幸せの定義
幸せって何だろう?
あっ
痛い子だと思わないでください。
このまま音信不通とかないです。
別に何かにすごく思い悩んでるわけでも何でもないですからね。
いやね、
こないだ求人媒体の友人と飲んでる際に、各々の方向性というか、やりたいことの話をしてた時にこんな話になりましてね。
今日は、僕が思うことを書いてみようと思いました。
こう思うんです。
彼女、家族、友人、自分の周りの”幸せ”なくしちゃ自分の”幸せ”ってありえないと思うんです。
自分だけ”幸せ”ではつまらない。
自分といることで周りが”幸せ”であれば、気持ちが満たされて自動的に自分も幸せになるのでは。
と。
人に必要とされてるって実際、心地いいですよね。
僕の愛読書にもこんなことが書かれていました。
人間には、三大欲求よりもっともっと強い最強の欲求がある。
それは、”自己の重要感”だ。
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み~んなこれを求めて生きてるらしいですよ。
いつの時代でもどこの国のどんな人も、”人”に必要とされるのって快感なんですね。
確かに、僕も誰かに必要とされたらそれに答えたくなってしまいます![]()
また、”幸せの定義”に関して自分の考えにジャストミートな事を書かれてる方を見つけたので紹介します。
※携帯サイトだと記事にリンクしてません。
PCからどうぞ
納得!
お会いしたことはありませんが、なんかカリスマ性がヒシヒシと伝わってくる人。
僕より深いことを書いてらっしゃいますが、記事を見つけた時、完全に心を鷲づかみにされました![]()
そして話を戻すのですが、
自分の幸せの定義をふまえて現在自分の思考回路はこんな風にできています。
『周りを幸せにするため、そのためにはある程度の”お金”がどうしても必要だ』
『ただ”時間”がなければ周りを幸せにすることなんてできないね』
『さらにさらに人を騙して稼いだようなあぶく銭も結局は消えちゃうしな』
『だったら自分の時間を生みつつ意義のあることをしてお金をたくさん稼ごう!』![]()
僕は、こういうことを現在テーマにし、日々を必死に生きております![]()

