やっぱり って適切じゃないかもだけど

やっぱり何事もなく日は過ぎて

次の大きな公演に突入していく

次は 正直得意ではないジャンルなので

今回はチケットを取らなかった

今回も だな すみません

 

やっぱり とはいうものの

若マエストロが書いていた通り

どう見ても超大変なスケジュールを

皆さんが元気に楽しくこなしていくのは

ホントすごいと思った プロってすごい

ほんの断片しか垣間見えなかったけれど

 

私もまた行ってみたいけど

小麦を減らしている現状では

ヨーロッパに行くなんてとても無理

もしかしたら現地はどこでも

グルテンフリーのお店が充実していて

そんな心配要らないのかもしれないけど

 

今日も 腸にイイご飯をおいしくいただいて

腸がおかしくなった またしてもまたしても

腸が活発になり過ぎるのかもしれない

金曜と音楽鑑賞前は避けた方が良さそう

とてもおいしいのに 今はもう落ち着いた

 

 

卒業旅行については

前にも書いたかもしれないし

書いてないかもしれないけど

詳しくは長くなるのでやめておくとして

その街は 私を連れ出してくれた友人が

彼女は海外旅行に慣れていて

私と生活レベルが全く違う人だったのでね

まだ行ったことがない国がいいと言うので

おまかせしたら名前が挙がった国の

3都市目 その旅行を締め括る首都だった

 

英語が得意な人になるための大学に入って

ひとっことも英語を発しない私に

終始イライラしていただろう彼女も

その国の言葉も通貨も初めての経験で

おつりごまかされたりしながらも

その国の食べ物はおいしかった

日本人の味覚に合ってる気がした

 

それと その最後の街の

細くて曲がりくねる坂道を

路線バスに乗って

建物すれっすれを攻めて行くのが

とても楽しかったことを憶えてる

上る途中にかわいい教会があった

 

ほんの断片とはいえ

知りたいことを知らせてくれる方がいて

とても幸運だった

またひとり 頭が上がらない人が増えた(笑)

 

 

これから大イベントが始まるって時に

あれなんだけど

次からの6回は

この十年来 文字通り十年を超えて来てて

ビビるけど それくらいの年月の

しかも序盤によく聴いていた

カンタータがかかるみたいで

とても楽しみでもあり

とても なんていうか

無駄に気が張ってしまいそうな気がする

私が緊張したってしょうがないのだから

ゆったり楽しませていただこう

と思えるところまで成長したはずなのに

 

君様のソロの曲だけ選んだプレイリストを

序盤の私は本当によく聴いていた

最近はこういう

見取り狂言テキな聴き方はしなくなったけども

 

その頃の自分に嫉妬されてるのかね(笑)

まぁ あなたも一緒に聴きなさいな

 

12分頃からの話

これ 前に感じた

胸の前に箱があって っていうのが

まさにこれじゃないかな

 

パソコンから出て来る音であっても

聴いてて凄まじく感動する 感動できる時がある

そういう時 自分の中で

何かが激しく震える感じがする 実際にする

 

コンサートホールで生音を聴くという

貴重な機会に立ち会わせてもらっていても

そこまできちんと味わえない時も正直あって

その日の体調とか ちょっとしたあれこれとかで

ブレちゃったりするんだろうけど もったいない

すごくもったいないから

凄まじく感動できる自分に整えて

残り6回を楽しませていただこうと思う

 

10回すべてが終わる頃には

いろんなことが大きく変わっているはず

 

 

今年はチョコレートを買わなかった

パン屋さんで作ってる

グルテンフリーのチョコレートケーキを

自分用にしたけど 予想の倍の大きさ(笑)

 

高級店の物でも 裏見たらガッカリ

ってこと ホントよくあるので

よっぽど気を付けないと

憧れの人に差し上げるなんて無理だし

そもそも このイベント自体さぁ

って 成長した分 年も取ったな はぁ

あっというまに1月が終わっちゃう けど

長い長いお休みが1か月分終わったと思えば

 

年末 29日の朝だったか

夢に三浦春馬さんが出て来た

 

彼は コッチ界隈では

アイコンというか 非常に特別な存在なので

夢の中の私 もしかしたら

どこかに存在している別の世界線の私 も

お会いできたことをとても喜んでいた(笑)

 

すごく嬉しいんだけど

そういうはしゃぎ方は全然してなくて

その私は 大胆というか無敵というか

 

 どうして私を見つけてくれたのですか?

