スカウトまん。
ごきげんYo![]()
お昼のma-です。
AM
友人ジョイス君の勤める温泉に
商用で行ってきました。
山の方なので
運転しながら
紅葉の様子をチェックしてみましたが
まだまだぜんぜんぜんぜん。
早く色づかないかな。
紅葉ドライビングも
なかなかおつですからね。
...おつ...?
まあ今日は商用と言っても
納品と集金くらいだったので
ついでにジョイス君とおしゃべりしてあげました。(上目線)
うちのサッカーチームは
キーパーが一人しかいないため
お休みされると
フィールドプレーヤーの戦力が削られてしまうといった現状。
という事で
中・高とキーパーをやっていた
というかキーパーに育て上げた(上目線)
ジョイス君をチームにひっぱりたい僕なのである。
本人も
「キーパーグローブはもう出してある。俺はいつでもいける。まだかまだか俺の出番は。おうおうおう。」
的な雰囲気なのだが
いかんせん彼も商売人。
日曜の試合の時間あたりは
「おいでませえ。まんつゆっくりしてってけろ。なさっ。」
と三つ指をついた感じでお客を出迎えているといった現状なのである。
...うーむ。
.........!![]()
ここでma-に名案。
ma-「試合の時間に休憩をとればよいではないか?どお、どおコレ?」
ジョイス君「そんな殺生な...。」
...ですよね。
うーむ
なんとか彼にもう一度
キーパーグローブをつけてもらいたいものである。
なにかよい方法はないものか...。
ね。