牛タン
自宅から、車で30分ほどいったところにある韓国スーパー、Hマートでは、牛タンを一本まるごと売っています。なんと一本あたりの値段は、$12~$14で、超手頃!
なので、恐る恐る牛タン一本まるごと購入し、家で調理してみました。
買ったときは、こんな感じです。

開封し、塩でもみ洗いします。なんともいえない、感触です

舌の先と裏側を切り取り、冷凍庫で数時間寝かせて、皮を削ぎます。こちらがタン塩になる前の、ブロックです。

凍らしたブロック牛タンを薄めに切り落とし、タン塩用のタンにしていきます。

こんな感じでやや手間がかかるのですが、合計でタン塩が50枚ほどできました。
調理方法の詳細を知りたいひとは、こちらをどうぞ。(閲覧注意)
ちなみに、味はかなりいけます
というのも、日本で普段食べている牛タンも米国産のものだそうで、基本品質は同じなんですね。その上、日本ではあまり食べない上タン(舌の付け根に近い部分が、霜降りの上タンと呼ばれます)もたくさん食べられるので、かなりジューシーです
なので、恐る恐る牛タン一本まるごと購入し、家で調理してみました。
買ったときは、こんな感じです。

開封し、塩でもみ洗いします。なんともいえない、感触です


舌の先と裏側を切り取り、冷凍庫で数時間寝かせて、皮を削ぎます。こちらがタン塩になる前の、ブロックです。

凍らしたブロック牛タンを薄めに切り落とし、タン塩用のタンにしていきます。

こんな感じでやや手間がかかるのですが、合計でタン塩が50枚ほどできました。
調理方法の詳細を知りたいひとは、こちらをどうぞ。(閲覧注意)
ちなみに、味はかなりいけます

というのも、日本で普段食べている牛タンも米国産のものだそうで、基本品質は同じなんですね。その上、日本ではあまり食べない上タン(舌の付け根に近い部分が、霜降りの上タンと呼ばれます)もたくさん食べられるので、かなりジューシーです

【募集】自社のイノベーション活性度を測りたい企業
以前の記事で触れましたが、Culture of Innovation Surveyの日本語展開について、無事、教授からのOKがでましたので、自社のイノベーション活性度を測りたい企業を募集します
ちなみに、Culture of Innovation Surveyとは、企業のイノベーション活性度を定量的に測定することを目的に、バブソン大学のJay Rao教授が開発したツールです。
そもそも、なんでこのツールが生まれたかというと、Fortune500に名を連ねる企業を見ると、50年以上連続で残っているのは70社しかないのですが、Rao教授は、非常に長期に渡り企業が栄え続けるためには、イノベーションは必須であり、そのイノベーションの源泉はカルチャー(企業文化)にあると考えているんですね。
では、そのイノベーションの基盤となるカルチャーを探るべく、GEやP&GやGoogleやIDEOといったイノベーション先進企業をベンチマーク・研究すると、抽出された要素が非常に似通っており、産業やマーケットが違っていても、イノベーションを起こすために必要なカルチャーは共通であると気付いたわけです。そして、その共通要素を体系立てて、調査票としたのが、Culture of Innovation Surveyなわけです。
なので、Culture of Innovation Surveyは会社の従業員が回答する、従業員意識調査の一種で、回答データを分析することで、どの分野が強く、どの分野が課題かなどがわかります。ちなみに、調査票のフレームは、こちら↓がベースになっています。

今回、私が調査票を日本語化し、興味のある企業さんがいらっしゃれば、実際に社員の方に回答してもらい、調査結果のローデータと単純集計レポートの2つを無料でご提供する形にしたいと思っています。
注意点としては、
※ボランタリィで実施しているため、参加可能企業数は先着5社。
※参加に必要な要件は、回答数が最低で10サンプル確保できる企業様。
※全ての回答データは秘密保持し、第三者に提供・開示することはないですが、Rao教授には、概要情報を共有する可能性があります。(大体、こんな傾向でしたとか。。。)
調査票のサンプルを作っておりますので、こちらから、どのような感じの調査になるのか雰囲気を掴んでいただけるかと思います。興味のある方は、←のメッセージから、ご連絡いただいても構いません。
ではよろしくお願いします。

ちなみに、Culture of Innovation Surveyとは、企業のイノベーション活性度を定量的に測定することを目的に、バブソン大学のJay Rao教授が開発したツールです。
そもそも、なんでこのツールが生まれたかというと、Fortune500に名を連ねる企業を見ると、50年以上連続で残っているのは70社しかないのですが、Rao教授は、非常に長期に渡り企業が栄え続けるためには、イノベーションは必須であり、そのイノベーションの源泉はカルチャー(企業文化)にあると考えているんですね。
では、そのイノベーションの基盤となるカルチャーを探るべく、GEやP&GやGoogleやIDEOといったイノベーション先進企業をベンチマーク・研究すると、抽出された要素が非常に似通っており、産業やマーケットが違っていても、イノベーションを起こすために必要なカルチャーは共通であると気付いたわけです。そして、その共通要素を体系立てて、調査票としたのが、Culture of Innovation Surveyなわけです。
なので、Culture of Innovation Surveyは会社の従業員が回答する、従業員意識調査の一種で、回答データを分析することで、どの分野が強く、どの分野が課題かなどがわかります。ちなみに、調査票のフレームは、こちら↓がベースになっています。

今回、私が調査票を日本語化し、興味のある企業さんがいらっしゃれば、実際に社員の方に回答してもらい、調査結果のローデータと単純集計レポートの2つを無料でご提供する形にしたいと思っています。
注意点としては、
※ボランタリィで実施しているため、参加可能企業数は先着5社。
※参加に必要な要件は、回答数が最低で10サンプル確保できる企業様。
※全ての回答データは秘密保持し、第三者に提供・開示することはないですが、Rao教授には、概要情報を共有する可能性があります。(大体、こんな傾向でしたとか。。。)
調査票のサンプルを作っておりますので、こちらから、どのような感じの調査になるのか雰囲気を掴んでいただけるかと思います。興味のある方は、←のメッセージから、ご連絡いただいても構いません。
ではよろしくお願いします。





























