月間PV数が3億回を超えるSNS?
歳とったせいか? 女じゃないからか?
PVの穫れるSNSをヒマに任せて「何が魅力」なんだといった検証を試みていたんですが、結果的にわからない?
わかるようだけど、ここまでなるか?っていう気がする。
会員数が20万人。
月間PV数が3億回を超える。
一人当たり月間1500ページ。
一日当たり50PV?
一日ネット閲覧所要時間を3時間(長いか?)として3.6秒毎に1ページを見ている計算だ。
会員のほとんどが20歳前後の女性。
サイバーエージェントというところがはじめたSNS
ペープガール
http://pupe.ameba.jp/
「ハマる」女性が続出。女性ユーザー率98%の「プーペガール」
「ハマった」ユーザーたちの多さ。ネットレイティングスの調査によれば、プーペガールのユーザーの滞在時間は3時間強/月(2008年8月)だという。
これ以上仲間を増やさないことをめざすSNS?
http://blog.tatsuru.com/2008/06/25_1157.php
PV穫れる少数限定SNS、あとは何がある?
理解出来ない事ばかりだぜ!
PVの穫れるSNSをヒマに任せて「何が魅力」なんだといった検証を試みていたんですが、結果的にわからない?
わかるようだけど、ここまでなるか?っていう気がする。
会員数が20万人。
月間PV数が3億回を超える。
一人当たり月間1500ページ。
一日当たり50PV?
一日ネット閲覧所要時間を3時間(長いか?)として3.6秒毎に1ページを見ている計算だ。
会員のほとんどが20歳前後の女性。
サイバーエージェントというところがはじめたSNS
ペープガール
http://pupe.ameba.jp/
「ハマる」女性が続出。女性ユーザー率98%の「プーペガール」
「ハマった」ユーザーたちの多さ。ネットレイティングスの調査によれば、プーペガールのユーザーの滞在時間は3時間強/月(2008年8月)だという。
これ以上仲間を増やさないことをめざすSNS?
http://blog.tatsuru.com/2008/06/25_1157.php
PV穫れる少数限定SNS、あとは何がある?
理解出来ない事ばかりだぜ!
な〜も出来ないってオレは無力だよな?
空爆開始からの総死者数は510人を超えた。うち、87人が子ども?
こういったニュースを読むだけで「な~も出来ない、この無力感」
どうにかならないものか?
ところで、ネット専業スーパーの話なんですが、興味のある方はおつきあい下さい。
自分の努力不足を棚に上げて、巧く事由運ばない事を環境のせいにするのはみっともないんだけど、まぁ新年早々、悩みは尽きないっていう感じだね?
下記ような記事を読むと「う~む?地方じゃ地方の器量以外はムリだよね?」って思っちゃうのは「短絡」すぎるか?
日経の1月1日、IT関連の記事特集で「情報満載」別冊あったけど、その記載の中のひとつに、
「ネット専業のスーパー」の開始、住商が2009年10月。といった記事、読まれた方多いと思う。
このネットスーパー、ご存知だろうけど、消費者がパソコンから午前中に生鮮食品や日用品を注文すると午後には自宅に商品が届くといった仕組み。
高齢者や共稼ぎの家庭には「うれしい業態」だと思う。
このネットスーパーは2000年西友の参入を初めとして。以後ダイエー(2008.9)イトーヨーカ堂、イオン、ユニーといった大ドコロが開始しているが、何れも「有店舗型ネットスーパー」だ。
住商が始めるネットスーパーは「無店舗型ネットスーパー」。
有店舗型ネットースーパーは店頭の品物をピックアップして配達する都合上、ねっとでの受注は一日当たり200件くらいが限界なんだそうな?
それに比べ「無店舗型」は一日あたり1,200件~1,800件の受注が可能になるとか?
住商は各地スーパーと提携することで、当初、配送センター12ケ所、約20万人の会員加入を目指すそうだけど、せいぜい30万人規模の、しかも人口密集度の薄い地方じゃ、こういったサービスの恩恵は受けられないだろうって思う。
宅配サービスの利便性を受けられないということより、新しいビジネスモデルが開始されることでの「雇用創設機会」がない!という事が地方の悲しさなんだけど。
このネットスーパーというビジネルモデル、「今後一年以内に利用を始めたい店・サービス」として13業態中トップ(日経産業地域研究所調査)なんだそうです。
始めたいと思う方、かなり沢山いるはずですよ。
ただ地方じゃどう展開していいかわからない?のが大方?
たしかに、ネットは「物販」として、ドンドン進化していくんだろうな~。
楽天が始めようとしている「あす楽」も見逃せないビジネスモデルですよね~。
地方の商店街は、商売のカタチをこの先どう展開して行くんだろうって思いますよ。
まぁ、そういう僕だって「普段の買い物」は90%以上ネット利用しちゃっているわけで、地域振興!なんて云える身の上ではないんだけど。
ごめんなさい、お向いの「本屋さん」なんだよねぇ~。
ひたすら「自衛手段」として?
団塊の世代の方なら、多分こんなご記憶があるはずでは?
確か、高校二年生(1968)の時だったと思う。
地方の県立高校でしたが、後にも先にも「映画鑑賞」といった出来事はたった一回のそれだけでしたけど。
まぁ教室で授業を受けるよりはまだマシか?くらいの気分で、映画館にゾロゾロ隊列?組むカッコウで観にいったわけ。
その映画の題名
「栄光への脱出」
ポールニューマンの主演でしたけど、ストリーはご存知の「イスラエル建国」の戦争映画でした。
地方の高校生ですから、まだガキもガキで「国際政治社会」なんていう分野にはトンと無頓着で、ただただ「いぁや~カッコいい!」くらいが関の山でしたから?
1968の頃は、第3次中東戦争が終了してイスラエルがガザ、ヨルダン川西岸を占領していた状況。
う~? 県立高校での映画鑑賞?で、「イスラエル建国」のストリー?
当時の教育委員会に、「この映画を生徒全員に見せろ」のオカミの指示があったんだろうね?
スクリーンの中の「悪役」は当然パレルチナ人。
迂闊に「この問題」喋るとヤバいとこもあるのであんまり触れたくありませんが、1948のイスラエル建国宣言から、もう60年間も紛争し続けている。
どうにもならない状況なんだろうねぇ?
栄光への脱出 (UA90周年記念キャンペーン)

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栄光への脱出 (初回限定生産)

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