(↑写真がないときは、上の青いタイトルをクリックしてみて下さい)
アメリカ・ニューヨーク大のライフ・リストロフ氏が
クラゲ型の飛行装置を開発しました。
ヘリコプターに取って代わる飛行装置として考えていたところ、
こんな風変わりな方向になったと語りました。
長さ8センチの花びら型の羽4枚が下向きに組み合った形で、
1秒間に20回羽ばたきすることで空に浮かぶそうです。
私の印象では、くらげというより
チョウチョウが二匹くっついている感じを受けました。
人は真ん中の円錐部の下に乗り込むことになると思いますけど、
風が吹き付けてきて寒そうですね。
ふと、気付いたのですが、
飛ぶときはいいとして降りる時はどうなるのでしょうか?
はばたきを遅くしたら墜落しそうですし、
その辺のバランスがすごく難しそう。
方向転換もどうするのか想像がつかないですし、
まさか上に登るだけで、後は風まかせなんてことにならないか、
ちょっと心配になりそう。
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