久しぶりに髪を巻いたり、化粧を濃くしてみたり、ヒールを履いたり、

自分がワンランクレベルアップしたような気分になれる喜び、いつまでも大事にしたい。

 

男女平等やフェミニズム、女性役員比率をあげる目標が国として掲げられているけど、女性が男性になれる日などなく、男女は別物である。

 

女性に生まれたからこそ「女性としての楽しみ」を思い切り享受したいし、ポジティブで清い「女性らしさ」を持ち続けたい。