最後の項の方程式 最終解
+E⇄-E⇄-EH
=多重膨張性斥力⇄多重収縮性重力⇄負の真空エネルギー臨界点
=多重宇宙・真空エネルギー(空間密度×運動量)のゆらぎ
+E⇄-E⇄-EH:
真空エネルギー(空間密度×運動量)の位相変化時系列
真空エネルギー(空間密度×運動量)の位相変化時系列:
振動回転π3.14 ⇄ 回転π3(π3.14) ⇄ π3
備考1:
-E 基底振動(零点振動)の回転π3(π3.14)とπ3とは、
振動真空エネルギー・膨脹性斥力を内在 (エネルギー保存則)
したがって、回転π3(π3.14)の位相は、
回転π3 =π3.14 (基底空間内の回転:回転内在)
振動回転π3 = 回転π3.14 (-Eの回転発現)
したがって、振動回転π3.14 は、+E
備考2:
+E (振動>回転) ⇄ -E (振動<回転)
+E (振動>回転) ⇄ -E (振動<回転) ⇄ -EH (振動・回転 内
在)エネルギー保存則
(+E⇄-E)(振動>回転) ⇄ (-E⇄-EH)(振動<回転)
π3:
空間密度臨界点・重力臨界点・負の真空エネルギーの臨界点
自発的対称性の破れの多重宇宙原理
方程式のための方程式
(物理学的方程式のための哲学的方程式)
+E⇄-E⇄-EH (最後の項の方程式)
+E⇄-E:+E⇄-E⇄-EH の詳細:
(+E系 ⇄ -E系) ⇄ (-E系 ⇄ -EH系):
(振動回転π3.14 ⇄ 回転π3.14) ⇄ (振動回転π3 ⇄ π3) :
(励起 ⇄ 非励起) ⇄ (励起 ⇄ 非励起):
(励起 >非励起) (励起< 非励起)
(非対称性 ⇄ 対称性) ⇄ (非対称性 ⇄ 対称性)
(非対称性 >対称性) (非対称性< 対称性)
備考:
+E ⇄ -E
(振動>回転) (振動<回転)
+E ⇄ -E ⇄ -EH
(振動>回転) (振動<回転) (振動・回転 内在) E 保存則
(+E ⇄ -E) ⇄ (-E⇄-EH)
(振動>回転) (振動<回転)
Mukyo Yoshida