私のおべんきょうノート(ma-windのブログ)

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何でも自分で調べて、自分で考えよう。
本でもブログ記事でも、丁寧に読み込むことで新たに見えてくることがある。そういうものを少しずつメモしていこう。
分野は多岐にわたります。

 日米首脳会談も国連総会の演説も散々で、千葉の水害の回復の目処も立たずに放置…のこの国。

 

国連総会の演説は空席だらけ。

 

 

中国からの厳しい意見。ごもっとも…。

 

 

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【高市首相の公然たる挑発が、「敵国条項」を断じて削除してはならぬことを一層証明】日本の高市早苗首相は現地時間22日、米国・ニューヨークで開かれた第81回国連総会の一般討論演説で、国連憲章と安全保障理事会制度は「時代遅れ」であると公言し、軍国主義の復活を防ぐため特別に設けられた「敵国条項」の削除を訴えた。この行為は、戦後の国際秩序に対する公然たる挑発であり、国連の権威と国際社会の正義を乱暴に軽視するものでもある。

 「敵国条項」は、誰かが日本に押し付けた「差別的レッテル」では決してなく、戦後の国際秩序を守るための重要な制度的保障である。日本が一貫して平和的発展の道を歩み続けるのであれば、「敵国条項」は自ずと沈黙を保ち続けることになる。逆に、高市首相や日本右翼勢力が「敵国条項」の削除を急げば急ぐほど、彼ら自身が自らの行為について十分に自覚していることが一層証明され、当時「国連憲章」にこの「安全弁」を設けたことの持つ極めて高い先見性が一層裏付けられ、戦後の国際秩序を維持する必要性が一層浮き彫りになるのである。

  日本軍国主義はいまだに完全に消え去っておらず、日本右翼勢力が依然として侵略の歴史を否定し、軍事力の拡張を追求している限り、「敵国条項」には代替不可能な現実的意義がある。「敵国条項」は「時代遅れ」ではなく、断じて削除してはならないのである。https://j.people.com.cn/n3/2026/0924/c94474-20503446.html #敵国条項 #高市早苗 #国連憲章

 

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実際、千葉の水害は本当に大変なのに、政府は動かない。

 

 

 

 

 

 

 

 

次のこのポストには納得してしまった。

 

 

 そう…、私たち大人が様々なことを真剣にとらえず、見過ごしてきたことの結末が今のこの惨状なのだと。このままだとこの国はますます衰退し、壊れていく。気づいた人から行動を…。

今日は短いけど、これにて…。