのですが、
その“堪忍”が略されて、“かにかに”になってるように思います(^^)。

津軽方言の歴史に詳しい方、これで合ってますでしょうか?


若い津軽の方は使われないようですが、
ワタクシ・・・この言葉が大好きデス(大絶賛)。




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既に、いつでも“発進”出来る準備にあるようです(^^)。


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内側から見てみます・・・。



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受付の方が写ってしまってますが、
こちらの職員さんですので、このままにしておきます(これこそ“かにかに”)。苦笑


“立佞武多”の一連のタイムスケジュールです。

受付の方の頭に隠れているところは、“19時”となってました。。



それから、例の“特等席”に座ったのでした。


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そして、ここでも“ラッキーハプニング”!


お隣の、むつ地方から見にいらしてた御夫婦のご好意で、
ご持参されていたピクニックシートの上を使ってもイイとのコトです(嬉)。


これで、靴を脱いで“立佞武多”を見られます。




御夫婦は、「立佞武多の館」横にある金物屋さんから、


「ここなら、全ての立佞武多が通るし、出陣するところも見られるからイイよ」


と勧められたそうで、この位置を選ばれたそうです。





・・・ワタクシの“勘”も当たり、なお嬉しくなりました(^^)v。




そして、、、




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さぁ、今夜の主役の登場ですっっ!!




$~大阪発! MAC-21のブログ 「ぼちぼちいこか?」~続きます~
猛暑・・・を通り越して、“酷暑”とでも呼びたくなる今日この頃、
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?




そして、遅くなりましたが、「青森ねぶた」「弘前ねぷた」
「五所川原立佞武多」他、数々の“東北夏祭り”の運営に
携わった皆さまに、心より感謝申し上げます。



本年は、「東日本大震災」という災害などがあり、
例年以上に難しい企画・運営だったように思います。


しかし、見事な素晴らしきモノを魅せて下さって、
今、本当に心満たされてます。



来年も、美しき伝統と華やかな夏を、
楽しみにしています(^^)v。


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さてさて、旅の続きを!




五所川原駅を降り立ったワタクシは、
駅の建物の横にある「観光事務所」に向かい、
どのコースで“立佞武多”が運行されるのかを確認します。



以前もご紹介したのですが、
五所川原には「立佞武多の館」というのがあり、
そこからも“出陣”するそうですが、五所川原駅そばや
五所川原市役所横にある“立佞武多控え所”などからも出陣し、
駅付近の市内を巡るとのコトでした。



もし、五所川原市内の様子や「立佞武多の館」を
お知りになりたい方がいらっしゃいましたら、

http://ameblo.jp/mac-21/theme-10015929469.html

の、「その21」辺りからをご参照下さい(^^)。



今回の立佞武多で、ワタクシが一番見たかったのは、
ヤッターキングから出動するヤッターロボのように、


「立佞武多の館」から“出動”する立佞武多


でした。。




そこで、やっぱり・・・


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この位置に陣取りました♪


実は、「立佞武多の館」の道路を挟んだ向かい側が駐車場になっていまして、
道路沿いは人がいっぱいやったものの、
歩道の駐車場寄りの場所は、まだまだスペースに余裕があったからです。


しかし、ご承知のとおり“立佞武多”は、
5階建ての建物くらいの高さのある“ノッポ”さん(笑)。


歩道沿いから見上げるのもな・・・と考えていたので、
本当のコトを言いますと、狙い通りの場所が確保でき、
“たんげハッピー”(とっても嬉しい)ワタクシでした。




~続きます~
全国の美しき乙女のみなさ~ん、おっは~~~(香取慎吾さんVer.で)。笑



ひたむきに生きる乙女が大好きな、MACー21です。








今日は、青森で2つの祭りが最終日を迎えます。




「弘前ねぷた」と「青森ねぶた」。




詳しくは、現在絶賛(?)執筆中の
「2010年夏の旅」でも、後日お伝えしますが、
今日に関しては、この2つの祭りを

     “ダブルヘッダー”

で楽しむコトが出来るんです(^^)。



午前中に「弘前ねぷた」を、
午後に「青森ねぶた」を観る形なら、
その“夢のリレー”が実現します♪



実際、ワタクシも、やや“強行スケジュール”やったんですが、
ダブルでそれぞれの祭り、堪能してきました・・・。






もし宜しければ、明るい時間に行われる最終日、
ぜひ楽しんでみて下さいな!!





