作曲:ma-。
モーフィアス![]()
ma-です。
仮想現実の世界に住んでいマス。
ヨロシクお願いしマス。
今日はとりあえず
部屋の掃除でも...と思ったら
懐かしの一品を見つけてしまいました。
.......!∑(゚Д゚)
YAMAHAのシーケンサー。
わわわわわー。
すんごいのでてきたね。
確か購入したのは高校2年生の時である。
きっかけは友人H君がくれました。
H君は体が超ゴツく
しかも当時ボウズで
イカつい男、イヤまさに漢なのだが、
ピアノがものすごく上手く
作曲だって思いのまま、という一面を持つ
ワイルドさと繊細さを持ち合わせた漢だったのだ。
そのH君が自由自在に操る作曲の道具
それが
「シーケンサー」
という代物だったのだ。
なんでもとりあえずやってみたい僕が
この代物に目をつけないワケがない。
思い立ったら即行動。
「サッカーを捨てた俺が次に進む道は音楽なのだ。頼むっ、この機械を買わせてくれい。」
とおかんを説得し
貯金をおろし
楽器屋に足を走らせたのである。
高校2年生にしては
かなりのお買い物だったので
おかんも最初はしぶっていたが
まさか僕がサッカーを捨てるなんて微塵にも思っていなかったようなので
「コイツからサッカーを取ったら毎日グダグダと遊びほうけるであろう。何か打ち込むものがあれば良いのだろう。」
とでも思ったのだろう。
意外にもすんなりOKが出た。
機械がお店に届く日。
いてもたってもいられない僕は
無断で学校をサボり
お店のオープンまで
そわそわそわそわと街をぶらぶらした。
お店が開くと同時にしゃばだばーと入店し
夢にまで見たシーケンサーを手にし
モー脳内麻薬状態の僕。
本屋で「歌謡曲」を購入し
当時の僕の愛車
「M号」
を立ちこぎして家に戻ったのである。
特別楽器を習ったりした事がなかった僕は
自力でなんとか楽譜を読み
最初はとにかくコピーコピー。
徐々に音源を使って
シロウトなりに曲を作ってみたりした。
親友のNあきが詩を書き
僕が曲を作ったりもした。
その曲が残っていたので恐る恐る聞いてみた。
...♪
......♪
.........♪
............ハッ、ハズイ。ソシテ、ヤスッポイ(((( ;°Д°))))
「Clear」っと。
なつかしいなあ、と思いながら
いじってみるが
むむむ?
操作方法がゼンゼンわからなくなっているぞう。
よし
すっごいヒマができたら
また遊んでみよっと。
つーかNあきの事書いてたら
ヤツから電話だよっ!![]()
一年ぶり位だよっ!!
ma-「もっ、申す申す...。」
Nあき「おぅ、お前今何やってんの?」
ma-「いっ、家ですっ。もしかして突然の帰省でしょうか...?」
Nあき「今から夜行バス乗って帰って、明日の最終の新幹線で戻る。」
.....(´□`。)ナニイッテンノコノヒト...?
まったくもって
僕の友人たちは
サプライズな野郎どもだぜい。
のう。
行方不明の時期。
れいかんやまかんとんちんかんな
ma-です。
今日はお客さんたちとこんな話になりました。
「うちの息子ったら学校で渡されたプリントぜんぜんださないのよねえ。」
「あっ、うちもうちもっ。なんでなのかしらねえ。腹たつわあ。何かいい道具ない?」
もし僕が22世紀のネコ型ロボットだったら
「ぱんぱかぱんぱんぱーん。」
とひみつ道具の一つでもご提案できたが
あいにく僕は20世紀生まれの人間なので
ma-「ふむふむ、さいですか。まずまずまずまず。」
なんて人事のように聞いていました。
でも後から思えば
僕も当時はそんな少年だった気がする。
返された答案しかり
行事予定しかり
「~を何日までに持って来てください。」的な連絡しかり
当時の僕はあまり重要視していなかったのだろう。
うちのおかんの情報源はおかんの仲間たちが主であった。
たぶんその場は
「あらやだわ、うちの息子ったら。うふふ。それでは皆さんごきげんよう。」
なーんてしのいでくるのだろうが
家に帰ってくると
「がががががー#$%&*!!!」
と烈火のごとく僕を叱るところをみると
さぞかし恥ずかしい思いをしていたのだろう。
すまんね。
特別ワザと隠したり
くしゃくしゃにして焼却炉にすてたり
机に入れっぱなしだったり
ウラに夢をかいて紙ヒコーキにして明日に投げたりしていたワケではないのだが
なぜか親には届いていないのである。
なんでだったんだろ?
