ブログネタ「その話はつまらん!内容は?」参照。。。




 もうね、ほんっとうに面白くないんですよね。
 やばい位に面白くなくて、笑えるものも笑えないって感じですよ。
 本当に、どうやったらそんな話が出来るのは疑問ですねヽ( )`ε´( )ノ
 え?なにが面白くないかって?
 いやいや、聞いてくださいよー!






 昨日の晩ご飯、冷やし中華じゃないんだってさ!!!












 …え?そんなこと
 ちょっとちょっと、そんなことって何よ、そんなことって!!
 …え?たかが晩ご飯?
 たかがじゃないでしょー!!!
 晩ご飯で今日の全てが決まるんだからね!!!
 だって、考えても見てよ!!

 ~美味しい晩ご飯の場合(冷やし中華だとなお良し)

 朝:ご飯に味噌汁またはパン

 昼:授業受けたあと、きっつい部活動

 夜:美味しい晩ご飯ヒャッホーイ!!!!!!三 (/ ´▽`)/


 
 ~質素な晩ご飯の場合(ご飯に味噌汁などなど)

 朝:ご飯に味噌汁またはパン

 昼:授業受けたあと、きっつい部活動

 夜:ご飯と味噌汁となんかちっさく漬物ェ………(゜д゜;)


 ね、どれだけ晩ご飯が大切か分かったでしょう!!!!
 晩ご飯で今日一日が決まると言っても過言ではない!!!
 え?朝ごはん?
 朝ごはんなんて、あんた。
 朝ごはん食べても授業に部活動してりゃその味なんて忘れるの!!!
 え?昼ご飯?
 だーかーら、午後授業があるでしょうがっ!!!
 え?部活してない?
 だー、もう、うるっさいなぁ!!!
 わかった。わかったよ。こうしよう。






 ご飯は毎朝三食、良いものを食べようね(^-^)/




 こ れ で ど う だ ! 
 フハハハハハ!!!いいだろう、いいだろう!!!これで誰も文句は言えまい!!!

 ……ん?なに?なになに、ちょっと。はっきり喋りなさいよ。
 え?なに、は?……オヤツ、だと!???
 そんな……そんなもの……っ


 ポテチでも食べておけぇぇ!!!!!((ドッカーン



 ふぅ。スッキリ。
 じゃあ、みんな。毎日三食良いものを食べようね。
 そして、オヤツはポテチ(などを含む)を、食べようね。
 うん、これでいいだろう。



 あー、今日もまた、晩ご飯が冷やし中華の家はないのかぁ。
 え?君んちがそうだって?
 あぁ、そりゃよかったね。おめでとさん( ゜∋゜)

 そしてまた、対して羨ましくもない晩ご飯のオカズを自慢してくる友人…
 あー、憂鬱だなぁ。
 そして、雨だなぁ。
 てか、思うけど、梅雨来なくなかった?
 え?二三日は降った?
 そりゃぁ、あんた。

 ……梅雨じゃねぇって( ̄ー ̄;
 ブログネタ:「そもそもホワイトデーって必要?」参照...






 …ホワイトデーは必要かって??
 …フフッ…そんなの……





 必要に決まってるでしょぉぉおおぉぉぉ!??????


 そりゃあ、こっちが返す側になったら面倒極まりない!!!けど!!!
 もらう側にしてみれば、超楽しみな日ですよぉ!!!!????

 それにだいたいねぇ!
 ホワイトデーに返すのが面倒なら、バレンタインの日に自分も上げときゃいいでしょうが!!!
 そしたら下手すりゃ「三倍返し!!??」なんてことにもならずに済むんだ!!!
 だから!ホワイトデーは!!いる!!!んだ!!!!((読みにくい







 はぁ、はぁ……
 私としたことが、ついつい力説を……お恥ずかしい(/ω\)
 それにすごく偉そうなこと言ってスマソm(_ _ )m((本気で謝れ

 いやー、ちょっとね。古傷が…。(´д`lll) ((何があったんだ!?

 …なんて、冗談だけどぉ! ((うーわー!!なにこいつうぜぇ!!!
 いやでも、ほんと。
 ホワイトデーは欲しい!!
 大体ホワイトデーって…


 「チョコあげたんだから、お前もくれよ!!」

 って、いう意味じゃないの??え??チガウノ???((やだこの子怖い!!
 でもさ、お返しって、欲しいじゃん?
 君も欲しいんでしょ?ね??…え?欲しくない?何言ってるのさ!
 欲しいよね??欲しいんだよね?ほら、欲しいって言ってみry((殴蹴ヤメロ。

 …ふんっそうよ…。どうせ人間なんて……人間なんてっこんなものなんだからぁ!!!((本当に何があったの!!


