元銀行員の起業支援 -8ページ目

元銀行員の起業支援

事業計画の作成方法から融資や補助金の申請方法、
開業後のマーケティングに至るまで、起業家1人1人にマッチしたマンツーマンサービスがモットーです。

Q:介護やリハビリの経験やノウハウも全くないのに、シニアビジネスを開業できる


 でしょうか?


A:シニアビジネスの第一段階は、「パワーリハビリ」と呼ばれる高齢者専門のトレ


ーニングを中心としたデイサービスを軌道に乗せることです。


デイサービスなのに、介護の経験が不要なのかというご心配だと思いますが


ずばり不要です。


「パワーリハビリ」のデイサービスでは、寝たきり防止、予防がコンセプトですので


極力、職員による介助はしないように指導しています。


そして、お客様もご自分の足で歩こうと努力されます。


車椅子の方も手押し車の方も杖を使われている方も皆さん


ご自分の足で歩かれようとします。


我々はそれを応援するのが使命なのです。


ですから、極力手助けはしないようにしています。


営業にも活用している「パワーリハビリテーション」のDVDの中で紹介されている


実例の中には、頸椎損傷で35年間寝たきりだった方が歩いてトイレに行けるように


なった動画を見ることができます。


お客様全員が、そのDVDをご覧になってから、パワーリハビリに通う決断をされて


いますので、「元気になりたい。自分の足で歩きたい。」との思いは人一倍強いのです。


だから、我々スタッフは、そばで見守ることが仕事なのです。


だから、介護の経験は必要ないのです。


パワーリハビリでは、高齢者専用のマシンを導入し、リハビリの専門家が不在でも


機能回復に適した運動ができるようにプログラムされています。


ですから、リハビリの専門家と同じような品質のトレーニングを提供することが可能


となるのです。


パワーリハビリのマシンは、「服の着脱がスムーズにできるマシン」や「自宅の浴槽


の跨ぎが楽にできるようになるマシン」など、全てが高齢者の日常生活動作に直結し


た作りになっていますので、改善効果も感じやすく、また、自宅で元気に長生きする


機能が満載されています。


だから、たとえ素人であろうとも、マシン研修で習得した通り操作を行えば、お客様


に一定品質以上のリハビリサービスを提供することが可能となるのです。


これで、介護の技術もリハビリのノウハウも必要でないことがご理解頂けたと思いま


すが、我々がシニアビジネスで最も重要だと感じていることは、介護技術でもリハビリ


ノウハウでもありません。


このもっとも重要なノウハウについては、

「シニアビジネス開業指導士」養成講座」  の中で詳しく解説しています。
http://senior-business.secret.jp/lp/


シニアビジネス開業指導士は、自分で開業するのはもちろん他人に開業指導を

行い、フィーをもらうこともできます。

☆開業指導に必要なツールなどは、本部がバックアップします。
http://senior-business.secret.jp/lp/


対象者は


シニアビジネス参入を考えている中小企業


士業


独立開業希望者


などです。


受講料の全額もしくは一部が助成金により、戻ってくる場合があります。


☆希望者には、助成金の専門家をご紹介いたします。


750万円のシニアビジネス個別コンサルのノウハウを詰め込んで受講料75万円は


格安です


特典付き第1期生募集は5月6日(金)まで




http://senior-business.secret.jp/lp/

Q:業界経験が全くない企業が新規事業としてシニアビジネスを開業する場合の


 注意点を教えて下さい。


A:もっとも重要な点は、なぜ?このシニアビジネスに取り組むのかという「経営


理念」を明確にし、社員教育を通じて、徹底的に植えつけることです。


シニアビジネスにおける最大の経営資源は「人財」です。


事業所のスタッフの品質に応じて、サービスの品質はもちろん集客にまで広範囲に


影響が及びます。


良いスタッフに恵まれると、客が客を呼ぶ好循環が生まれ、サービスの品質が向上


集客力もアップし、結果として、早期に経営が安定します。


この良い「人財」を採用し、育成する決めてが「経営理念」なのです。


「シニアビジネス開業指導士養成講座」の中では、経営理念の策定方法をモデル


に基づき習得して頂きます。




シニアビジネス開業指導士は、自分で開業するのはもちろん他人に開業指導を

行い、フィーをもらうこともできます。

☆開業指導に必要なツールなどは、本部がバックアップします。


対象者は


シニアビジネス参入を考えている中小企業


士業


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「シニアビジネス開業指導士」養成講座
Q:シニアビジネスで介護保険を利用するメリットとデメリットを教えて下さい。


A:まず、介護保険を利用するメリットとしては


・法律により料金が決められているので、大手との価格競争に巻き込まれない


・利用料の9割が介護保険なので、焦げ付きなどの回収リスクがない


・顧客の自己負担は利用料の1割なので、低額のため利用しやすい


・顧客の自己負担は月2~3千円なので、どんなスポーツクラブよりも安い


次に、介護保険を利用するデメリットは


・介護保険で届けた営業時間中には、介護保険外のサービスは提供できない


・介護保険制度の変更により、一方的な条件変更を強いられる


・設備や人員などの基準が厳しく定められていて、経営の自由度が低い


これらのメリットを最大限に生かすとともに、デメリットを逆にメリットに


転換する方法を「シニアビジネス開業指導士養成講座」で紹介しています。



シニアビジネス開業指導士は、自分で開業するのはもちろん他人に開業指導を

行い、フィーをもらうこともできます。

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対象者は


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