今日も素敵な日曜日でありますよ~に☆彡







ほな、また今度!!
昭和20年の今日は、広島に原爆が投下された日です。



自分の意思が通らないからといって、
あれこれ不満を感じた結果、
何らかの“反応”してしまうのは、人間の性です。



でも、話し合いなどならまだしも、
国の上層部だけの意向で戦争がおこるのは、
悲惨の一言に尽きます。


平々凡々に日々を過ごしたい一般市民を
戦争に巻き込むのは、もっての他。




今年は、東日本大震災で“放射能”がクローズアップされています。




戦争も放射能も、いつまでも風化させてはいけない事実。

残酷な現実から目を背けずに、
これからも時間の許す限り、
一般市民が安心して暮らせる未来について、
考えていこうと思います。





MAC-21
さてさて、昭和50年代に青春時代を過ごされた皆さんにとって、
一番、歌が上手かったと思う歌手って、どなたでしょうか・・・。



我が家にカラオケセットがあるくらい(当時“8トラ”ってありましたよね)、
両親が歌好きで、(おそらく)母親の胎内にいる頃から
かなりの曲数を聴いているため、年齢の割には、昔の歌も知っているワタクシ。



皆さん、それぞれ素晴らしい魅力があると思いますが、
個人的には、西の横綱として河合奈保子さん(大阪出身)、
そして東の横綱には、この方をイチオシしたいと思います(^^)。



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岩崎 宏美:シンデレラ・ハネムーン/岩崎 宏美

¥800
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実は、岩崎さんの曲を聴くようになったのは、1年くらい前からなんです。


NHKで放映されていた歌番組で、青春時代ってはかないものだという内容の
「思秋期」という歌を、切々と歌い上げているのを見て、



「こんなに聴かせる歌声持ってる人がいるんや・・・。」



と、大感動してしまったワタクシ。




囲碁・・・違う違う(^^;、以後、いろいろと岩崎さんの曲を聴くのですが、
ワタクシの中で“これ”やと思ったのが、

「シンデレラ・ハネムーン」


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ウィキペディアによりますと、
輸入雑貨を扱う会社を経営する
ご家庭の三人姉妹の次女として、
岩崎さんは生を受けました。


本当のお嬢さまとして、美しく成長していきます。


剣道の腕もかなりのものとかで、
とっても芯の強い女性だというコトが想像出来ます。


そして、阿久悠さん作詞、三木たかしさん作曲の「思秋期」などの、
大ヒット曲(そして、永遠に歌い継がれる歌)を、数々残していくのです。


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岩崎さんって、しっとりとした歌が多い中で、
この「シンデレラ・ハネムーン」は、とても異色です。


だって、冒頭から


♪いつでも ふたりは シンデレラ・ハネムーン~


と、「ピンポンパンポン体操」にも相通じる、
唐突に物語が始まる“THIS IS 阿久悠ワールド”ですから。笑




でも、この曲は決してコミックソングではなく、
謎のハネムーンに出かけていくウキウキとした乙女の弾む心を、
岩崎さんの抜群の歌唱力で、絶妙に歌い上げている“名曲”なんです。





他の曲以上に感じるのが、
岩崎さんの様々な感情を同時に込めて歌い上げるという、
“歌姫”とでも呼びたくなってしまうような歌唱力。


1.ハネムーンに出かけるという“ウキウキ”とした気持ち
2.ハネムーンに出かけるんだけども、旅を終えた近い未来に対する“不安”な気持ち
3.けれども、何とか明るい未来を切り開けるという“自信まんまん”な気持ち


などの、さまざまな感情を同時に込めて、
岩崎さんは歌い上げてるように感じられます。



もし、もっと歌を上手くなりたいと思ってる方がいましたら、
ぜひ岩崎さんの楽曲をたくさん聴いて頂ければ、
必ず上手くなるハズです(太鼓判っ♪)




それから、この曲を歌われた当時、
なんと岩崎さんは、まだ20歳だったそうです。

もし、この当時の岩崎さんの時代が、
ワタクシの青春時代だったら、
間違いなく“追っかけ”してると思います(笑)。



人生で1回タイムスリップ出来るのなら、
この時代の岩崎さんのコンサートを、
じっくりと観に行きたいと願うワタクシです(^^)。




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最後に、今夜放送の「FNS歌謡祭」に、岩崎さんがご出演されるそうです。

お時間の許す方は、ぜひご覧頂いて、
素敵という一言では言い表せないくらい、
素晴らしい歌声を聴いて頂ければと思います。



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あぁ・・・空が明るくなりはじめた(笑)。



ほな、☆GOOD NIGHT☆
改めまして、超ご機嫌モードのMACー21です。




さて、先日の旅の写真を整理してましたら、
仙台へ出かけた時のものが出て来ました。


現在、震災の影響で一部区間が未だ運休中の、
JR仙石線を撮った一枚もありました。


仙石線は、仙台市と石巻市を結ぶ路線です。

沿線には、プロ野球チーム・東北楽天ゴールデンイーグルスの
本拠地である「クリネックス宮城球場」や、“日本三大風景”の「松島」があります。


松島や 松島や あぁ松島や (松尾芭蕉)


