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バイク日記 (DUCATI Hypermotard939)

東京都在住
ドゥカティ ハイパーモタード939に乗っています

前回より3,000kmちょい走ったので、オイル交換。
費用はオイル代&フィルタ代の合計で4,700円

■オイル
今回購入したオイルはこちら。
カストロール POWER1 4T (15W-50)  部分合成油約2,500円 送料込み

ドゥカティ推奨のオイル粘度が15-50のようなので、それに合わせました。

このバイクのドレンボルトは、メガネレンチで回すのではなく
6角レンチを差し込んで回すタイプのボルトです。


ちょっと分かりづらいですが5mmの6角レンチが入る大きさです。


レンチが3-4mmくらいしか入らず、このまま回すと舐めてしまいそうな感覚になりましたが
手前で引っかかっていただけで、8ミリくらいは入ります。
ゴムハンマーなどでぶっ叩いて押し込めば良かったのかな。


これも分かりづらいですが6角レンチ8mmくらいは入ります。

私のような初心者にしてみたら、メガネレンチで回せたほうがなんとなく安心感があるので
これを買おうか検討中です。
DUCATI 1098系用オイルドレンボルト

■フィルタ
そして今回は、オイルフィルタも交換。(純正品2,200円前後
このバイク自分でフィルタ交換するのが初めてなんですが、ネジでもフィルタでも、回す方向あってるか不安になるときがあります。(時計と逆でゆるむ、と覚えてはいるんですけどね)

 


忘れないようにメモ:右側から手前に回すと緩む。ドレンボルトも同様です。
片手操作のため手際が悪くてすみません。


入れたオイル量は3.5Lでした。
フィルタなしだと3.0Lくらいで済むのかな。前回交換したんだけど忘れてしまった。


 

■ちなみにディーラーに依頼したら?

実際にディーラーで交換したり見積もり取ったことは無いので、だいたいの予想。

○オイル代
シェルアドバンスULTRA 15W-50 ¥3,672 x 3.5L = 12,852円

○フィルタ
純正品:型番44440035A 2,200円前後
○工賃
おそらく2,000円位?

で、ざっと17,502円(税込)なり。

ショップとコミュニケーション取れるという意味では良いのでしょうけれどもね。
そもそも私は自分でオイル交換するのが大好きなので、おまかせする機会は無いかなあ。

気に入った点はこちらの記事に書いています。
よかったらご覧ください。
8ヶ月経ったので、ハイパーモタード939 インプレ 良い点、悪い点などの感想(気に入った点)

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■ハイパーモタード939 イマイチな点
致命的に受け入れられない点は無いのですが、敢えて挙げるとしたら。



○荷物が載らない(1) タンクバッグが貼りつかない
タンクが金属でないので、磁石のタンクバッグが取り付かない。
買ったばかりの使いやすいタンクバッグがあったのに。

純正のベルト取り付け式のタンクバッグがあるのだが、高価&あまりかっこよくない。
DUCATI Performance (ドゥカティパフォーマンス) 型番 : 96780111A

○荷物が載らない(2) フックを引っ掛けられない
後部座席まわり、フックを引っ掛けられる場所が皆無で、ネットは装着できません。
こういうフックも取り付けられそうに無いので、ツーリング時は結構こまります。
ただ、タナックスのシートバッグ(私が持っているのはこれ)は、ベルトを駆使すればかろうじて取り付け可能です。

キャンプツーリング等でたくさん荷物を積みたい方には不向きなのかもしれません。
工夫すれば詰めるようになるのかもしれませんけど。


○パネル表示がいちいちリセットされ、初期状態に戻る。
手元のスイッチで下記のように切り替えが可能なのですが、エンジンを止める(キーでOFFにする)と、変更した各表示が初期状態に戻ってしまいます。

青く示した部分
オドメーター(総距離)→ トリップメーター1 → トリップメーター2 → 燃費的な数値や、走り出して何分経過したか、平均時速など(この辺は直感的でなく、ピンとこないから見てない)

赤く示した部分
水温計 → 時計 → 気温



↑これが初期状態(オドメーターと水温)。
トリップメーターと時計表示に変更した状態を保持してほしい。


私は「トリップメーター1時計」が表示されているのが良いのですが、
エンジンを止めると、表示が初期状態(オドメーター、水温)に戻ってしまい、
その都度切り替えるのが本当に面倒。

これはハイパーモタードに限らず、ドゥカティ車両全般の仕様のようです。
ディーラーに方に聞いたら、なんかドゥカティこだわりの理由があるようです。
ちょっと押し付けっぽい気がするけどなあ。

