慟哭のプリンス/咆哮の油姫
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2018-10-15 23:38:37

中華そばの夜

テーマ:ブログ

朝晩めっきり寒くなって来た雪の結晶

 

そんな肌寒くなった夜、

 

数か月振りに中華そばが食いたくなったw

 

 

ほんと、久しぶりだ。

 

なので塩分も脂も気にならなかったなにひひ

 

 

(笑)

 

 

 

2018-10-14 22:39:39

突撃中止

テーマ:ブログ

少し陽が高いが、エステ帰りに

 

マニアックな店で一杯。

 

 

と、思って中を覗くとマニアックな常連のオッサンたちが盛り上がっている。

 

その雰囲気に圧倒され、よそ者は突撃を諦め退散にひひ

 

 

以前行った店のスペシャル定食で腹ごなし。

 

 

(笑)

 

 

2018-10-13 20:55:31

エルドアン大統領の白旗

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12日、トルコでテロ組織を支援した罪に問われ、

 

米国トランプ政権が釈放を求めていたアメリカ人牧師が釈放された。

 

 

これまでトルコのエルドアン大統領が頑なに拒否してきた案件だ。

 

天下の大国・アメリカ相手に拒否するには、それなりの理由がある。

 

二年前に起きたトルコのクーデター未遂事件で、アメリカ人のブランソン牧師が、

 

テロ組織を支援し、エルドアン大統領は暗殺されかけた。

 

 

かたやトランプ大統領は、11月の米国中間選挙で勝つ材料として、

 

ブランソン牧師の釈放は是が非でも欲しかった。

 

私怨と私欲がぶつかり対立してきた2人の大統領。

 

 

中間選挙も目前に迫り、トランプ大統領は伝家の宝刀を抜く。

 

そう、得意の「経済制裁」だべーっだ!

 

あの「アジアの狂犬」と呼ばれ、後ろ盾の大国・ロシアや中国の説得も聞かず、

 

ミサイル撃ちまくり、核実験を繰り返してきた北朝鮮でさえ、

 

米国はじめ先進国が協力する経済制裁で音を上げ、

 

一転して対話路線に切り替えて友好ムードを演出し始めている。

 

トルコも例外では無い。経済制裁は国民を貧困に追い込み、

 

エルドアンは、大統領としての職も辞さねばならなくなる。

 

意地とプライドを捨て、正に苦渋の決断だった。

 

 

しかし、これは米国・トルコ両国だけの問題に留まらない。

 

政治的な問題でトルコ通貨のトルコリラは歴史的な暴落をしていたが、

 

これで歯止めが掛かりそうだ。

 

トルコリラ円は一時15円まで大暴落し、世界中にトルコショックを与えたが、

 

今は19円まで回復。週明けには、ブランソン牧師の開放がトルコリラ上昇の

 

切っ掛けとなるに違いない。

 

両国の平和は、15円で仕込んだ私も嬉しい限りだ。

 

 

(笑)

 

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