希の日々 -395ページ目

この世界にも

沢山の絶望する事ばかりの行き難い腐った世界

こんな世界にも、愛があるんだ。そう、気付いた

私の夢は愛のある温かい家庭を築くこと。

幸せになって、人の幸せを願える様になるように
この世で一番素晴らしいもの愛です。聖書

君のお母様が

いつか気が向いたら、

私を誘ってくれるまで待つしかない

いつか君に会いに行きたいと思ってる。君が永眠してる所に

私は君の好きな辻利を持って、お話を持って、君と話そう

君は聞いてくれるから。
信じられないよ
何度も泣きそうになる

本当に大好きで、結婚したかった、最後まで一緒にいたかった。

嘘だと言って。

精神科の先生が言われた様に、君の特別だと思い
わざわざ京都まで言いに来て下さったのだ。

君の特別ではなかった。
私の特別ではあった。

何もできないで、ゴメンなさい

きっとどこかで

生きてるよ。

眼鏡をかけている人を見かけたら、見てしまう。
わざと軽く見る。君じゃないと認識する前に目を離す。きっと君だと思えば心が安らぐから

空が曇ってきた、夕立が来る前に家に帰らなきゃ、おふとんが濡れてしまう

明日も生きる予定だからそう思うんだ

死んで君と会えて幸せになんてないから

君は、後悔してるよね
死んだら終わりだよ