 …えー、暴走失礼いたしました。
 ですが、私の気持ちも考えて欲しい。((考えたくもないわ
 だって、ホワイトデーですよ。
 夢の日ですよ。
 あげたら返してくれるんですよ。
 最高じゃないですか。
 
 普段なら、あげても返してくれることなんてないのに…っ!!!((悲痛だな
 だから、ホワイトデーは必要なんだ!!
 私にとっては愛すべき日なんだ!!((みてて痛い
 だから、いらないなんて言うなよォォォ゚(゚´Д`゚)゚




 …では。
 以上、暴走シロップの悲痛な叫びでした。((タイトル出来ちゃったよ!!

 なんかもう、カオスなブログしか書けなくなってきた(n‘∀‘)ηエヘ
 でも、それでも気にしないシロップ。
 なんて根深いんだろ( ´∀`)アハ 



 チャンチャン♪♪ 
 ブログネタ「どうも気が合わない……苦手なタイプの血液型は?」参照...



 気が合わない血液型ですか………やっぱ、「A型」ですかね。
 男女で少しは違うと思うけど、「A型」とは、無理。本当に無理。

 あ、でもただ単に嫌いな人が「A型」だからかもしれないからかもだけど…

 とにかく、なんかダメですね。考えについていけない!!
 まぁ、たとえばですけど…

 「ねぇねぇ、〇〇は××じゃない?」
 「あー、うん、そうだね」
 「えー、でも、△△の方がそうだよ!」
 「そうだねー…」

 …。





 えぇぇ!???どっちだよ!??????!?!!!?









 って、なっちゃうんです。
 あ、でもこれちょっとアレな人の話だから、すべての「A型」ってわけじゃないんだけど…
 でも、本当に「A型」の人とは本当に馬が合わずに縁もなくて、本当にダメなんですよねー。
 もう、なんでだろうね?((つぅか、「アレな人」ってなんだよ
 今更突っ込まないでry((黙



 ま、とりあえず、私の友人という仮の名がついている知り合いは((ややこしい
 そんな感じの人間なんですね。
 あと、一人で何もできないの。
 トイレに行くにしても、移動教室にしても、絶対に誰かについていくの。
 それを見て、されると…ねぇ?

 やめてくださいよ、マジで。


 と、なります。
 あ、私基本一人行動タイプなので、あまり好きでもない人についてこられるとどうしても
 軽くストレスたまっちゃうんですよー((最悪な女
 いやー、困った困った!((ココロのそこから改善しろ

 でもね、特に嫌いな方が一人いらっしゃるんですけどもね、その方はもっと厄介で…
 ほら、あれですよ、あれ((ど・れ・だ・よ



 「〇〇男だからさー!!」
 って、嬉々という人。
 その人ね、今でもずっと言ってるの。それはもう、見てて哀れになってきましたよ、今では。
 かわいい、かわいくないは置いといて、みじめに見えてきたんですよ。
 (…あぁ、この人また言ってる………そんなに「違うよー」って言ってほしいのかな…)
 ってね。

 それで、
 「アハハ、やめてよー」
 「もー!」
 と、A型の彼女がそういって、周りが面倒くさそうに適当な言葉を返す中 

 「…男なら、更衣室に入ってこないでくださいよ」

 って、すっごい冷静に、突っ込んじゃいました。私が。(ノ´▽`)ノ ⌒(爆) もうね、室内シーンってなって…それはもう……爆笑ネタでした☆
 でもね、しょうがないよ。
 だって、ムカついたんだもん(o^-')b((腹黒だ……悪魔だ…
 私、その人だけはどうにも無理で。
 拒絶反応がほかの人の非じゃないんですよー!!!
 なんか、逆に笑えますよね( ´艸`)




 って、なんか血液型に関係なくなってきちゃった。
 お題から完璧にそれてますねー!!これは酷い゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o
 まぁ、とにかく、「A型」はなんか、抵抗ができちゃってますね。
 ちょっと体の方が受け付けないというか…ダメというか…まぁ、いい人はいいんですけどね。
 
 
 てか、なんか愚痴コーナーみたいになってすんませんね。
 おかかげで私、ちょっとすっきりしましたわ( ̄▽ ̄)=3


 でもぶっちゃけちゃえば、好きな人は「A型」なんですよねー( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
 いやー、人間誰を好きになるかわかんないもんですねー((なぜ今それを言った??
 私、つい最近知ったんですよね、その人の血液型。

 いやー、世の中って怖いなぁ。((何の話だ!





