一年ぶりに持病の胆石の発作がありました。
疲れ、シェディング、食べ過ぎが重なったのだと思います。
以前はもっと頻繁に起きていましたが、抗寄生虫薬を飲んだり色々な治療によって平和な日々が続いていました。
今はパートナーにすぐにヒーリングをしてもらえるのでベッドで苦しむ時間は昔よりも短く済むので助かります。
この病気を抱えた原因を考えますと、石ですから頑なな思い、考えに凝り固まっていたり不寛容さが原因かと察しますが、おそらく今生だけの影響ではないように思います。
過去生における宗教者としての人生なども大きく関わっていたかもしれません。しかしこれも今、不要な思いを開放し、病気に感謝して終わりにしたいと思います。
病気は、患者の心の状態が原因であると考えられているようですが、ふつうはそれよりもずっと深いところに根ざしているのです。ときには、人の意識から始まり、またときには、潜在意識に由来することもありますが、前意識に始まっていることが一番多いのです。
前意識という意味は、現在生きている人生よりもずっと昔の意識の状態という意味です。人間の過去の人生に遡った意識ということです。つまり、数多くの輪廻転生にまで遡る意識のことです。
コナン・ドイル 人類へのスーパーメッセージ より
