慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -90ページ目

長野の猟銃発砲立て籠もり事件でSITが出動!

いやあ、物騒な世の中になったものだ叫びあせる

 

闇バイトの強盗襲撃事件が相次ぐ中、

 

今度は長野県で猟銃を持った迷彩服の男が3人を殺して立て籠もった。

 

 

銃殺されたのは、4~50代の女性と警察官2人。

 

警視庁は長野県公安委員会の要請を受け、25日夜、

 

捜査一課特殊班捜査係、いわゆるSITを現場に出動させた。

 

 

警察官が殺害された以上は警察も威信をかけて犯人を制圧するだろう。

 

人質がいない場合は強行突入、犯人射殺も辞さない構えだ。

 

 

日経平均バブル後最高値、今後の展開は!?

5月19日の東京株式市場は盛り上がったにひひ

 

何せ1990年8月以来、33年振りとなる高値で引けたからだ。

 

株高を支えるのは相変わらず外国人だけどねべーっだ!

 

 

 

ただ私は今年、一度も買えていないあせる

 

投資は上昇トレンドの下落場面で打診買いから入るか、

 

はたまた下落トレンド中のリバウンドを狙うか、

 

或いは何かの切っ掛けで大暴落した底値をコツコツ拾っていくかw

 

3番目が一番手堅い投資である事は言うまでも無い。

 

米国の債務上限問題がこじれているが、まかり間違ってデフォルトに陥ると

 

瞬間的に世界同時株安の引き金となる暴落が起きるだろう。

 

今まで何度も債務上限問題が浮上してはギリギリで回避している米国。

 

今回も同じパターンで収まるだろうとは見ているが、

 

何が起こるか分からないのも政治・金融マーケットの世界。

 

まさかと思う事が現実に起こる事をブラックスワンと言うが、

 

米国選挙でトランプが大統領になった黒歴史もあるにひひ

 

さて、直近の東京株式市場に戻すが、高値警戒感から利益確定売りに押されている。

 

しかし、オプションはコールの総取引代金の高水準が続いており、

 

これは上値追いの需給状態が継続中である事を示す。

 

日経平均の日足サイクルから考察すると、強気の場合、3日以内に調整が完了し、

 

6/5~15に向けて高値更新へ動くと予想する。

 

また、弱気の場合、前の高値を超えず二番天井をつける上昇を見せてから瞬く間に下落していく。

 

さてさて、どーなるかw

 

 

(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホンダF1復帰

2021年にF1から撤退したホンダが、

 

2026年に出戻り復帰すると発表した。

 

 

出たり入ったり忙しいものだべーっだ!

 

だが、私もモータースポーツは昔から好きだニコニコ

 

鈴鹿サーキットまで観戦に行った事がある。

 

 

そう言えば、2002年から参戦したトヨタは撤退するまでの10年間1度も優勝出来なかった。

 

世界を席巻してきた自動車界の巨人・トヨタでさえ技術の全てを投じても勝てなかった。

 

トヨタよりも規模や歴史も浅いホンダは参入して2年目の1965年に初優勝している。

 

その時のマシンは今でも動態保存されている。

 

また、F1ブームをもたらした1991年にはブラジルでセナがホンダ車で優勝している。

 

 

栄光のホンダとモータースポーツの最高峰F1で勝てなかったトヨタ。

 

この2社の違いは、投じた資金や技術よりも「情熱」の差にあるのではないだろうかにひひ