 

と聞いた そしたら彼は

 

 夢で会ったから

 

って答えたんだよね

 

夢というのは 単なる脳内作業

記憶の整理とか何とか

ではない と理解している私にとって

ものすごく重みのある

感動的な言葉だった

 

無数にある世界線のどこかの私は

もしかしたら彼と同じような志や使命を持って

溌溂と生きているのかもしれないのに

 

今ここ の私は

毎日ぼんやり

自分の使命なんか未だにわからないし

 

 

コッチ界隈の情報をつまみ食いしてる身としては

なんでまたこんなタイミングでヨーロッパに

と思わざるを得ないんだけど

毎度そう 勝手に心配したところで

結局何ひとつ悪いことは起きないし

全て大盛況に終わることもわかってて

それでいて なんでまた とか

余計なことを思ったり書いたりする

 

それでも 経験を重ねたせいか

単に歳を取って鈍くなったのか

豪華絢爛なコンサートホールを見ても

あぁ 住む世界が違う みたいな悲しさは

感じなくなった 感じなくなってしまった

 

住む世界は 全員違うのだ

1人1宇宙 らしいからさ

全ての魂が 創造主なんだって

源から雫が1滴 ぴょいっって

飛び出た感じ らしい

厳密には切り離されてないかもだけど

 

 

メサイアは配信最終日まで

アーカイヴでも楽しませてもらった

 

アンコールは ちゃんと聴いてた

記憶もあった 記憶というか

 

あとで聴きながら思った

 

全ての魂が 創造主なのなら

私も 毎日ぼんやりしまくりの私も

書くのもおこがましいけど

そういうことであって それなら

 

メサイアも

クリスマスオラトリオも

きよしこの夜も

私のため と思って聴いていいんじゃん

 

もちろん 全ての人のため だけど だから

私のため でもあるよね

 

私が生まれた時

このような こういう楽曲に表現されている

幸福が そこここに生まれただろうことは

私にも想像できるし

数十年後に同じことが私の身にも起きて

実際に体験している

 

私は肉親に感謝を表現することが苦手で

それをわかっていてもやっぱり出来ないのだけど

表現するしないはともかく

この幸福や感謝を再認識させてもらったことは

忘れないようにしないと

 

そのような日に生まれて

そのような名をもらって

しかも

ものすごく強力な漢字が付いてて

なんでこう 毎日ぼんやりなのか

それはそれで 意味があるのかね

 

この色すごくキレイだけど

すぐ変わっちゃう

これは建物にかぶっちゃってるけど

 

いつもの位置で撮ると

ウサギがわかりやすく写ってくれる

しっかし毎度思うけど

最初を超える作品ってなかなか出せないよね

 

あと肉眼を超える写真は私には無理

写真の神様みたいな人と同じ町の出身なんだけどな~

で 肉眼で見るならココ な場所を決めて来た

大きく綺麗に見えるYO

 

 

何人か

もう一度会ってみたい人がいるのだが

もう二度と会えないかもしれない

という予感の方が当たっているかもしれない

 

周波数とか次元とかいうものによる

分断というとアレだけど

棲み分けがこれからどんどん進んで

近くにいるはずなのに

なぜか姿が見えない(出くわさない)人は

確かに出始めているように思う

 

そのうち その人たちは

私の認識の中から消えてしまうかもしれないし

憶えていれば たまに思い出していれば

いつかまたどこかで会えるのか わからない

 

ニアミスの意味は ある時期までは

ある情報を私に伝えるためのもの

という認識だったけど 最近は

 

 その人はあなたの世界にいますよ

 心配しなくても大丈夫

 

というメッセージじゃないかと思ってる

 

距離の長短に意味はないのかも

最短は 直近のあれではなくて

新幹線だし(汗)

 

 

後半も楽しい滞在になりますように

薬なしで最後まで乗り切れるとは思わなかった

第九の後 飲まなきゃいけない状況には

一度も陥らなかったとはいえ

第九でこれなら メサイアの時は

どのタイミングで何回飲まなきゃいけないんだろうって

絶望してた時期もあったから

 