ナゾである。
今はそのクセも治ったようで
大事な書類はファイリングし
秘密書類は秘密の場所に収め
いらない書類はしゅれしゅれしゅれーと裁断するようになった僕。
なおさら昔のプリントの行方が気になる。
まっ
「若げのいたり」ってヤツかな。
ねっ。
スカウトまん。
ごきげんYo![]()
お昼のma-です。
AM
友人ジョイス君の勤める温泉に
商用で行ってきました。
山の方なので
運転しながら
紅葉の様子をチェックしてみましたが
まだまだぜんぜんぜんぜん。
早く色づかないかな。
紅葉ドライビングも
なかなかおつですからね。
...おつ...?
まあ今日は商用と言っても
納品と集金くらいだったので
ついでにジョイス君とおしゃべりしてあげました。(上目線)
うちのサッカーチームは
キーパーが一人しかいないため
お休みされると
フィールドプレーヤーの戦力が削られてしまうといった現状。
という事で
中・高とキーパーをやっていた
というかキーパーに育て上げた(上目線)
ジョイス君をチームにひっぱりたい僕なのである。
本人も
「キーパーグローブはもう出してある。俺はいつでもいける。まだかまだか俺の出番は。おうおうおう。」
的な雰囲気なのだが
いかんせん彼も商売人。
日曜の試合の時間あたりは
「おいでませえ。まんつゆっくりしてってけろ。なさっ。」
と三つ指をついた感じでお客を出迎えているといった現状なのである。
...うーむ。
.........!![]()
ここでma-に名案。
ma-「試合の時間に休憩をとればよいではないか?どお、どおコレ?」
ジョイス君「そんな殺生な...。」
...ですよね。
うーむ
なんとか彼にもう一度
キーパーグローブをつけてもらいたいものである。
なにかよい方法はないものか...。
ね。
ガンバルぞう。
オッスオラma-![]()
ああつかれた。
今日は昼は打ちっぱなし
夜はサッカーの練習。
「一人体育の日」
をこなしてまいりました。
昨日はちと飲んだので
今日は健康的にねっ。
それにしても
ゴルフはなかなか上手くならないものである。
となりの上手な人とかが
「ありゃー。」
なんて言ってるあたりを
「ナイスショット!さすがですね社長!よっ。」
などと言いそうになるあたり
レベルの低さがうかがえる。
やっぱり独学ではなく
誰かにコーチをしてもらわねば。
いつの日か
「スコーン。...ふう、まずまずだ。今度のコンペは絶対優勝してやるぜ。前回はあと一歩のところで~#$%&*ほにゃららほにゃらら...うだうだうだうだ。」
位のレベルになれるかな。
こんなうだうだゴルファーはヤだな。
ガンバルぞー![]()
サッカーは次が最後の外練習。
「ボールおさめ」
ってやつですな。
練習試合の予定のよう。
最後だからずばーんとゴールでも決めて
来期からのはげみにしたいものである。
ガンバルぞー![]()
さて話はうってかわって
(「うってかわる」ってなんだろ?)
明日から一週間。
仕事後にPCの勉強会。
うちの会社からは僕だけの参加。
パワーポイント関係の勉強会なのだが
なんとタダ。
私北の商売人ですから
タダにはうるさいでっせ。
ゴキゲンに出席するのだ。
だってタダで自分がスキルアップできちゃうんだよ。
まあスキルアップを目指すならば
そこに「お金」というものはあんまり関係ないのだろうがね。
今回はラッキーって事で
キャホーイと参加してきます。
ガンバルぞー![]()
14日の土曜日。
タッカラプトポッポルンガプピリットパロ![]()
ma-です。
本日土曜日出勤ですた。
出勤してすぐ社長に
「とりあえず倉庫に行って、使わなくなった什器をチェーンソーでばらばらに切りたまえ。」
と言われました。
(社長も13日の金曜日に影響されたのかなっ?ふふふ。)
と思いながら
倉庫に到着。
チェーンソーを手に取り
「がががががー。ジェイソンだぞう。悪い子はおらんかあ。」
とでも言わんばかりに
破壊。
「破壊王」
の称号を頂きました。
さてさて
今日はダイスキな言葉の一つ
「サタデーナイト」
ですっ。
チェーンソーを持って街に飛び出したら
たちまちお縄にかかってしまうので
手ぶらで出ます。
サイフすら持たずに。
ねっ。
13日のなんとやら。
ヌワンコカヌ![]()
ma-です。
今日は悲惨な一日でした。
朝一
めざましTVの占いで
「ごめんなさーい。おひつじ座のあなた。」
と言われた時点で
「私、本日一身上の都合で有休をいただきます。それが無理なら辞表を出させて頂きます。それが無理なら、うーんと、親戚に不幸がありまして...。」
と会社に電話をするかどうか悩んだあげく
出社。
「大丈夫だ。運命は自分で切り開くものなのだ。ふふん。」
と自分で自分を盛り上げつつ仕事に取り掛かりました。
結果
残念な結果に終わりました。
深くは語れませんが
残念な結果になったのも自分が未熟な上。
凹です。
仕事を覚える度に
「たらららったったったーん♪」
と自分がレベルアップしたかなと思うが
それに伴って
お客さんの求めるレベルもアップしてくる。
まさにRPG。
ということは
それに伴った武器を
身に付けねば。
どんな攻撃にも耐えられる
防具を装備しなくては。
武器はお客様を納得させれる位の知識とトークのセンス。
防具はどんな状況にも対応できる精神力と忍耐力。
この長いながーいRPGにクリアはあるのか?
