慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -30ページ目

女帝の圧勝!

今回は色々と荒れに荒れた東京都知事選挙。

 

 

結果は小池百合子が圧勝!

 

 

2位の石丸伸二、3位の蓮舫を大きく引き離して都知事三選を決めた。

 

蓮舫は石丸にも大きく差をつけられて大惨敗。

 

 

蓮舫の敗因は、投票所に足を運ばない十代、二十代の若者をメインターゲットにしたことにひひ

 

これじゃ石丸にも勝てないのは当たり前。

 

都会の保守的な中高年層をないがしろにしたツケは大きかったようだw

 

 

(笑)

 

 

 

 

 

 

公選法に思う

7月7日の七夕は東京都知事選の投票日だ。

 

私も都民の1人として、日本国民の三大義務の1つとして選挙には行くw

 

ところが今回、公選法を逆手に取るような悪質な選挙運動が横行している。

 

例えば、選挙ポスター掲示板の枠を風俗業者の宣伝用に売ったり、

 

同じポスターで掲示板ジャックをしたり、ヌードポスターを貼ったりと遣りたい放題だ。

 

 

 

 

更にNHKの政見放送に至っては上着を脱ぐ女性候補や

 

放送禁止用語連呼の頭のおかしい候補など無法地帯と化している。

 

 

 

今回の都知事選は前回の倍以上となる56人が立候補している。

 

当選の見込みが無いのにパフォーマンスの場と化しいるのが何とも醜悪だ。

 

本来、こういった輩を選挙から排除するために一人300万円の供託金を法務省に納める必要がある。

 

これは一定の得票数に達したら返却されるが、達しないと没収される。

 

それでもいいという連中が立候補しているわけだにひひ

 

ただ、公選法も大昔の法律であり現代の情勢に見合わないものとなってきているのも事実。

 

次期国政選挙も近いと噂される中、抜本的な公選法見直しも迫られている。

 

真面目な立候補者にとってみれば、選挙妨害やお遊び候補者などは迷惑千万だろうな。

 

 

(笑)

 

海外マッサージの落とし穴

気づけば早7月、既に1年の半分を消費してしまった^^;

 

今年のエステライフを振り返ってみると、

 

新規店突入もしたが常連店を訪れる機会が多かった。

 

変わったところでは地方遠征などもしたが記事にはしなかった。

 

なぜならエステ専門ブログになっちまうからねべーっだ!

 

さてさてそんな中、気になるニュースが飛び込んで来た。

 

マッサージ大国のタイでエステに行った観光客が下半身まひになったというもの叫びあせる

 

 

メディアによると、タイのチェンマイでカップルマッサージを受けた中国人男性が、

 

下半身を動かせなくなったという。その後、病院で治療を受けたが、店は謝罪どころか

 

逆切れして客を脅迫したらしい。何ともひどい話だ。

 

帰国した中国人男性は今も腰痛に悩まされているらしい。

 

これは日本人観光客にとっても他人事ではない。

 

言葉が通じないと施術中のコミュニケーションが取れない。

 

ましてやアクロバティックなタイマッサでは初心者の事故も少なくない。

 

 

日本のタイエステならば初来日の嬢でも経営者からの指導で「痛かったら言って下さい」などと

 

最低限のエステ用語は教えて貰えるが、タイ本国ではそうもいかない。

 

 

とは言え、私でも韓国へ行けば韓国エステ、台湾へ行けば台湾エステ、

 

中国へ行けば中国エステへは間違いなく行くw

 

だから他人事とは言えないのだか、マッサ初心者の観光客は

 

くれぐれも気を付けて欲しいものだにひひ

 

 

(笑)