体調が安定しない時期もあって

冗談やポーズではなく

行けないかもしれない とよぎる時は

自分の席に座って 半円の陣形を観ている

自分になりきって 悪い想像を払拭したりした

 

メサイアの時はニアミスの可能性はゼロに近いから

ステージに登場した時の感激を充分に味わえた

ニアミスはとても嬉しいし楽しいけど

あの感激をだいぶつまみ食いしてしまうのでね(笑)

 

今年のメサイアは ワタシテキには

とても素敵で素晴らしい演奏だった

若マエストロの表情や仕草がよく見える席なので

毎年同じように見えて 聴こえて

実は全然違う ことは理解しているけど

今年はいつも以上に 理解できたように思う

 

時間は未来から流れて来て

今を過ぎた時間は消えてしまって

私は次の時間を迎え入れるだけ とわかってからは

少なくとも音楽を聴いている時は

あれこれいちいち動じなくなったけど

若マエストロが常に笑顔で すべてを背負って

瞬間瞬間の音をまとめ上げていく姿は

すごい 頼もしいというか とにかくすごかった

 

これで何回聴いたんだろう

まだ十回行ってないのかな もう超えたのかな

少し前までは 何か書いたり作ったりして

あれこれしてくれたけど 今年はもう

私がそういう風に仕向けて来たせいかもだけど

ほぼ 何もなかった そのことに

夜になって なんかこう 悲しくなってしまった

成長って 嬉しいけど 部分的には残酷というか

 

時間軸がめちゃめちゃだけど メサイアに戻って

この席からの特殊?な眺めは なんだかんだで

デフォルトになってしまってて

現物を買うことはもうないだろう

超高級ホールケーキが半分

しかもクリスマスツリー付き

反対側だったら見えなかったからツイてた

そんな豪華なプレゼントが目の前にあって

他に必要なものなんてあるかい

 

周りの人が帰ろうとしたら

アンコールありますよ って言うつもりだった

そんなこと考えてたからか

本当に隣の人が帰ろうとした のに

言えなかった

その前から 席を立つ人が他にもいて

どこまで楽しむかはその人が決めることだから

まぁ 勇気が出なかった言い訳に過ぎないけど

 

アンコールは ちゃんと聴いてたけど

記憶がない

昨日の「忘年会」を満喫して帰宅して

燃え尽きたように体調を崩した息子の寝床に

行ったり洗濯物干したりしてたら

流してた配信が終わっててまだ辿り着けてない

今は2日後の10:30

 

素晴らしい音楽と時間でお腹いっぱい

もう入らない! という意味ではなく

なんていうか こないだも似たこと書いたけど

もういいや どうなっても みたいな感情がある

何かを諦めたとか飽きたとかでは決してなくって

何がどういう結果になっても

仮に不本意なことが起きても

あぁ そうですか と受け流せそうだな という

感じかな なんかもう

疲れた

 

こういうこと思うの

単に生理前だからかもしれないけど

ならこんなん書かなくてもいいけど

 

カイシャにいた時みたいな

自分がいなくても仕事は回る シャカイは回る

という認識があって そこから

私がいなくても 何も変わらない 誰も気づかない

という失望が生じるわけなんだけど

今となっては そんなこと書いたら

このバカモン 今まで何を学んで来たんじゃワレ

と怒られる案件かもしれなくて そうじゃなくて

何も変わらないように見えても 誰も気づかなくても

私はそこにいなきゃいけない というのが

正解かもしれなくて その証拠に

欲しい席はちゃんと取れた

もしそこにいてはいけないのなら

欲しい席は埋まっていたり売られていなかったり

するはずなんだ だからもう少し

幸せを分けてもらおう

 

開演前に撮影できてしまうという

お仕事帰りの方や 小さなオーディエンスには

かなりタフな時間だったかもしれないね

 

帰りは疲れた 後で調べたら

家から最寄り駅までより

降りた駅から会場までの方が

よっぽど長い距離を歩いていることがわかった

 

それでも

どっか痛いとか 気持ち悪いとか 全然なく

純粋に音楽を楽しむことが出来ただけで

とても幸せだった よかった

 

これから長い長いお休み

 

良いお年をお迎え下さい

4時間おいて飲めと書いてある薬が

まさか

2時間半で切れるとは思わなかった

 

