ここ最近、外食が多くて…
これは、
仕事終わりで、夕方になってしまった「ランチ」
MUJI Cafe &mealで、お惣菜を選べるプレート。
野菜をもりもり食べられるので、仕事現場近くにお店があれば、寄りたくなる。


お皿の右側の、カボチャとニンジンのゴマサラダがおいしかったので、家でも作ってみたいな。




自宅で、
テレビをゆっくりと観られなくなってしまって、観たいドラマはHuluやparaviで視聴するよーになった。ダウンロードして仕事帰りの電車の中で、観るのが楽しみ。


paraviでは、グランメゾン東京を観ているのだけれど、前回放送の第8話で、尾花くんの料理の師匠さんが、グランメゾン東京で食事をする場面(不味いって、帰っちゃった時でなく、コースを最後まで食べた時)で、


師匠さんの座る席の周りにも他のお客さんが食事をしていて、カップルで座るテーブルもあったけれど、女性でお一人様なお客さんもいて、


お一人さまフレンチって、
有りなんだ!!


と、思いましたよ。



一皿一皿、運ばれてくる料理を、
眼で楽しみ、
匂いを味わい、
自分だけのペースで、
食感や味を楽しむ。


なんて、贅沢で至福な時間なんだろう!!!



ひとりで食事をすることも、好きなので、いつか、
そんなに敷居の高くないフレンチレストラン(…グランメゾン東京がいいです)で、お一人さまフレンチをしてみたいなぁ、と思いながら、ドラマを観ていた。





ドラマは、
キムタク演じる尾花くんと、なんだかんだ言ってても信頼している京野さんと相沢さんとの、何にも言わなくても料理のことは通じるっていう、コンビネーションというか、チームワークがたまらない。倫子さんの「美味しい〜」っていう時の表情がかわいい。っていうか、ドラマ観てると、料理をしたくなるのよね。




paraviでは、
玉森くん演じる祥平くんを主役にしたスピンオフドラマ「グラグラメゾン❤︎東京」っていうのもあって、
これが、
これで、
めっちゃ面白い爆笑!!



むっつり真面目な祥平くんがかっこいいんだけど、恋バナで悩んでる姿が、可笑しくてなんかかわいい。あ、玉森くんがかわいいのか。



本編とスピンオフドラマも両方楽しめるので、paravi解約しなくてよかったわー。(paraviに残ってるタメ旅プラスも時々観ているぞー)





話が逸れちゃいましたけどね。
今、家ごとが諸々めんどくさくて逃げたくなるほどしんどくてなんだかんだすったもんだあるけれど、




ひと段落したら、諸々を乗り越えたごほーびに、
ちょっとおしゃれなお洋服を着て、お一人さまフレンチに行こう!!と、とりあえずネットでお店探しをしていますラブ

10月の台風19号のあったその日、一人暮らしをしている母が転倒して以来、週2回のペースで母のところに通っている。


身体的な介護が必要なわけではないけれど、立っていることが不安定なので、洗濯とか掃除とか、食事も作れなくなってしまったので、それとたまにお風呂も入れたり、


そういうことを手伝いに行っている。



転倒する前と比べると明らかに、身体的な能力は低下しているのに、介護区分は変わらず、要支援のままで、受けられるサービスも限られていて、


実費なら色々とヘルパーさんとかつけること出来るけれど、そんな金銭的ゆとりがあるわけでもないし、食事に関しても、例えば、


宅配弁当とかあるけれど、私は料理するのは苦ではないし、っていうか、手作りのほーが美味しいし、なので、けっこうたいへんだけれど、食事も作って、タッパーに入れて数日分を作り置きしている。



たいへんだけれど、良い時間を過ごせているかなとも思う。


いつなにがあってもおかしくない高齢者なので、その日が突然来たとしても、後悔はないだろうと思えるのは、こんなふうに母と暮らせている時間があるからだと思う。


そりゃ、腹の立つこともめんどくさくてウザいこともさっさと天国に逝ってしまえぇぇぇぇ!!と思うことも あるけどね、それでも、良い時間だと思える。




今日は、「おそばが食べたい」と言っていたので、スーパーでおそばを買って、作った。


麺を茹でて、つゆの素でお汁を作って、ネギを刻んで、生姜をすっただけだけど、それでも、


「美味しかった」と言って残さず食べてくれたので、よかった。



決して、親娘仲は良くなかったと思う。
世間一般の家族に比べて、いびつな家族関係だったと思う。もっとちゃんと子どもの頃に、心も育ててほしかった、とも思う、だからこそ、