 そんじゃ、すっきりさせてもらってありがとうござんすた。
 おやすみなさぁーいOo。。( ̄¬ ̄*)
 「本気で怒ったらどうなる?」のブログネタ参照。。。



 「ねぇねぇ、シロップちゃん」
 「ん、なぁに?」
 「シロップちゃんって、本気で怒ったらどうなるの?」
 「え?なんだって?」
 「え、だから、シロップちゃんは、本気で怒ったらどうなるのかー、って」
 「え、どうって?」
 「それを聞いてるんでしょ?」(黒笑
 「ごめんなさい。」
 「で?どうなるの?」
 「…そりゃぁ…」





 えー、ではでは。
 本気で怒ったらどうなっちゃうのか。
 教えましょうか?教えましょうか!??((うぜぇ
 では言っちゃいますよーーー!!!((逝っちまえ

 それはですねぇ……





 「そんなのなってみないとわかんねぇよ✩」


 でs((殴蹴
 …ぐ、ぅぅ……図に入った…っ…!!((そのままくたばれアホ

 主人に何をすry((蹴だ・れ・が・主人だって?えぇ??
 …今日はツッコミが激しい…っ



 「……シロップちゃん…」
 「…そんな哀れんだ目で見ないで下さい…」
 「…」
 「…」
 「…………シロップちゃん」
 「だからやめろって!」
 「あ、ごめん、つい…」
 「ついってなんだ、ついって」
 「悪気はないの…ただ…」
 「何」
 「……」
 「…?」
 「…かわいそ「やめてえぇ!!!!!!!」



 私って、なんて不幸な女…
 あぁ、神様、どうして私にこんな運命を…!((頭は大丈夫か

 …私、キレたらどうなるんだろう…((今更話戻しやがった
 私、結構本気でキレるとかないんですよ。
 ちょちょいとキレることはあるけどね?((短気だもんね

 でも、そうゆうときはツナを思い浮かべるの((ナンデ
 そうすれば、私の心は晴れていって…




 もう怒りなんて吹っ飛ぶんですry((殴シ・ネ 



 …ねぇ、本当に今日ツッコミ酷くない?((気のせい
 …本当に?わざとじゃないの?((気のせい
 ねぇ、わざとでしょ((…
 ほら、わざとじゃん…なんなの、毎回毎回…
 蹴る、殴る、黙らせる、汚い言葉の連発((それはお前もだ
 ほら、お前なんて言っちゃって…
 自分だけ言いたいこと言っちゃってさ
 私は言いたいことあっても、あんたに邪魔されて言えないし…
 マジなんなの?ふざけないでよね
 どうせ…





 自分のツッコミのおかげでこのブログが成り立ってるとでも思ってるんでしょ!????



 ((…………は?



 きぃ~!!!むかつく!!あぁ、そうよ、どうせそうですよ。
 どうせ私は頭のイカレた腐れた女ですよ、通称:腐女子ですよ。
 でもね、ちゃんと常識は持ってますよ。
 えぇ、持ってますとも。

 どっかの誰かさんみたいに言いたいことばっかり言ってるわけじゃないんですから。

 ちゃんと抑えて話してますよ((…あれで?(心の声)

 だからね、ああいうツッコミは非人道的ですよ!!!((…
 酷いですよ!!傷つきますよ!
 もう嫌です!!小説も全然更新してないし((…それ関係ないでしょ(心の声)



 どうせっ、私なんてこのブログではただの変態やろうですよ!!!!!


((すげぇ自分のコトわかってる!!!(心の声)





 
 ふー、ふーっ((息荒…
 ハンっ!もういいですよ、どうでもいいよ!!
 どーせ私は三次元に逃げ込んだ変態腐女子ですよ!

 あーもう、いらつく!!
 今日はもうさようなら!!!









