こんばんは、まっさんです。
御覧頂きありがとうございます。
今回はスピリチュアル的なお話です。
スピリチュアルという言葉の上で踊りまくっていた時期がようやく過ぎていったなぁと感じるこの頃に
なりました。
自分という軸に立つことについて想えるようになったので、少し書いていきたいと思います。
2009年位から、無性に水晶が気になって、色々お店を転々とめぐりながら、情報を集めているうちに
スピリチュアル(精神的)な活動をしておられる方の元に行くようになりました。
当時従事していたコンピュータの仕事や仲間との乖離も始まっていたと思います。
心に蓋をするのを続けた結果、體をむしばみ、更に精神的にも病んでいくとは
思いもしませんでした。
およそその3年後の2012年の冬至には、マヤの遺跡めぐりのツアーに参加して、その地で野垂れてもいいやと片道切符で行ったりも
しました。なんとか日本に戻るも、その数か月後には会社を辞め、あちこち、フラフラ彷徨ったことは別の時にでもお話したいと思います。
その後、基本オタク要素持ちの探求好きな性格は、なんでこうなったんだ!?と
體と心について興味が出てきて、あっちへフラフラ、そっちへフラフラとセミナーやワークショップに参加して、
そして今に至るというのが大きな流れです。
字に書くと簡単ですね。
思い返すと精神的に幼かった当時の自分には、当時、見える世界がとても新しく綺麗な気がしておりました。
今まで会った事もない方と会えましたから。
そのプロセスの中で、自分がコミュ障だったと気づくのは色々驚きました。
今日はこの辺までで
結構振り返りながら書くと疲れますね。
それでは御覧いただきありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。


