二木先生


「二木先生
夏木志朋
150ページまで読みました。
性的にノーマルでない美術の先生の弱みを握った主人公は証拠を理由にして先生を追い詰めていきます。但し強迫ではなくて話がしたいというのが動機でした。
話し合いを重ねて行くうちに自己を見直す主人公の高校生。
幼い頃の記憶を探り始めました。
午後はポカポカして眠くなりますね😪😴🥱
読書に向いているのは朝方か夜かな。あと200ページ。50ページずつ読んで4日で読み切れます。
無理せずのんびり読みます。
それではまた後で。
ゲンタ。