本当に最高の席だったので

肝心の 私にとっては

それまでの3つの楽章も超肝心なんだけど

一般的には肝心要の第四楽章で

痛みを堪えることにエネルギーの何割かを

使わざるを得ないことが無念でならなかった

 

いつもは見下ろす形で座っているので

多少コントロールが効くこともあるけど

第九的最高の席は いくらか見上げる形となり

その負担が積もり積もって最後に爆発したのか

もう第三楽章あたりから怪しくなって来ていて

第四楽章の前に飴ちゃんを取ろうとして

痛めてしまったのもある 後から思えば

痛いのは薬に頼るとして

風邪の方は自力でなんとかしなければならず

でもって結局 合せ技で一本負け 笑えない

 

前回のレーザービームのような

奇跡感を全く必要としないほど

本当に最高の席だった だから

第九が 演奏する側の方々にとって

どんな曲か よくわかった気がする

 

第九って 単純に

かっこいい曲 どこ切り取ってもかっこいい

だから聴いてて楽しい でも

演奏するのは非常に大変な曲なのだと

間近で と言っていいだろう今回は

間近で観ていて つくづく痛感した

 

自分が痛みを抱えているからこそ

とてもとても大変だろう箇所を

結果的には難なくこなして次へ進む姿は

ただ すごいとか かっこいいを超えて

尊敬に値する 畏怖というか

あのフレーズをどう演奏するかは

君様の音楽に対する姿勢を端的に表していて

それがとても 尊いと思った

 

第四楽章も楽しみにしていた箇所があったのに

こちらがパワー全開で聴くことが出来なくて

残念というより 申し訳ない気持ちでいっぱい

それでも 人の声というのは偉大で

楽器の音より優れているという意味ではなく

いつもながら素晴らしい合唱と

元気いっぱいなソリストの皆さん

偉大な音楽家の面々をつかまえて

元気いっぱい! もないけど(汗)

でもその時の私は

皆さんがフルパワーで表現豊かに歌い上げる姿に

とても勇気づけられた

 

そして何より

あんなに大変な演奏をこなした後でも

君様が元気そうだったので嬉しかった

それは 事前にわかっていたのだけど

 

 

時間を戻して

 

時間的にも場所的にも

ここには来ないだろう という場所で

まさかまさかまさかのニアミス

運動神経の鈍い私だが

こういう時の反応は本当に素早くて

一瞬で状況を悟り 対応を考えることが出来る

この能力をなぜ普段の生活に活かせないのだろう

 

まず息子に1杯目を渡して

もっかい売場に戻ったら切り替え時に当たり

かなり待たされて 時間たっぷりあったのに

なんかむやみにイライラしてしまって

それがだいぶ解けた頃の出来事でよかった

この最中だったら なんて恐ろし過ぎて想像できない

 

で その時はちょうどというかなんというか

口の周りがチョコ味パウダーまみれになるか

ならないかって絶妙なタイミングだったはず

SUSURUという動作からも逃げたいし

チョコまみれ星人化からも逃げたいしで

なんかもう必死に息子に食べろ食べろ言ってた(笑)

 

それでもどこかで

もういいや もう それはそれで みたいに

開き直っていた部分もあったんだけど

 

ニアミスって書いたけど

うまくミスれたかどうかはわからない

遠くなる後ろ姿からは

ニアミス成功としか読み取れなかった

 

だから 元気なのは知ってた

それと 自分以外の人の何かを肩代わりすることは

出来ないことは知ってるけど

これが逆じゃなくてよかった

痛いのが君様で

元気なのが私だったら なんて辛過ぎて想像できない

だから 痛くてよかったんだよ

辛かったし 万全で聴けないのは残念だったけど

逆じゃなくてよかったよね 本当に 本当

 

座席から立ち上がるのに時間がかかり過ぎて

お見送り出来なかったし

バスに乗ってホテルにたどり着くまで

半分くらいの意識でなんとか耐えてた

それでも 今となっては

素晴らしい第九だった ありがとうございました

 

翌日の特急前 反射して色々写ったみたいで

右上にウサギみたいなのがいてカワイイ(笑)

3回のうち2回電車止まるって

どういうアレなんだろう

ほんでも前回ほどは焦らず

直通運転は再開していると確認できたから

他の人たちの動向をさりげなく観察しつつ

かわいいラッピング電車はやり過ごして

そしたらすぐ直通電車が来たヤッター!