 
 ((えー、と、いうことで。
  シロップさんはキレたらああなります
  正直めっちゃ面倒くさいです。
  消えてほしい位に面倒くさいです。
  つーか、多分アレ、半分くらい演技です。
  それよか、このブログ見て気分悪くなってたらすんません。
  だけど、演技なので気にしないでください。
  ある意味再現Vです。
 
 ((では、これにて失礼…





















 なんで最後にネタばらししたのぉぉぉぉお!!??



 ((終われ。
年越しの瞬間なにしてた?  ブログネタ:年越しの瞬間なにしてた?  参加中
本文はここから







 皆さんこんにちはー!
 いやいや、お久しぶりですね。
 待ちに待ったシロップでーす!((誰も待ってねぇよ

 年越しの瞬間、なにしてたか。

 皆さん、なにしてました?
 私はですね…

 「ジャンプしてたから地上に居なかったよ!」 

 って、いう人が誰かひとりはいると思いますね(*^o^)乂(^-^*)
 三次元で。 

 あ、私はなにしてたか?((誰も聞いてねぇよ
 私はですね~…

 漫画読んでましたぁ!!!(ノ´▽`)ノ ⌒(爆)

 ブリーチにハマっちゃって(●´ω`●)ゞ
 面白いですよね、ブリーチ…え?ちゃんと英語でかけって?
 あぁ、こりゃ失敬m(_ _ )m

 ま、とにかく、漫画読んでました☆彡
 「ガキの使い」も「紅白歌合戦」も見らず
 ただただひたすらに漫画を読んで…
 なんて…なんて……


 幸せな年越sh((殴

 …こほん…
 まぁ、とにかく、マンガ本をこたつで読んで
 グフグフ言っておりました。((キモイわ

 それでは、遅くなりましたが…

 あけましておめでとうございましたm(..)m
 今年もひとつ、よろしくお願い致します
眼鏡は顔の一部なんですか? ブログネタ:眼鏡は顔の一部なんですか? 参加中
本文はここから






 私は違うと思いますね。
 もちろん、メガネを外すと顔が変わる、とは言うけど
 さすがに顔の一部とまではいかないでしょΣ(~∀~||;)
 だって

「お前のメガネかわいいね!」

 と言うセリフが

 「お前の顔の一部のメガネかわいいね!」

 という意味になりかねなくなっちゃいますよ!???
 そしたら怖いですよ~∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
 例えば、そう言われて

 「え?一部ってなに!???一部は可愛いって…じゃあ私自身は!???」

 とか、なっちゃったらどうしよう……ヽ((◎д◎ ))ゝ
 完全に錯乱状態ですよ!!!((怖

 そりゃ顔は変わりますけども…
 一部とまではいかないでしょう…
 あえて言うなら…

 「顔に付ける部分」

 とか??((余計混乱しそう…(苦笑)
 いや、それよりはもう、いっそのこと…



 「道具」



 ……うん、道具ですね。
 メガネは道具!!!
 レンズの入ったちょっとおしゃれな道具!!

 それが一番しっくりくる!!うん!!

 ということで…
 メガネは顔の一部ではない!!
 顔につけるちょっとおしゃれな道具だ!!!!



 いやー、意外と難しいもんですね、メガネって。
 なんて説明すればいいかだけで、こんなに行使っちゃいましたよ。
 おかげでスッキリ。

 だから、私がスッキリしたところで…


 さよーならー!!!((自己満足


 駄文読んでくれてありがとーー!!
 ブログネタ「1日だけ変身できるとしたら、誰になりたい?」
 を書かせていただきました。





 「みーんなー!
 今日はねぇ、このお姉さんが、みんなのなりたいものに
 変身させてくれるんだって!!
 みんな、何になりたいかな~??」



 『沢田綱吉ぃ!!
 「…え」
 「……」
 「…」

 …シィ~ン…





 って、なるのは間違いなし!!!(*゚ー゚)ゞエヘ

 でもツナのあの大きな瞳にちっちゃくて細い体躯はもう最k((蹴
 (はぁ、はぁ……)
 ま、まぁ、とりあえず、ツナになりたいなぁv
 そしてヒバリさんと……ウフフフフフフフ………((キモイ
 いや、骸でもいいなぁ~…( ´∀`)((何をする気だ、何を。

 あぁ~!いいなぁツナ!!!
 うらやましいぃぃ!!!!!

