「壁にぶちあたったら、
どうしたらいいですか」
と、聞かれたので、考えた。
そんなの、コッチが教えて
ほしいくらいなわけで。。。
でも、とりあえず、
素直に感じていることを
答えておいた。
「壁を感じたら、壁にぶち当たっていると
思ったら、もうその時は、その壁を越える
寸前で、その壁は“終わり”が近づいて
いる、という風に考えてはいるよ。」
壁とか悩みとか、、、。
そんなのを感じることができるのは、
幸せなことだ。
だからこそ、
精一杯がんばりたい、っていう
キモチになる。
確かに、
ボクの企画力や洞察力、そして
実行力は、全然マダマダだ。
だけど、
変えるチカラもないくせに、
御託を並べてる奴とは違う。
とりあえず、
できることからやっていこう。