今こうやって、親娘で過ごせている時間が貴重に思えるのかな。




もう少し、この時間が続きますように。





ブログを放置すると得体の知れないいいねがついて怖あああああ……。



あれ(台風19号)から、一か月ちょっと過ぎましたが、我が家はあまり変わっていません。ほかのお宅はもうトンテンカンテンと、家の建て直しに取りかかっていてりして、焦る。


完全な二世帯住宅なのが、良かったのか悪かったのか、被害を受けた一階に住んでた義母が上階で暮らせるので、多分ほかのお宅よりももたもた、いや、慌てずコトを進めている。っていうか、

火災保険の仕組みが分からん。ひとに聞いても分からん。分からんのは、分からんものだと思って話を聞いているからなのだろうね。


めんどくさいというフィルターは、モノコトをややこしくしてしまう。


そして、私は人に何かを頼んだり、頼ったりすることがすこぶるヘタクソなんだと気づいた。

ひとに頼むよりも自分が、動いてしまったほーが早い、という勘違いは、自分を追い込む。




とか言って、やること(ジャニゴト)はやってます。



嵐を旅する展覧会 に行きました。

こんな時にどうよ、行ってもいーのかよ、ともちょろっと思ったけれど、申し込んだのは台風の前ですからね。


ネタバレになっちゃうから、多くは語るまい。けど、松潤のコーナーで流れていた松潤の映像を観て、仕事に真剣に取り組む顔が、かっこいいなあと思いました。
アイドルとして、というよりも、人として。


そして、ニノのコーナーでは、彼が取り組む仕事の重さ、みたいなものを体感したような気がしました。


こんな時だしグッズは買わないっ!!!……って、思って出かけたけれど、クリアファイルとかクリアファイルとか、ハンカチを買いました。っていうか、ミッキーと嵐とのコラボなやつは、やはりほしいですよう。かわいいもん。で、




ファミクラに行きました

仕事からの帰り道を途中で下車してさくっと。そこそこ多く人がいて、あちらこちらで、カシャっ、カシャッと スマホのシャッター音が聞こえてきました。

写真を撮ってカメラロールに残すも良いが、ひとのいない隙に、せっかくなので、可能な限り、ガラスに寄って、この目に、焼き付けるように、じいいいいぃぃぃぃーーーーーっと、眺めまくりました。

NEWSの、4人のかわいさと、加藤くんのうえい!な写真と。
KAT-TUNの、3人のかっこよさと、上田くんの愛くるしい文字と。なにをどう書き間違えましたか、上田くん……。



もちろん、嵐もやまぴーも関ジャニもセクゾもABCZもジャニーズWESTも、ジュニアくんたちのも、眺めたり写真撮ったりしながら、



うろうろと過ごしてきました。




今日は午前中にリフォーム会社のひとが訪問してくれて、話を聞いてもらい、火災保険のひとにも連絡をして、あれこれ確認し、仕事の打ち合わせを済ませて、そしてこれから、母親の自宅。明日は母のことで役所へ行ったりとか動かねばならん(つら)



途中で、大きな書店に寄って、加藤くんが表紙のTVガイドalphaを手に取り、写真がステキ過ぎて直視することができず、文字だけ追って(買おうと思ったけれど雑誌のサイズが大きすぎて見送り)、そのかわり、悪魔の手毬唄 横溝正史 ※加藤くんの帯付き を買った。


ドラマが楽しみだ。





上田くんも、来年の舞台があるし、加藤くんは、来年は書籍がいろいろあるのかな…。


なんにも動いていないように見えて、実はものすごくいろいろと動いている。




わたしもこんなところでもたもたしてないで動かなくちゃなぁ。





ジャニゴトを純粋に楽しめるように、今を乗り切ろう。