と詠まれるように、美しい風景を今に伝えています。




さて、JR仙石線では、石巻市ゆかりの漫画家である
石ノ森章太郎さんの生み出した数々のキャラクターで、
電車や駅を華やかに彩っています。



そんな写真の数々を見て、久しぶりにこの曲を聴いてみたくなりました。




誰がために 成田賢ヒストリー/成田賢

¥2,100
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このアルバムのタイトルになっている
「誰がために」という曲が、今夜のオススメです。




「サイボーグ009」という漫画は、
昭和30年代後半に書き始められたもので、
既に1回アニメ化されていたのですが、
第二期として昭和54年に制作された際に、
主題歌として採用されたのが、この一曲。



初めてこの曲を聴いた時、
なんとも言えない気持ちになったのを、今でも覚えています。



♪だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため


というフレーズが・・・特に。




もちろん、作詞は石ノ森章太郎さん。

作曲は「カナダからの手紙」や「必殺シリーズ」でお馴染み、平尾昌晃さん。

歌うのは、「東ハトキャラメルコーン」などを歌われた成田賢さんと、
「悪魔くん」などなど、アニメソングを沢山歌い上げた「こおろぎ’73」。

そして、編曲なんですが・・・家庭用ゲーム「ドラクエ」シリーズの、
“あの”すぎやまこういちさんなんです(驚)。




この曲の素晴らしさですが・・・“全て”ではないでしょうか。




石ノ森さんの詞は、とっても切ないです。

平尾さんのメロディは、必殺シリーズのように、これまたはかないです。

成田さんの歌声も、石ノ森さんと平尾さんの
創り出した世界感を両方とも取り入れつつ、
静かに誠実に、聴き手に“切なさ”“はかなさ”を訴えてます。



この3人が揃うだけでも、本当の名曲やと思いますが、
最も、この曲を“名曲”に仕上げてるのは、
すぎやまこういちさんのアレンジじゃないでしょうか。



まず、イントロから衝撃的。

ハープを巧みに使い、胸をかきむしられる思いを表してます。



イントロの最後は、こおろぎ’73による

「・・・ウッ、ウッ」という、勇ましいコーラス。

呼吸を整えて戦に臨むという“決意”のように思えます。




Aメロ(吹きすさぶ・・・で始まるところ)は、
フルートと成田さんの歌声のハーモニー
(シンフォニーと言った方がイイのかな?)が、ホンマに絶妙です。


ワタクシの好きなドラクエの曲に、(正式なタイトルは忘れましたが)
ドラクエ7の最初に登場する漁村「フィッシュベル」に使われてる曲があります。

一回、サントラをレンタルしてフルバージョンで聴いたのですが、
フルートの力強くはかない節回しに“大絶賛”でした。


「誰がために」のフルートの音色も、
様々な「喜怒哀楽」の感情が
ギュッと詰まってるように思えてしまって、
さっきから何度か聴いてますけども・・・やっぱり感動です☆。







余談ですが、この「誰がために」、アニメファンの中でも、
名曲中の名曲中として知られてるそうです。



確かに、アニメのストーリーの記憶は無いのですが、
この曲はずっと心に残っていまして、ワタクシが2枚目に買ったCDは、
「誰がために」が収録されたアニメ特集でした(^^)。





あ、、、もう一曲書きたくなった。



寝落ちしなければ、また後ほどっ!!
先ほど、とっても嬉しいことがありました。



諦めた後に願いが叶うなんて、
ホンマに嬉し過ぎます。



神様に感謝。




あ、恋愛話ではありませんよ(笑)。

こちらも叶うとイイのですが…。


でも、結ばれない相手は、
本当の“相性”も良くないから結ばれないハズなんで、
ワタクシは、ひたすら相手にアピールして、
必死で好きにならせるのは嫌いです。


何か“通じ合う”ものがないのに、
無理して結ばれる(結び付ける)としても、
結局、それは幸せじゃないですから…ね(^-^)。



自然に二人の心が揺れた時、結ばれるのが“恋”やと思います。



アカン、何書き連ねてるんやろ(苦笑)。




週末に、どん底な状態から、
起死回生の“ラッキーハプニング”があると、
普段は書けない話を綴ってしまう癖が、
ワタクシにはあるようです(笑)。




じゃ、ホントにこれでおしまいっっ。




ほな、また今度!!