質問の内容:
宇宙⇄反宇宙の⇄は(超ハイパー)対称性変換しないのですか?
回答:
(超ハイパー)対称性変換の可能性もありますが、
他の事象も含まれます。
宇宙 (光速度系・低次元・物質系・空間密度的・DNA的)
⇅
反宇宙 (超光速度系・高次元・意識系・運動量的・遺伝子的)
宇宙と反宇宙は、紙の裏表のようなものです。
「並行宇宙的」に同時に進行している系です。
物質系宇宙は、組合せの元の「物質的」DNA的
意識系反宇宙は、物質の元の「組合せ的」遺伝子的
(超ハイパー)対称性変換の可能性:
宇宙⇄「?」⇄反宇宙
宇宙と反宇宙の中間「?」に新しいシステムの ーEH・(π≈3)n
・特異点を創れば(超ハイパー)対称性変換が可能になるかもしれ
ません。
ーEH・(π≈3)n・特異点を超えるーEH・(π≈3)n・特異点…
「量子もつれレベルの英知(意識)の共生ネットワーク」
物質系宇宙 ⇒「人類の創造物や人間圏や物理学的時間」
⇅
意識系反宇宙
⇅は:(超ハイパー)対称性変換
「人類の創造物や人間圏や物理学的時間」は、意識の共生的な
ネットワークにより、意識系が物質系へ対称的に変換されてい
ると考えます。
物理学的時間:
観念的な時間が物理的な時間として取り扱われている物理学の
現在は、もうすでに、物質系宇宙と意識系反宇宙が超ハイパー
対称性変換されている。
しかし、これは意識が存在できる膨張宇宙系に限定されます。
特異点やインフレーションの系では破綻します。
それは、完全・絶対の存在ではありません。
意識による曖昧なご都合主義の事象宇宙なのです。
参照:
量子もつれレベルの意識は、人類の大脳に備わっている固有の
機能ですが、未発達な機能です。
参照:
意識は意識の原型も含まれます。
当然、意識発現する大脳を物理学的に解剖すれば、光速度系に
超光速度系が内在します。
Mukyo Yoshida