MAC-21が、間もなく正午をお知らせします(ラジオ風に)。笑
てコトで、お昼の更新です(^-^)。
写真は、大阪にある落語の定席(毎日開かれる寄席)である、
『天満天神繁昌亭』です。
落語だけではなく、“色物”と呼ばれる、
週変わりの様々な演芸・伝統芸能で、
観に来ている我々を飽きさせません(大絶賛)。
さて、この“色物”ですが、
漫才、神楽、手品、女道楽(三味線を使っての漫談)など、
様々な“芸”が登場するワケですが、
ワタクシが最も嬉しいのが、
時々“津軽三味線”もラインアップに入るコト(^-^)b。
そう、落語の合間に“津軽三味線”が味わえる日もあるんです♪
チケット代は、トータルで2000円。
かなり“お得”やと思います。
特に、『来世楽』(らせら)の三味線は、
ホンマに一回は聴く価値あると思います(オススメ)。
津軽地方の皆さん、
寝台特急『日本海』に乗れば、大阪まで乗り換え無し!
USJ観光と一緒に、繁昌亭で落語を味わってみてはいかがでしょうか?
皆さんにとって素敵なランチタイムでありますよ~に(^-^)。
ほな、また今度っ(^-^ゞ。
