ここ最近
朝は毎日数学やれてます。今は今村先生の『物理とフーリエ変換』を読み直しているところ。スツルムーリュービルの方程式で境界条件に応じてどの変換を使うか、辺りです。
計算主体なので、とくにネタがないのが現状。
テキスト巻末の補遺にある、一歩踏み込んだ内容をやれば色々出てくるかと思いますが、まだそこまでやれていません。
夜の勉強の方は滞ってます。最近毎日会社を出るのが夜11時あたり。時間が取れないですねぇ…。
仕事の方も難題にぶつかっているので精神的に追い込まれがちです。
普段は会社を一歩出れば仕事の事は考えないようにしていますが、最近は通勤電車の中、食事中、入浴中…といつでもアイデア探しに必死です。
心のゆとりは大事なんですけどね。
計算主体なので、とくにネタがないのが現状。
テキスト巻末の補遺にある、一歩踏み込んだ内容をやれば色々出てくるかと思いますが、まだそこまでやれていません。
夜の勉強の方は滞ってます。最近毎日会社を出るのが夜11時あたり。時間が取れないですねぇ…。
仕事の方も難題にぶつかっているので精神的に追い込まれがちです。
普段は会社を一歩出れば仕事の事は考えないようにしていますが、最近は通勤電車の中、食事中、入浴中…といつでもアイデア探しに必死です。
心のゆとりは大事なんですけどね。
1月14日 朝
今朝も引き続きフーリエ変換。
今日はディリクレの積分公式とやらの導出。
前日同様、解説を『読めば』わかる。こういうのはし ばらくしてから自力で導出できるか、が大事な訳だが。
公式も大事だが、証明過程での考え方にこそ重要なエッセンスがつまってますからね。
自分が持っている佐藤先生の本と今村先生の本ではアプローチが違うところがあるので、しばらくはこの二冊を読み比べながら進めていこう。
今日はディリクレの積分公式とやらの導出。
前日同様、解説を『読めば』わかる。こういうのはし ばらくしてから自力で導出できるか、が大事な訳だが。
公式も大事だが、証明過程での考え方にこそ重要なエッセンスがつまってますからね。
自分が持っている佐藤先生の本と今村先生の本ではアプローチが違うところがあるので、しばらくはこの二冊を読み比べながら進めていこう。
1月13日 朝
今朝もフーリエ変換がらみの定理の証明の続き。
前に複素関数でもやった事だが、証明過程で使う定積分の値の評価(不等式で評価するやつ)がイマイチだなあ。
先月ここら辺は他の教科書で学んだ部分なので読めば理解は出来るけど、自分では思いつかないよ、という感じです。
まああまり深追いする気はない部分ですが考え方を極自然に受け入れられるようになるまでもう一歩というところか。
しばらくまたこの手の問題に時間を取られそうです。
前に複素関数でもやった事だが、証明過程で使う定積分の値の評価(不等式で評価するやつ)がイマイチだなあ。
先月ここら辺は他の教科書で学んだ部分なので読めば理解は出来るけど、自分では思いつかないよ、という感じです。
まああまり深追いする気はない部分ですが考え方を極自然に受け入れられるようになるまでもう一歩というところか。
しばらくまたこの手の問題に時間を取られそうです。