慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -91ページ目

お役所仕事でトラブル続出

全国でマイナンバーカードのトラブルが頻発している。

 

住民票の写しを交付したら別人の情報が出て来たり、

 

国から給付される金が他人の口座に紐付けされたりとメチャクチャ叫びあせる

 

 

原因の多くは怠慢なお役所仕事の人為的ミス。

 

普及を急ぎ過ぎた為とも言われている。

 

 

これはヤバイビックリマーク

 

 

結局、重大なイージーミスをした役所の人間は単なる口頭注意で済ませて終わり。

 

民間じゃないから左遷や首も無い。だから怠慢な仕事は減ることも無い。

 

 

私も思わず作ってしまったが、こうなると後悔だ。

 

作れば個人情報がダダ洩れになるのがマイナンバーカードだと分かったからね。

 

 

(苦笑)

 

 

 

 

G7ヒロシマで一番成果を挙げた国

それは言わずもがなウクライナであり、ゼレンスキー大統領だったw

 

当初、オンライン参加となってたが、まさかの電撃来日ビックリマーク

 

 

このサプライズ訪問で主役の座を岸田総理から一気に奪ってしまったにひひ

 

本来は議長国であり招待した日本の総理に対し最初に挨拶に行くべきところを

 

真っ先に軍事支援してくれている国々へ挨拶回り。

 

 

岸田総理への挨拶は最後となり、社交辞令程度。

 

今回の目的は平和への訴えでは無く、より殺傷能力の高い兵器の国際支援が目当て。

 

オンラインではお飾り程度の扱いとなる事を分かっているからこその直接訪問だった。

 

そして、その目的は十二分に発揮して米国から最新戦闘機の供与を約束させた。

 

そのついでに献花や原爆資料館の見学と日程をこなした。

 

 

原爆資料館で見た荒廃した街は自分の国と同じと表現したが、それは間違っている。

 

日本は一発の原爆で一瞬にして何万人もの死者を出し、

 

戦後78年経った今でも被ばくの後遺症に苦しむ人もいる。

 

そんな話や感想はゼレンスキー大統領の口から発せられる事は無かった。

 

すっかり美味しい所を持って行かれた男は内心後悔していただろうw

 

 

突然の嵐のようにやって来た男はG7の主役となり、

 

大きな成果を手土産に嵐のように去って行ったにひひ

 

 

(笑)

鬼の居ぬ間に

芸能界で絶大な権勢を振るった2人の蟒蛇、怪物。

 

 

ジャニー喜多川とメリー喜多川。

 

この二人がこの世を去り、重いふたが取れた事でパンドラの箱が開いた。

 

 

ジャニ―喜多川の性被害を赤裸々に告白する者が続々。

 

今の社長も揉み消す力が無く火消しの謝罪。

 

 

但し、性加害は知らなかったとしらを切る。

 

これに対し、愛人問題で事務所を追われた男が調子乗って苦言を呈す。

 

 

事務所の最年長の男もペラペラと喋り出すw

 

 

所属タレントも次々と退所して歯止めが利かず。

 

 

しかし、大昔にジャニ―喜多川による性加害は、

 

フォーリーブスの北公次が暴露している話は有名で書籍にまでなっている。

 

 

当時のマスコミ、テレビ局、所属タレントなどは一斉に黙殺したと言う。

 

何を今更って言う人も多いが、それだけジャニー喜多川とメリー喜多川の力を恐れていたのだろう。

 

それが娘の藤島ジュリー景子が社長になって求心力を急に失ってから帝国も崩壊した。

 

 

元スマップの香取慎吾、稲垣吾郎、草彅剛が辞めた時、

 

各局に三人を使わないでくれと言ったが、どこの局も新社長の言う事は聞かなかったべーっだ!

 

そんなこともあって事務所を辞める事が平気になったタレントは次々と泥船から逃げ出し始めている。

 

圧力を掛けられる者がいなくなったからジャニ―喜多川のセクハラ・パワハラの暴露合戦が始まった。

 

しかし、2人がこの世にいなくなったからって、今になって言うんじゃねぇよと言いたい。

 

2人の生前に言ってこそ本当の勇気ある告白じゃねぇのかよ、とにひひ