「うむ、まだ俺は始まったばかりだ。エンディングなぞわからなくて結構。目の前の事を一つ一つ。ねっ。」
と前向きに考えたりもするが
「終わりが見えんぞう。なんだようこのゲーム。主旨がわかんねえ。はい、リセットリセット。」
と後ろ向きになっちゃう時もある。
でもリセットはしないっ。
RPGだって何回も生き返れるのだ。
ルーキーズの川藤先生が言ってました。
「反省は絶対必要だが過去の過ちに固執するのは愚の骨頂だ。」
ってね。
ちと今日は凹デーでしたが
おとんと酒飲んでるうちに
なごみました。
明日からまた頑張るのだ。
うむ。
明日のために。その1。
セニョールパンチョス![]()
ma-です。
今日は休肝日なので
シャワーを浴び
ガウンを着て
ネコをひざに乗せ
紅茶を飲みつつ
「フッ。」
なんて言いながら
月の明かりで読書をしていますが
それはウソです。
本日健康診断の結果が届きました。
大方の予想に反し
「異常なし。」
との事。
いっつも飲んでるみたいなイメージがあるようですが
意外と健康な私。
酒を飲む時以外は
結構健康的な生活をしている私。
食事は一日30品目がテーマなので
外食時も一品物より定食を好み
油はほとんどとらない私。
缶コーヒーはほとんど飲まず
野菜生活や黒酢をぐびぐび飲む私。
腸の調子を整えるために
アシタバをがつがつ飲む私。
いろんな私。
みんな私。
ねっ。
おばあちゃんみたい。
問題は
タバコである。
前にブログに記したように
私はタバコに対して結構な愛がある。
「病気になったらその時はその時よ。後悔なんてしないわ。泣きべそなんてサヨナラね。ふん。」
なんて思っていたのだが
最近
「アレッ?私できれば泣きべそかきたくないわ。」
と思うようになってきたのである。
知り合いの会社の社長さんが禁煙に成功したようだ。
禁煙に成功した人は
喫煙者に禁煙のすばらしさを伝えたいようで
うちの会社にはいろいろな禁煙がらみの文章がFAXで届く。
僕あてに。(会社で喫煙者は僕だけ。)
最近では
禁煙するためのPCソフトなどもあるようで
へー、と思ったりもするが
「スゴイ時代ですねえ。」
なんて思うくらいで
全く禁煙に取り掛かろうとしない
むしろ取り掛かる気すらない
私がいました。
やめる気が全くなかった頃に比べれば
やめなきゃなあ、と思うようになった時点で
ちょっとした進歩のような気がする。(甘)
実際、今喫煙者は肩身が狭い。
タバコの値段もがんがん上がる。
なんとかしなければな、とは思う。
「俺は今禁煙中なのだ。うおうっ、副流煙をこっちに来させるでないっ。」
なんて公表すると
やめれなかったとき恥ずかしくなっちゃうから
近いうちこっそり始めるのだ。(甘)
パチンコもやめたし
次はタバコだっ。
ハワイ行きたいし。
ねっ。
召集だあ。
サンチョパンサ![]()
ma-です。
昨日は休肝日としまして
今日も休肝しようかなと思っていましたが
S氏から召集がかかりました。
へるるるるる![]()
ma-「あっ、S氏だっ。早く出なきゃブン殴られちゃうかもっ。ヘイッ、申す申す。」
S氏「お前今日何やってんの?」
ma-「ヘイッ、今日はひきこもろうかなと思っとりやした。」
S氏「皆俺ん家来っからお前も俺ん家にひきこもればいいじゃん。」
ma-「(それはひきこもりに属するのかな...?)ヘ、ヘイッ、そうさせていただきやすっ。ありゃすありゃす。」
電話終了。
そっか、今日サッカー日本戦じゃーん。
そりゃ召集かかるわ。
召集がかかるのはおしむジャパンだけじゃないのだな。
ようしようし。納得納得。
さて
とりあえずフロでも入って
ぱやっとしてから行けば
美味しいラガーが待っとるな。
ぱやっとしてったら
「何ぱやっとしてんのや
」
ってブン殴られちゃうかな?(((゜д゜;)))
.....