 でも、ツナに愛されてる京子ちゃんもいいなぁ…v
 ……


 あぁぁ、うらやましすぎry((黙れ






 そいえば…今日の小説何書こうかな~((またアップすんのかよ

 まだ決めてなかったなぁ……
 ……もう書かないで置こうかな…((おいこら言い出しっぺ!

 う~ん………



 やっぱ現代的なリボーンが書きやすいんだよねぇ~
 …全然三次元っぽくないけどもさ??
 まぁ、そこらへんは無視、無視!

 


 ていうか、多分私だけだけですよね、
 ブログネタでこんなん書いてるの。
 でもね?

 あぁ、本当無いわ~とか、自分でもちゃんと思ってますよ?


 ちゃんとね((なんでそこ強調した?



 でも、もう変態さんに移転しちゃったわけなので
 こんな文章しか書けないんですよ。

 一番最初とはえらい違って……ハハッ(自嘲
 

 あぁ、でも本当に
 変わるのならツナになりたい。真面目に。

 かわいいし細いし強いし愛されてるし小さいしかわいいし(大事なことは2回言う主義)

 あ、でもクロームもいいなぁ。
 かわいいし可愛いしカワイイし((…自分の世界へ入っていったよ…

 まぁ、なれないってわかってるけど…((2次元だもんね

 三次元ならねぇ…((本当になんなんだこのブログ

 少女時代のジェシカ。
 英語ペラペラの上にカワイイし歌うまいて……

 どんだけですかぁ!!!

 うらやましすぎるww
 絶世の美少女とかになってみたい…!!

 そしてIQ200欲しい…!!((普通に無理。

 そしたらもう…

 言うことなしだよ!!((黙れ


 という訳で((どういうわけで??

 2次元ではツナクローム
 3次元では少女時代のジェシカ絶世の美少女IQ200持ってる人
 ということになりました。((どういうまとめだ

 えぇ、お見苦しい発言が多々ありましたことを、深くお詫び

 いたしませんけども((しろよ!

 閲覧いただき誠にありがとうございますた。((噛んだよこいつ…



 なんて、堅苦しい挨拶は終わってぇ((…。
 今日は気が向いたら小説UPしますんで、気が向いたら確認してみてください。
 多分

 乗ってないとは思うけど、ね?((ね?じゃねぇよ!!!! 






 今日はツッコミの量が多かったような気がする…((気のせい
 …あれ、ナチュラルに傷つくんだよ?((知るかアホ
 (グサ)ほらぁ!心に刺さったァ!!((何が?ねぇ、何が??
 あーもう!なんなんだよ、君は!((今更?
 自己紹介しないの?((今更?
 そういえば今日はカッコが違うね((今更?
 …


 ((んじゃ、またいつか。



 ちょっとぉぉぉぉぉぉ!?????



 終われ((グッバァイ~((え、あの、それ私のセリh((黙れ


 くだらない会話を聞いてくれた人、ありがとうございました。
 では、では…お昼でも食べようかな。((早ぇよ
 はいはーい!!
 お久しぶりの続き『歯車 prat 3』(←1ヶ月振りかな??
 相変わらずサクラとオリキャラだけ!!(←まじか!!
 第1話読んでない人は、そこから読まなきゃわからない!!
 と、言うことで、読んでみてくださいな(*゜▽゜ノノ゛☆

 オリキャラなんて嫌いだー!!
 ってひとは『戻る』をオススメσ(^_^;)

 Are you ready...?

 GO ――――――!!!!!!






 

 「でも、あくまでも仮定の話だからね」
 「うん…」
 
 リンは軽く瞬きをしたあと、サクラを見据えた。
 ゴクリと唾を飲む音がする。
 
 「…多分、私はここに住んでたことがあると思う」
 「え!?」

 軽く見開かれた瞳。

 「多分だけどね」
 「……」
 「あくまでも、仮定だし…ね」

 そう、仮定…
 決まったわけじゃない。
 ……決まったわけじゃ……

 「でも…なんで…」
 「わからない」
 「…」
 「でも、違和感が離れない」
 「違和、感?」
 「うん…ここに来た時からまとわりついてた違和感」
 「…」
 「どこか知ってる街並み、顔、風景…」
 「……」
 「本当の名前がわからなくなったこと」
 「え!!名前がわからなくなったって…じゃあ…」
 「うん…咄嗟に次いでたモノだよ…でも」
 「……おそらく、あれが……」