と喜んだけど結局

2時間ちょいかかった

 

それまでなんでもなかったのに

直前になってお腹がおかしくなって

すごく楽しみだし 心配事などない

と表面的には思っていても

奥の方では

長い移動が苦痛だ とか

何も起きなきゃいいけど とか

食べたものだけじゃないんだろうな

 

スムーズだった行きの電車からもうくたびれて

でもとにかくお腹には詰めなきゃいけないので

座るとこ探しておにぎりひとくち食べたところで

まさか君様が下りて来るとは思わなかった

いや~ 今回はここか~

ドキドキを楽しむ余裕はあまり残ってなくて

2個目のおにぎりは もうここは通らないな

と確認できてから食べ始めたけど

それでもいろんな方がフツーに通られるもんで

若マエストロが下りて来たり トリは

マエストロご夫妻が上がって行くという

いや~ まいったまいった

 

なんて楽しんでる余裕は身体的にはなくて

結局1曲目が終わるまで引きずってしまった

人間は自分が自覚できないところで

相互に影響し合っているようなので

席に座ったらポジティヴなことだけを持つように

努めているのだけど

気持ちはそうでも体調が下がってると

私の波動? も勝手に下がってしまうかもしれず

そうなると 耳の方も不安定になるようで

ここって聞きづらいって前に書いたっけ とか

考えなくていいこと考えて集中力が散漫になる

 

初めて

これは本当に演奏が難しい曲なんじゃないか

と思う曲に当たった

Wikipedia見てみたら

シャープが3つ 3つか と思ったけど

最初の音がもうシャープから始まってる

シャープやフラット3つは

私の理解能力をはるかに超えており

しかも黒鍵から始まる調なんて

一度も弾いたことがない未知の領域

でも楽器によって得意な調というのがあるらしいし

そもそもバッハは

主役の楽器が得意な調で作ってくれてたわけじゃないのか

あたりまえか それにしても

音源を聴いてるだけでは全然わからない

 

でもやっぱり 音楽聴いてると

体調は良くなるって実感あるね

2曲目からだいぶ元気になった

音楽に治してもらってるんだよね

 

マエストロの解説にあった部分は

後ろから楽譜を見せてもらえたので

ちゃんと聴き取れた と思う たぶん

この曲の直前がものすごかったので

楽譜を目で見て認識してなかったら

まったくもって気付かなかっただろう

この直前の曲は前から楽しみにしていて

実際すごくかっこよかった 大満足(笑)

 

全体としてはとても楽しい2時間だったけど

あの会場って 演奏のポテンシャル? を

最大限に引き出せているのかどうかが

気になるというか なんというか

単に楽器の向きの問題だけだったりして

声楽の皆さんの声はよく聴こえてるはずだから

でも たとえば君様テキに

こういう構造だったらもっと良い音が

みたいなのがあったりするんだろうか

とか考えたりした

 

いま動いている新しい流れが炸裂して

私の持ってるものがすごいことになったら

そんなん何個でも作って差し上げたい

ところだが そう思って久しいのだが

結局 そんな機会があるのかどうだか

いや そんなネガティヴなこと思っちゃダメだね

 

第九は行かれるんですか? と聞いていただいて

はい! 行きます! と元気に答えて退出

第九は特殊なポジショニングになるのだが

第九だけじゃないようなので 催しが

またドッタンバッタンしないか不安が残る

 

 

それまで元気だったのに なんで

ふと気になって ふた月ほど入力していない

周期記録というのを開いて計算したら

ちょうど 来てなきゃいけない日の2日目で

そりゃ体調悪いよね と自分を納得させる

 

先月は息子の皮膚炎で大変だったのだが

私自身にも大きな変化があって

もしかしたら 止まってしまったかもしれない

 

ずっと来なくて終わったかと思ったら

いきなり大量出血して それでおしまい

というケースを読んだことがあるので

油断は出来ないんだけど

ちょうど40年目になるのかな だから

今年終わるのは わかる気もする

 

今 私の世代は 身体的に変革期にあって

それは女性だけじゃなく 男性も

だから いろんなことを受け入れつつ

必ず若返らせてもらえると信じて待つ(笑)

 

中身はこんな感じでした かんくみ3ー2入り♪

 

 

なんて書いてたら

夕方生理来ちゃったよ

なんで~