きりっとして行こっと。
きりっとしてったら
「なにおすまししてんのや
」
ってブン殴られちゃうかな?(((゜д゜;)))
*実際のS氏はとても頼りになる皆のお兄さんです。こんなDVではありません。
へば行ってきマース。
幸せをありがとう。
連休も終わり
ぱやっとしてます。
しかし今日から仕事っ。
気持ちを切り替えてガンバルのだ。
小学生の時の夏休み後のごとく
「うう。一ヶ月前に戻りたいよう。めそめそ。」
としてるワケにはいかんのだ。
行くぞっ、俺。
え~、久々の更新のワケですが
土曜日
友人のRJRの結婚式がありました。
わーわー、おめでとー。ひゅーひゅーだよう。![]()
桃の天然水的なお祝いをしてきました。
余興もゴキゲンに踊りきりました。
若干テンションあがりすぎて失敗した部分もありましたが
感無量です。
ボーカル Nお
ダンス よしお、Tく、Nりひろくん、YKHR
そして振り付けを考えてくれた金メダル。
おつかれい、楽しかったぞう。
RJRは披露宴では号泣していて
2次会、3次会、4次会はずっと笑ってました。
僕も幸せな気持ちになりました。
ここ1ヶ月で
3回の結婚式に出席させて頂き
なんか自分も
「幸せだなあ。うふふ。」
と、若干カン違いしながら
毎日を過ごしております。
日曜日はその中の一組の
佐々木夫妻と飲みに行きました。
久々に会ったダンナさんは
ちょっとふっくらふくふくしていて
「幸せ太りってヤツなのだな。うふふ。じゃあ俺も幸せッ。」
と、若干カン違いしながら
美味しいお酒をいただきました。
昨日は326アベック(死語)、クォンKと焼肉へ。
その後家でクォンKと飲み。
クォンKは5月に第一子が誕生する。
「男の子かなっ。女の子かなっ。楽しみだね。うふふ。なんか俺も幸せだなあ。」
と、若干カン違いしながら
明日からもガンバリますっ。
いーなーいーなー。
昨日の美食クラブは
お好み焼き屋さんに行って
「ぽんぽこぽーん。」
と飲んできたわけです。
久々に会長にお会いしたところ
な、なんと今度
「DJ OZMA」![]()
のライブに行く、との事ではないですかッ。
「うっ、うらやましいッ。できればその役を変わってほしいッ。なんならチケット無くてもついて行きたいッ。そして幸せになりたいッ。」
と一人ヘンに興奮気味の私。
いやー私ね
OZMAスキなんすよ。
「DJ OZma-」
と名乗りたい位スキなんすよ。
もともと
「オモシロイ歌と踊りだなあ。よしっ、カラオケ行ったらこれだな。」
位のスキ度だったのですが
先日の友人の結婚式の余興で
「なーなーなななーなななーなななー。」
なんて大ハシャギでステージで踊ってる時に
「田舎のおっとさんおっかさん。オラ生きる道を見つけただ。オラこれで食ってぐ。心配しねで、落ち着いだら連絡するがら。」
とでも言わんばかりに
「ビシッ!」
とピントが合ったのである。
なんかねーもーねー
オモシロイのよ。
そして気持ち良いのよ。
「流れに身を任せたらこうなりました。ハイ。」
ってな感じで
脳内麻薬状態になって
民族的なハマリ方をしてしまったのである。
いーなーいーなー。会長。
よし
とりあえずオミヤゲを買ってきてもらおう。
そして今日は明日の余興の練習があるから
空き時間に
「One Night」の練習を
こっそりしよっと。
明日の結婚式は
アゲアゲで行くぞう。
おー。
