いつもまあちゃん家族を温かく見守ってくださり、
本当にありがとうございます
💖
皆さまが応援してくださるおかげで、
私たちは日々の活動を続けることができています。
心より感謝申し上げます。
今日は家の前を通る際、
保護者がお子さんに対して
下を向いて!と強く声を掛けている様子が
記録されていました。
また、大人の方もカメラに
顔が映らないようにしているように
見える行動が記録されていました。
ただし、この動画だけで
その理由や意図を断定することはできません。
以前から通るたびに下を向いて歩くお子さん。
繰り返し指示しているのであれば、
なぜそこまで顔を隠すのだろう。と
不思議に思います。
顔を隠すようになったのは
過去に、このご家族から
私たちが不快に感じる出来事が
続いたため、防犯カメラの記録を残しています。
この出来事については、
防犯意識やトラブル防止について
考えていただくきっかけになればという思いから、
YouTubeで注意喚起、または啓発動画として
投稿しました。
この投稿に至った背景には、
長年にわたり近隣のあるご家族から、
不快に感じる言動や
行動が繰り返されてきたという経緯があります。
例えば、自宅の様子や
洗濯物を見られていると感じることが続き
防犯カメラの記録にも残っています。
その都度、目隠しを設置するなど
自分たちなりに対策をしてきました。
また、生活の中でも配慮に欠ける対応が重なり、
精神的な負担を感じる場面が少なくありませんでした。
一度は直接、不快に感じていることを
お伝えしたこともありました。
しかし、状況が改善されることはなく、
私たちの負担は続いていました。
私たちの家庭には発達障害のある子どもがおり、
日常生活だけでも多くの困りごとがあります。
発達障害の育児をしている事もお伝えしたその中で、
さらに精神的な負担が積み重なる状況は、
とても大きなストレスでした。
子どもたちもその様子を見ており、
家族全体に影響が及んでいることを
強く感じていました。
そのため、同じような悩みを抱えている方の
参考になればという思いから、
個人が特定されないよう十分配慮したうえで、
実際にあった出来事を注意喚起・啓発という形で
発信することを決めました。
発信を始めてからは、
それまで続いていた不快な行動は
徐々に減り、以前のような状況は少なくなりました。
しかし、これまでの出来事について
謝罪や話し合いの機会はありませんでした。
一方で、動画投稿後には、
ご本人が匿名で投稿内容について
学校へ相談があったことも
ありました。
プライバシーの侵害や特定されることの懸念、
子ども同士の人間関係に問題が起きるなどの理由で。
自分たちの行動について向き合うのではなく、
論点を別の方向へ向けるような対応が見られ、
改善や反省の姿勢は感じられませんでした。
それ以来、少し時間が経っての事ですが
通るたびに下を向いて歩くお子さんになりました。
今回の動画は、大声で言うような行動に
疑いを感じています。
私には、自らの行動を省みることなく、
被害者であるかのような対応を
取っているように感じられました。
その行動は普通じゃないと思います。
今までの事がなかったかのように
被害者ぶる対応に驚き隠せません。
過去に家の前でこの保護者がお母様と
立ち話をしながら、
こちらの方を見ていました。
私は車を出そうとしていましたが、
なかなか道を空けてもらえず、
出発することができませんでした。
その場ではとても困りましたし、
不快な気持ちになりました。
相手にどのような意図があったのかは
分かりませんが、
周囲には分からないような行動を
とられる事もありました。
私たち夫婦で塗装する前のフェンスに、
4年以上、
脚立を立てかけられて
フェンスが曲がっていました。
フェンスに塗装した後も
脚立を勝手に立てかけられて
直接、お話しをしましたが
脚立をどければ問題ないですよね。
という対応で、曲がったフェンスについても
悪びもなく弁償の話はありませんでした。
子ども達も、私への態度や対応が違う事を
知っています。
そんな出来事は他人には分かりません。
まだまだあります。
私たちは特定の個人を攻撃することを
目的としているのではなく、
防犯や近隣トラブルについて
考えるきっかけとして、事実をもとに
啓発活動を行っています。
今回、防犯カメラに記録されていた、
お子さんへ
下を向いて!と
促す様子を見たとき、
私はとても複雑な気持ちになりました。
子どもが大人同士の問題に
巻き込まれることは、
誰にとっても望ましいことではありません。
このブログや動画は、
誰かを誹謗中傷することが目的ではありません。
同じような経験をされている方が
一人ではないと感じたり、
防犯や近隣トラブルについて
考えるきっかけになればという思いで
発信を続けています。
今後も、個人が特定されないよう
十分配慮しながら、事実に基づいた
啓発活動を続けていきたいと思います。
人には表の顔も裏の顔もあるものだと思っています。
もちろん、私もそうです。
誰もが表向きには穏やかに、
誠実に生きているように見えることもあります。
しかし、その一方で、
人の見えないところで、
不快に感じる対応や、
不当だと思える対応、
不適切なふるまいが行われることも少なくありません。
私は、そうしたことを
見過ごすことはできないと考えています。
人によって態度を変えたりする人も
います。
困っている人がたくさんいる中で、
見て見ぬふりをすることは
したくありません。
生きている限り、そうした問題には
向き合い続けたいと思っています。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
最後にこの保護者の方には
気をつけてください。
しつこいですね。
自分から匿名で学校に,相談しておきながら
一時期、家の前を通らなくなり
時間が経てば被害者であるかのように。
まるで、そらくんのお母様と
同じタイプの人間です。
皆様、ご注意下さい。

