加齢臭が漂うブログ -5ページ目

これまで

試験的な生産だった為チョコチョコ程度でやっていたから何とかなっていた植え付けが、大量生産だと(尺取虫で一気に収穫出来る様になっちゃった事もあって)突然無理ゲーに。
コレ植え付けも機械化出来無いと…と色々考えてはみたけれど自力ではどうにもならない感じ。今後植え付け機とか追加されないと無理か?
あと人力である程度増やしてはみたものの、冷静に考えたら大規模収穫ってやっぱり穀物だよね。早く収穫出来るからって茸栽培に必死になったのがバカらしくなっちゃったよ。
まあそんな訳で植え付けの機械化が何とかなりそうになるまで当分お預けで良いかな…という感じ。
まあSpace Engineersでかなり長い間試行錯誤出来たのでそれは良かった。今回は良いDLCでした。

 

で、合間合間にプレイしていたKEMCOタイトルとか、Trailmakers(主にレース)とか、セールで買って試したものの何となく好みに合わず積んだタイトルとか、色々やってはいたんだけれど本格的に移行するには弱い(KEMCOタイトルはローグライクデッキ構築で、一気に進められるタイプのタイトルではない)んだよね。
で、最近プレイしていなかったBloodstained: Ritual of the Nightをやってみようかな…と。何か追加で斬月とかが使える様になったは良いけれど、結局回復アイテムゴリ押し等ボス戦で強引な戦法が使えない事もあって追加キャラはクリア出来ていないんだよね。
何とかもう少し進めたけれど、同キャラ戦が辛い。周回ミリアムだと(メダルを狙わないなら)楽勝なんだけれど。

尺取虫型の

収穫ロボットをもう少し改良。
最初は∧型だった関係で(普通に使う分には困らないけれど)反対側の壁に渡る際にちょっと歩幅が足りない(大量生産のイメージ的に5列×2を片側の壁から管理出来る様にするとして、畑の間も考えると少なめでも23以上欲しい)かな?という事でM型に強化。
歩幅が実質2倍になった代わりにもう少し複雑に。しかしまあ細かい問題点を調整していざ実際に野菜等を作ってみて収穫テストをしようと思った…んだけれど、実際5列×2×2×30(1歩29ブロックだが、回収部分をスライドさせる事で+1出来る)で600も畑パーツが並んでしまった件。
いや600全部並べなくても良いんだけれど、最低(片方の壁で全ての場所をチェックするなら)300は試さないといけない…筈。
しかしそんなに大量にとなると流石に少し増やさないと…大量生産の試験の為に大量生産する不思議。いや部分的にテストしても良いんだろうけれど。

いい加減

限界なのでPCを乗り換える事に。
と言っても暫く前のセールで次のPCは調達済み。とりあえず起動チェックはしてあるので後はデータを移す(&アプリを入れる)だけ。
今回は手抜き優先でUSB接続で片方のPCから両方操作出来るというケーブルを調達。当然データのやり取りもコピペで出来るので、元のPCのフォルダの構造を簡単に再現出来る…筈だったんだけれど、途中で止まった件。一度に大量にぶっ込み過ぎたか?
しかしコレ(アプリのインストールは兎も角)データだけならかなり楽に再現出来そう。いやまあそのまま再現するのが正しいかどうかは別として。
多少でも改善するのが目的でバックアップをもう1台に復元とかしなかった訳だし…要らん物は持っていかない勇気は必要だよなぁ。
まあ古い方もWi-Fiを切ってスタンドアローン状態にして置けば、直ぐに使えない状態にはならん筈。多分。

 

とりあえず未だ全部は終わっていないんだけれど、明日中には何とか。
いやもう少し早く始めろよ私。

先週書いた

尺取虫型を色々試行錯誤…と言っても構造的には割と直ぐに出来て、制御に梃子摺っている感じ。
最初はピストンそのままで尺取虫というより芋虫だったんだけれど、1ストローク(こういうのも1歩と言って良いのかね?)の距離が今市なのでヒンジ4つ(90°に制限)とピストン2つをタイマーで同期させ尺取虫っぽく動かしてみた。コレだけなら簡単なんだけれど、端でコネクタとの接続(あと位置ズレの場合の補正)なんかを考えると色々ややこしい。ただ特定状況(ベース側のコネクタと尺取虫側のコネクタの接近)を検知して対応(移動を止めて待機)させるだけならそこまで難しくないんだけれど、それだけではコネクタから離れて移動し始める時に誤爆してしまうんだよね。そういう不必要なタイミングでの誤爆は一歩間違えると漂流に繋がりかねない(壁をランディングギアで吸着しながら歩いているだけ。ギアでの吸着が出来なくなれば思いもよらぬ方向に飛ばされるリスクを抱えている)。
人が切り替えを行うなら直ぐにでも使えるけれど、人由来のリスクも考えなければならない。と、なると全自動に限りなく近付けなければならない。もう少し時間が掛かりそう(イベントを検知出来る条件が微妙に厳しくて、私の考えたやり方が上手く行かないという事が少なくない)。

 

構造的には最初天井を歩かせる積りだったんだけれど、無意味に天井を高くしなければいけないのも具合が悪いという事で、壁を歩かせてみた。どの道収穫をする為に回収機を(農地の列に合わせて)並べなければならないのである。壁との干渉を避ける為あまり大量に並べるのは避けた方が良いとは思うが、5~6列程度なら(ピストンの長さともそれほど変わらず)実用出来そう。
それと(幅さえ注意すれば)反対側の壁に渡る事も可能。複数の農地を1台で収穫出来るなら機械化する理由にもなりそう。

以前から

ムービー等でチョコチョコ出ていて、しかし真似しようとしてもなかなか上手く行かないモノレールだけれど、収穫に使えるなら(Apex Survival Packのムービー参照)ちょっと気合いを入れて何とか再現してみようと頑張ってみた。
とりあえず挟むだけだとズレる事が結構有るんだよね。そこで(リアル同様)四方からガッチリ囲む方向で試してみる…んだけれど、どうも上手く動かない。試しにレールを平行にして両方咥えてみたり(モノレールではなくなるな)色々試したんだけれど、どうも今市。
結局レールを咥えた状態でスラスタで加速という、かなりイレギュラーな方式だけ今の所稼働に成功している(収穫も出来る)んだけれど、流石にコレでは…ねぇ?
レールに対してタイヤが空回りするのをどうやれば良いのかが判らない。一応摩擦とか色々変えて試したんだけれどねぇ。レールを挟むのが甘いと空回りするし、強く挟み過ぎると(空回りはしないけれど)全然動かないから困る。その癖スラスターで別口の加速を与えると動いたりする(とはいえ多少緩めにしないと動き難い。緩めると直ぐズレる)し……
まあ狭い範囲で良ければ、ピストンで動かす方が御手軽なんだろうけれど。

 

あと別のアイデアとして尺取虫形も考えてみたけれど、端の処理が悩ましい。両端に回収機を付けるのも大掛かりだしなぁ。方向転換出来る仕様が良いのかね?
そうすれば両端を処理出来そうだし、一体で複数ラインを処理する(ラインを乗り換える)デザインも出来そうではある。そっちも検討してみても良いかも。