庭木の手入れをしました

戸建てに住んでいで、いちおー庭があって木があって。
草むしりなんかは、義母がしてくれているけれどさすがに、身体の小さな高齢者に高枝切りバサミを用いての作業をさすのは、申し訳ないし心配なので、ここのことろは私も一緒に作業をする。ってゆーか、今日はこれからペンライトを振らなくちゃいけないのに、すでに腕が、しんでしまいそうでした。



と、その前に、早起きしたので朝っぱらにタメ旅プラスを観た。




いろいろと撮りながら

ハッシュタグとか #タイタイ とか、付けながら、
ツイッターでぶつぶつつぶやきました。


上田くんの横顔♡






やらねばならないあれこれをやってしまってからの、
渋谷

上田くんの舞台にお金をかけてしまったので見送ろーと、思っていた通常盤を結局買いました。
だってえええ、なにかスペシャルな特典映像があるみたいなんだものおおお。




からの、
嵐 5×20

すっごい楽しかった
あの曲のあの演出があああ、とか、ネタバレしたいとこだけどお口にチャック× で。
けれど、とても好きな、ライブで聴きたかった楽曲を演ってくれたので、爆上がりしました♡ウエー


櫻井くんが、上のほうーーー!とかって、上のほうを見ながら、大きく腕をぶんぶんぶんぶん振ってくれるところ大好きだ。今日は上のほうーーにいたので、私もぶんぶんペンライトを持った手を振り返した。


相変わらず、情緒が不安定なので、泣きながらペンライトを振ってたり、なんだかぼんやりと色々思い出しながら観ていたり。


相葉くん、すてきだったあああかわいかったあああ、けれど今日は、モニターに映るニノに惹かれたあああ(*´ω`*) ある楽曲の、あるパートをソロで歌ってるときの姿に萌えました。なにより、5人がすごく楽しそうなのをみているのが幸せです。




嵐を好きにならなかったら、ジャニーズの世界を知らないままだったかもしれない。KAT-TUNにもNEWSにも出会うことなどなく人生を終えていたかもしれない。なので、
すてきな景色をありがとうと、こちらこそ伝えたい。







そして、今日は、
シゲアキくんの記念日でも、あったんだね。入所して20周年おめでとうううっ♡
今日の5×20に見学に来ていたんだね。同じ景色を見られて幸せです(*´ω`*)♡






いえごともジャニゴトも、盛りだくさんな一日でした。おつかれアタシ٩( ᐛ )و














この舞台が、心の深くに刺さってしまったのは、
大好きな上田竜也くんが主演をしているから、
だけでなく、
このダンスカンパニーの表現する世界にも、
魅力されてしまった、というか、

ただ生きているのではなく生命を謳歌させる

パンフレットにあったこの一言に、
そうなんだよ!それなんだよ!と、
心が叫んでしまった…



記憶がもっと、あいまいになってしまう前に
見たものを書き留めておこうと思う



4/6日〜11日(全6公演)
@オーチャードホール


6公演中5公演の景色をまとめて


客席のライトが消える。
低音の静かなストリングの音が流れてくる。短調で、これから何か不安なことが起こるのかというような気持ちにさせる旋律


ストリングスは舞台の奥の中段。バイオリンとチェロ。ビオラもあったかもしれないが、…8人ほど、あっただろうか…。


ぼんやりと薄暗く浮かび上がる姿に、
ストリングは映像なのかな、と勘違いした。

Political Mother

舞台の中段、左側にオレンジのネオンで文字が光る….

