英単語・イディオムを楽しく覚える! -10ページ目

英単語・イディオムを楽しく覚える!

英語が苦手な生徒ばかり教えてきた元家庭教師のブログです。


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アメリカ・芸能紙ピープルがジョニー・デップと

女優のアンバー・ハードが

婚約したと報じました。



2012年にヴァネッサ・パラディと別れたが、

今回婚約することになったそうです。

子供が二人いるそうですが、

その子供たちともうまくいっているとのこと。




14年間もパラディと同棲状態で生活していたかと思ったら

結婚もせずに別れ、

今度の相手は27歳の女優さん。

ジョニー・デップとの年の差が23歳もある。

愛があれば年の差なんて、とはいいますが、

これはすごいとしか言いようがない。

相手の女優さんがべたぼれでもなければ、

やっていくのは大変でしょう。



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   ★★★  英単語・イディオムを楽しく覚える!  ★★★    

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     【第041回 2014年01月14日】




こんにちは! 村井です!

オバマ大統領がマリファナはアルコール以上の

危険がないと発言しました。

もし、安倍総理がこんな発言をしたら、

それこそ日本が引っくり返るほどの

大論争になる事は間違いありません。

少なくとも麻薬を公認することは、

日本ではありえないでしょう。

逆に言えば、それほどアメリカに麻薬が浸透してしまって

対処するだけの方法も、

オバマの力量もないということですが……。




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■■ 今回の熟語・イディオム

 《live from hand to mouth》



直訳すれば、

『手から口まで生きる』



さて、一体どんな意味で使われるでしょうか?




1・身長を測る

体重測定のとき、食事を抜いてくる人がいました。

子供のときは、なぜそんなことをしているのか

分かりませんでしたが……。





2・注意深い

風邪が流行っていますので、

うつらないように注意してください。





3・その日暮らしをする

お金って手に入るやいなや、消えていきますね。




皆さんはどれだと思いますか?







↓ この下が正解です。

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正解は「3」

「その日暮らしをする」



なぜ、「手から口まで生きる」ことが

「その日暮らし」になったのか?

それは生活に余裕がないときは、食べ物が手に入るやいなや、

空腹のため蓄えることすらできず、すぐに食べてしまう。

手に入ったものは、すぐ手から口へ、という意味で、

このような言い回しが生まれました。



今では給料が口座に振り込まれるやいなや、

引き出されてほとんど増えてないと

いう状態のほうがリアルです。


今風に言えば、

Live from card to loan でしょうか。




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ハンガリーでフィギュアスケート欧州選手権の

エキシビジョンが行われた。

その中で、モナコのキム・ルシーヌがマリオに扮して出場。

華麗な滑りを見せました。




面白そう。

ぜひとも見てみたかった。

流れる音楽は、スーパーマリオのBGMだったんでしょうか?

後で、動画をチェックしてみます。



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イギリス・ロンドン大学の王立獣医大学の研究チームは、

トキのV字飛行は不可能と思われるほどの精度で

コントロールしていることを明らかにした。



編隊を組むトキたちは、V字の先端のリーダーから、

後ろの向かってほぼ中心角45度の角度で扇形に広がって飛ぶ。

そうすることで後続のトキたちが、

後ろに発生する揚力を最大限に利用している。

後続のトキたちは先行するリーダーから空気の流れを分析して、

そのパターンにほぼ正確に追従していたことがわかった。



空気の流れのパターンは翼が上下するさいに、

羽ばたきによって形成される連続した波となって現れる。

この波が一波長分だけ離れていれば、

翼の位置と上げ下げが前のリーダーと後続とで、

ぴったりと一致していることが明らかになった。



うーん、ちょっと分かりにくいが、

トキはリーダーの飛行を元に飛び、

その空気の流れを最大限に利用していることは理解できた。



トキが空を飛んでいるのは、

その経験と本能で得た信じられないほど

正確な飛行技術を使っているということらしい。



そう考えると、なぜ鳥が群れで飛ぶときV字飛行になるのか、

よく分かります。

自然に経験でああやって飛ぶのが効率がいいので、

みんなV字で飛ぶようになったということのようです。



現代でも戦闘機がフォーメーションを

組んで飛行を行うのには、

見栄えや攻撃のしやすさだけでなく、

飛行効率のためということが分かりました。



これを応用したら同じ目的地なら、

飛行機も陣形を作って飛行したほうが

燃料が少なくてすむかもしれません。

もっとも、空港で同時に着陸できないので、

トキのようにうまくいくわけにはいきませんけどね。





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アメリカ・ニューヨーク大のライフ・リストロフ氏が

クラゲ型の飛行装置を開発しました。




ヘリコプターに取って代わる飛行装置として考えていたところ、

こんな風変わりな方向になったと語りました。

長さ8センチの花びら型の羽4枚が下向きに組み合った形で、

1秒間に20回羽ばたきすることで空に浮かぶそうです。



私の印象では、くらげというより

チョウチョウが二匹くっついている感じを受けました。

人は真ん中の円錐部の下に乗り込むことになると思いますけど、

風が吹き付けてきて寒そうですね。



ふと、気付いたのですが、

飛ぶときはいいとして降りる時はどうなるのでしょうか?

はばたきを遅くしたら墜落しそうですし、

その辺のバランスがすごく難しそう。



方向転換もどうするのか想像がつかないですし、

まさか上に登るだけで、後は風まかせなんてことにならないか、

ちょっと心配になりそう。




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