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私のおべんきょうノート(ma-windのブログ)

何でも自分で調べて、自分で考えよう。
本でもブログ記事でも、丁寧に読み込むことで新たに見えてくることがある。そういうものを少しずつメモしていこう。
分野は多岐にわたります。

 ワクチンのことはしばらく書くのをやめていたのだけど、今日、こんなポスト見つけて、久しぶりに書く気になった。

 コロワクが始まってから、流産が増えた…ということはあちこちで聞かれた。でも、その具体的な内容を聞くことはあまりなく、今日のこの動画を見て、これは恐ろしいことだと思った。

 新たに声を上げる先生方がいる。このまま黙っていては駄目だと。この藤原先生、「日本の医者はバカかワルばっかりですから、自分で自分の身を守らないとだめです」とおっしゃっている。

 

 

もと動画はこちらのようで…。

 

 

 これ、かなり恐ろしいことですね。実際のお産の現場でこういうことが起こっている。1年に1例、半年に1例見るかどうかという症例を半年で5例も見る…というようなことが続く。常位胎盤早期剥離。へその緒に血栓があった例では赤ちゃんの胸に水がたまっていた。こんな例は35年産婦人科医をして初めてという。これはワクチンのmRNAが胎盤を通過し、より赤ちゃんよりの臍の緒でスパイクタンパクを作り、そこで血栓ができたということだろう。胎児のダンディウォーカー症候群(赤ちゃんが水頭症を起こす。これは奇形)…これもほとんど見たことがないという。

 

 mRNAが胎盤を通過しているということは、無事に生まれた赤ちゃんもその影響がこれから出ないとも限らない。

 

また、こちらの先生もワクチンを止めない厚労省に苦言を。

 

 

一方、未だにこんなことを言っている。

 

 

これ、本当に大丈夫?今まで妊婦さんはワクチンも薬もコーヒー、アルコールでさえだめじゃなかったっけ。プレゼントするものがとんでもない物になりはしないか…。

 

一方、最近のインフルワクチンのフルミスト。痛い思いをさせることがないので、小さな子どもにおすすめ…みたいだけど。

 

 

 

 

 そうでなくても、健康な人にわざわざ毒を入れる必要は無いと思うけれど、点鼻薬ってさらに脳に直接届いてしまうことが、私はとても怖いと思う。特に人工ナノ粒子は脳に届くことが確認されている。(参照:酸化グラフェンは鼻から脳へ。脳のミクログリア細胞が異常活性化すればそれは…

 

 ワクチンで薬害が起こることが、あたりまえになって来て、それを受け入れてしまう風潮になることも…ちょっと怖い。ああ、またか…って。