 黙って頷くと、サクラは愕然とした表情でこちらを見てきた。

 「…でも……いや、…そんな…」
 「…」
 「お、おかしい、わよ……全然話がつながらない…!」
 「…」

 ツイ、とサクラから目をそらす。
 ……こっちだって、わからない…

 「とにかく、仮定の話」

 そう言いつつも、離れない違和感は
 まるで、それを決定づけるかのようだった。

 「…そ、そうよね……えぇ…うん…そうよ…」
 「ごめん、混乱させて」
 「…あ、ううん…いいの……話してくれてありがとう…」

 そう言いつつも、拭えない何かを拭いたがっているサクラ。
 …だから、聞かない方がいいって言ったのに…

 「こ、ここ…でましょうか…」
 「…」

 引きつった笑を浮かべるサクラに
 首を横に振る。

 「な、なんで…?」
 「サクラ、そんな真っ青な顔して外にでたら周りが心配するよ」
 「……あ…」
 「サクラ、暫くここでゆっくりしてたほうがいいよ」
 「…」
 「このことは、誰にも言わないでね」
 「!え、えぇ…えぇ、もちろんよ…」
 「どんなに信頼している人でも、大すきな人でも…」
 「…」
 「お願い…誰にも言わないで…」

 なぜか
 必要以上に切実に懇願してしまった。

 「え、ぇ…わか、った…」
 「…ありがと…私、出るね」
 「え!!」
 「私と一緒にいても、気まずいでしょ?」
 「っ、」
 「じゃ、またいつか」
 「あ、…うん…また」

 そう言って、席を立つ。
 なにか言いたげなサクラを一人残して。












 違う。
 本当は、あんなのが仮説なわけではない。
 あれは、仮説の序章に過ぎない。

 「…あんな真っ青な顔した人に、言えないよ」




 …私がこの世界で

     死んだ人間かもしれないなんて。












 歯車は知らぬうちに形を変え、そして―――……
 










 はい、話がいきなりぶっとびました!(←謝罪しろー!
 読んでくれる人いるかなぁ…。(;°皿°)(←いるわけねぇだろ!!
 まぁ、とりあえず、完結に向けて、頑張りますねヘ(゚∀゚*)ノ
 ナルイノ書こうとしたけど無理でしたの小説。
 すんげぇ駄文なんで、読む際は気を付けてください。
 
 どんな小説でも読んでやるぜ!
 という心のお広いお方はどうぞ(/ ̄^ ̄)/ ̄ \(。_ 。\)






 「ねぇ、ナルト」
 「何」
 「好きなんだけど」
 「…は?」


 好きかも、と思った瞬間には
 もう完全にハマってしまっていた。


 「…久しぶりの再開の言葉がそれ?」
 「悪い?」
 「悪いよ」
 「…なによ、全く…」

 






 「え、ナルトが旅に行った?」
 「おう」
 「な、によ…それぇ!!!」
 「なんでも、いろいろ回ってくるらしいぜ?」
 「なんで…」
 「さぁな」
 「……はぁ…」

 気づいたときにはもうハマっていて
 でも、その時にはもう
 ナルトは消えていた。


 それが、三年前のこと。








 そして、今日。


 「え…なにあれ…」

 第三演習場へ行ってみれば
 木のそばに黒い物体があって…
 
 近づいてみれば、それは黒づくめの人間だった。

 「え、ちょっと…大丈夫ですか!?」

 慌てて起こそうと体を湯揺すると
 唸り声を出して起き上がったので息を付く。

 「あの、こんなところでなにを…」
 「…参ったな……」

 ボソリとそう呟いて頬を掻いたとき、手が触れてフードがズレる。
 そこから見えたのは

 「え…」





 金髪







 え………え……
 なんで、うそ…




 こんなに綺麗な金髪を持つ人なんて
 この里には一人しか居ない。

 














 「……ナルト………?」













 掠れた声は相手に届いて
 微かに口元が美しく弧を描く。

 「まさか、一番最初にあったのがイノとはね…」
 「…ナルト…」
 「ん?」
 「ねぇ」
 「何」
 「好きなんだけど」
 「…は?」


 気づいたら、そう言っていた。

 
 「合って一番最初のセリフがそれですか」
 「悪い?」
 「悪いよ」
 「なによ、全く…」

 苦笑するナルト。
 前と雰囲気が違っていて

 「ナルト、今までなにしてたの?」
 「…いろいろ、ね」

 意味深に微笑まれて、余計気になったけど
 聞かない方がいいと直感が告げた。

 「…好きなの」
 「…」
 「私、ナルトが好きなの」
 「…」
 「三年前、気づいて…っ」
 「…イノ…」
 「も、帰って来ないかも、とか…思っ…」
 「………ごめん」

