あれよあれよと言う間に、もう3歳。大きな節目のように感じます。ちょっと、おセンチ。
やっぱり頑張りたい読み聞かせ。
物語性が高く、文字の多い絵本も、だいぶ集中して聞いていられるようになりましたが、ここ数ヶ月は「こどものとも0,1,2」を読むラストスパート。さすがにちょっと物足りないかな…と感じましたが、まだまだ食いつく![]()
この様子だと、3歳になってひらがなが読めるようになってからの音読にも使うと思いますが、「こどものとも0.1.2」を読む回数は格段に減るはず。
ひらがな覚えたらひとり読みもするでしょうけど、膝の上や腕の中で、言葉一つ一つ丁寧に、母親の声で読めるのは今だけなんだと、噛み締めながら読んでいます。
3歳になると行けなくなる支援センターがいくつがあることにも寂しさを感じてましたが、アメブロで同年代の子どもさんの様子を見ていて、遊園地で乗れるものが増えることとか思い出しました💕
さてさて、薄れつつある幼さにもの思いふけるのも程々に…課題と展望を。
家事や料理、遊びや取り組み…習慣的に行っているものがありません。解消無しの母(私)。ここは習い事に頼りたいところ。
毎日の登園を、徒歩に変えたいとも考えています。つい先日、「今日は幼稚園、歩いていくー?おかーさんと、〇〇ちゃん(自分)と、一緒に手を繋いで歩くのが楽しいんだよね〜
」と言ってくれました。
まぁ、私が過去に言ったことそのまんまなんですが、それでもとっても嬉しかったです![]()
その次の日、徒歩で行ったらほぼ抱っこでした![]()