短調で不安定なストリングの旋律、からの、ギターのひずみのある音がまるで豪雨みたいに鳴る。

ストリングの下にスネア隊が8名くらい。すらっと立って並んでいる。少しづつ音が重なる。ストリングの上階にいるバンドたちの姿にライトが当たる。
赤い衣装を着た、TOKIEさんのベース。
舞台の下手側のいちばん高いところでドラムを叩く中村達也さん。達也さんはインスタで本番前のリハーサルの様子なんかを投稿していて、達也さんからの目線だとあんなふうに客席が見えるのか、というのが判る動画もあった。それと、達也さんから見た竜也くんは、そういうふうに見えるのね、ということも。


ドラムはもう1セット、舞台の上手側にもあった。和太鼓もあったので、音は振動として客席の椅子にも伝わっていた。


私の古くからの友人に、BLANKEY JET CITY のファンだった子がいる。彼女に、今回の舞台のことを話したら、
「だったら私のタツヤのことも観てきて!」頼まれた。

なので、舞台に竜也くんのいない場面では、双眼鏡からしっかりと達也さんを覗いてきた。

「まるで彼自身の身体から音がなっているかのように、躍るように楽しそうに演奏していたよ」と、彼女に伝えたら、相変わらずそうで嬉しいなあと返信がきた。


ダダダダダッ、ダダッ、…….ッタカタタタタ、
ダダダダダッ、ダダッ、….…ッタカタタタタ、


と、激しく鳴るドラム。舞台の上では、鎧を着けたサムライがとても長い刀を自分の身体に突き刺す、そして、声を上げる。ウアアアアアアッ!!!!!



サムライが自分の腹を切った、という場面があるから、物語はここから始まったのだろう。


舞台は暗転する。そして、半音を上げたり下げたりするだけのような不安定なストリングの旋律とリズムが続く。

スポットライトが付く。2人のダンサーの何かを象徴するような、ポーズ。上体をくの字に曲げて、交差させた右脚を前におく。両腕は斜め下に伸ばし手指をひろげ、顔は正面に向ける。


ポーズをしばらく続けて、踊りだす。コンテンポラリーダンス、のような。
私の体感で140拍/分程のリズムが鳴る。舞台の上ではダンサーが踊り続ける。コンテンポラリーダンス、と呼んで良いのでしょうか。脚のリズムの取り方が変則的で、上肢の使い方が特徴的で、流れるようでピタッと止まって、息を呑みこむように溜めて、を置いてまた速さを感じるように躍る。奥行きや幅を存分に使って、動き、躍る。上から覗くように観た2階席は、空間を感じられた。そしてダンサーの動きは、なめらかでしなやかで、ずっと眺めていたくなる、心地がよい….…….…….…ところでねえ?







(私のタツヤの出番はどこだ?………)


舞台が始まってもなかなか姿を現さない。けれど、主役だからと言って最初から舞台の上にいるとは限らない、とはいえ………。初日の時の私は、そう思っていた。

「踊りませんよ。覇王的な役どころです!」

ダンサーが中心的に見えてくると、上田くんはあんまり出番はないのではないか、と、余計な思考が作用する。いや、そんなことはない!!と、余計な思考を否定する。


舞台全体的に暗くて、スポットの当たっているダンサーさえ、ぼんやりと見える、ような時もある。だから視覚を集中して見ようとしていると、……あ、低音の喋り、声が、上田くんだ!


わたし、定時で帰ります を観てたら………



なかまるくんとよしたかちゃんのちゅう♡にびっくり


(〃ω〃)



そういうシーンがあるとは知らなかったので、すっごいドキドキしてにやにやしてしまったよ(ゆち担さんは大丈夫でしょうか……)





本題
CASTのフラゲ
仕事から帰ってきたら届いていた。
上田くんの舞台にお金を使い切ってしまったので、通常盤は少し見送り……。






私が帰ってきたときに、まだダンナくんは帰っていなかったので、とりあえず、サクッと観られそーなオリジナルCASTアングルを観て………って、




サクッとなんて観られない(〃ω〃)♡
ずううぅっと、観ていられてしまう♡





vivid LOVE   やばいです♡

カメラロールの写真をたくさん整理したのに、また増えた。
撮らずにはいられない

ピアノを弾いている時の、歌っている時の、歌っていない時の、あんな表情 こんな仕草


歌の終わりころ、ふわっとほどけるみたいに、やわらかく優しい表情になるところが、好き。
そこからまたいつもの、闘う前に構える、みたいな表情になるところが、好き。




心はまだポリティカルマザーから戻ってないのに、CASTの、まだ本編でないところで、立ち止まっていたら、私の心が迷子になってしまう。





(すこし先に進もうか……。)