 フワッとした感触がして
 抱きしめられたと気づくまで、暫く時間がかかった。

 「ナル…っ…」
 「ごめん、イノ」
 「……」
 「俺さぁ、いろんなもの見てきたんだよ」
 「……?」
 「この世界は……狭かったよ…」
 「…………ナル、ト………?」

 そういったナルトの声は
 今まで聞いたこともないほどに悲痛なもので…
 聞いているこちらが辛くなった。










 この世界は狭すぎて
 小さすぎて

 笑えてくるほどだった。










 「…で?それ、イノに話したのかよ」
 「まさか」
 「だよなぁ」
 「…」
 「……イノには、絶対に話せない」
 「聞いたら泣くだろうな……」
 「…」

 久しぶりのシカマルとの任務。
 だけど、どうしても乗り気になれなくて
 適当に終わらせた。

 「……なぁ、シカマル」

 しばらくの沈黙の後、重たく口を開く。

 「俺さぁ…」
 「…」
 「イノの気持ちには、絶対に答えらんねぇ……」
 「…」

 理由なんて、言わなくてもわかる。
 たった一人…互いの裏も表も知っているから。
 
 ……それでも

 「…お前の見た世界には…」
 「…?」
 「俺でも絶望を覚えたよ」
 「……そうだな」

 口元に浮かぶ笑みは
 なんの笑だっただろうか。

 「…イノは、ちゃんと分かってくれるさ…」
 「…、あぁ…」



 初めて見た表情は絶望だった。











 話が完全にそれました。
 すみませんでした…。(´д`lll)
 気づいたらシカマル+ナルトに……!!
 なぜこうなった……!!!!!
 もー、なんか無理です!(挫折)

 ではでは、退散→→
 昔からずっと、大好きな人がいる。
 でも
 どうせ叶うことのない恋。

 ずっと前に
 告白してしまった。
 そのとき、散々迷わせて、困らせた挙句に

 「ごめん、なかったことにして」

 なんて、言って…
 本当に最悪な奴だと思う。
 
 でも、あの人も悪い。
 散々焦らして
 冗談の返事書いて…

 こっちがどれだけ
 緊張していたと思っているのか…

 あの人の言葉に一喜一憂して
 バカみたいに反応して…

 本当に、自分が惨めに思えてくる。

 ねぇ、君は
 
 私のこと、好きですか?


 私は大好きです。
 揺るぎのない気持ち。

 …重たいですか?

 でも、好きなんです。

 愛してるんです。

 …やっぱり、気持ち悪いとは思うけど…




 嫌いになろうと思ってみた
 でも
 無理だった。
 手遅れだった。

 心の半分が君で埋もれてしまって
 抜け出せない。

                好きだよ

     好き




       大好き

                  ねぇ、だから…

 嫌いなら
 もう…










 そんな顔で、笑わないで…








 その笑顔を見ると

 胸の奥が締め付けられて

 呼吸ができなくなってしまう。



 まるで、毒のような…それ。





 いつ、死んでくれるのだろうこの気持ちは

 恋なのか

 愛なのか


 それとも…………………



 あぁ、もう…
 いっそのこと、その毒で
 この気持ちを殺してください。








 

 ……今日も空は青くて
 手の届かないほど遠くにある。



 そんな空を見ていると
 自分のこの悩みなんて本当に小さくて…

 それでも
 私にとっては大きくて…




 あぁ、そうだ……

 ぐるぐる回るこの気持ちには
 まだ“名前”なんて立派なモノはなかった。










 さぁ、空を見よう
 そうしたら、また…






 この気持ちを忘れられる。











 くだらないポエム
 最後まで読んでくださってありがとうございました。
 
 なんとなく、無性に書きたくなってしまって、書いちゃいました。
 半分ノンフィクションだったりします(笑)

 あ、私のだなんて誰も言ってませんからね?ヽ(゜▽゜)ノ


 ではでは、退散~~(`・ω・´)ゞバイチャ!