あと、青い箇所に燃費的な数値がでます。
おそらくですが「トリップメーター1をリセットしてからの、1リットルあたりの走行距離」なんだと思います。

燃費は乗って実測できる数字が頭に刷り込まれるため、その都度計測された数値はあまり重要でない気がします。

ちなみにわたしのハイパーモタードの1リットルあたりの燃費は、
街乗り:18km、高速道路:20km 前後



青い箇所はその他、
トリップメーター1をリセットしてから走った時間? のような数値が出るのですが
ここで知りたい情報ではないと思います。(朝何時に出たとか自分でわかるし)


友人のBMW(GS1200)は「残りのガソリン量で走れるおおよその距離」を示してくれるようで、これはとても有意義な情報なので、羨ましいと思います。

 

○クラッチ重い

ボンネビルよりもやや重い。ツーリング後半にはほとんど握力残りません。
(前述のBMWに乗る友人も「重い!」と言っていました。)

ただこれは、私のクラッチ操作に無駄が多い(シフト変えすぎ、クラッチ握りすぎなど)ことにも原因がありそうなので、気をつけてみます。



○ニュートラルに入りづらい
エンジン始動直後に限るのですが、Nに入りづらく、信号待ちのときはクラッチ握りっぱなしを強いられます。
オイル粘度の問題なのか、ドゥカティの特徴なのかはよくわかりませんが、これは結構しんどいですね。
エンジンが十分に暖まれば解消されるのですが。



○ライディングモードは使わないなあ
ハイパーモタードに限った話でなく、最近の車種に搭載されていることの多い「ライディングモード」。(ボタン操作でエンジンの出力特性などを切り替えられる電子制御システム。)

ハイパーモタードには、
・高速走行モード

・ツーリングモード

・街乗りモード
という3つのパターンがあるのですが、私は街乗りモードしか使いません。

ためしに高速走行モードを使ってみたのですが、エンブレの効き具合が大きく変わってしまうため、高速道路で怖い思いをしたのです。

もちろんこれは、慣れや運転技術向上とともに不安が解消され、楽しみ方の一つになるのかもしれませんが、今の私には不要な機能かなあと思いました。



そんなに車種をたくさん知っているわけではないので、簡単な感想文で恐縮ですが、かっこいいし速いし、楽しいバイクですよ!
もし購入迷っている方がいたら、さっそく試乗されることをおすすめします。

 

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気に入った点はこちらの記事に書いています。
よかったらご覧ください。
8ヶ月経ったので、ハイパーモタード939 インプレ 良い点、悪い点などの感想(気に入った点)

先日ついにキンドル版ツーリングマップルが発売されていましたね。

持ち運ぶの重いし、そもそも家に忘れるし、なんでツーリングマップル電子化されないのかなあってずっと思っていました。

 

そこで、早速ほしかった東北版を買ってみました。
ほほう!これは便利。
 

 

 

 
 
とおもいきや、ページの行き来のしづらいことこの上なく、冊子の方が良いんだと思いました。


■買う前から分かっていたとはいえ、電子版が不便な点
(1)ページ遷移がしづらい。
上記のスクリーンショットをみると、無理とわかっていながら、タップした先にさくっと移動したい!
単純な「電子書籍」というフォーマットだとそれは難しいですよね。

(2)地図番号「52」とページ数が一致しない。
これは結構致命的といってもいい問題です。
電子書籍なので、冒頭の案内文とか特集的な記事とか、全て含めて通し番号のページ数になるため、目的のページ探しの肝となる「地図番号」への移動がしづらいです。
image
(3)スマホ画面だとやはり小さい
私はiphone8を使っていますが、そのままの表示だと文字が小さすぎて読むことができません。
ズームで寄れば、見える範囲が狭くなるし、やっぱり地図として見るにはしんどい。

(4)書き込みができない
行きたい道をマーカーでたどったり、メモ書きしたり、ということが当然出来ません。
 
(5)GPS連動してほしくなっちゃう!
Googleマップのように自分の現在地が分かったり、目的地までの道順を示してくれたらいいなあとか思ってしまいます。

ーー
ツーリングマップルを作っている人たちの葛藤の叫びが聞こえてきそうです。
要望多すぎて、やむなく電子化したんでしょうが、中の人の「だから言ってんじゃん」という愚痴が聞こえてきそうであります。

とはいえ、デジタル化は大きな一歩だと思いますし、上記のような要望の声も作っている人に届くでしょうし、引き続きがんばってもらいたいですね。

スマホ充電のために、もはやUSBポートはバイクの必需装備と思います。
最近の車種は標準搭載されているものも多いようですね。

ハイパーモタードにUSBポートを電源キー連動で取り付けるため、ヒューズボックスから電源を取ることにしました。


以前に乗ってたボンネビルでは、バッテリー直でつないでいたのですが、放電されてしまい大変な思いをしたため、電源連動させた方が良いと考えました。



■ヒューズボックス開けづらいよ!
ヒューズボックスの場所ですが、右側側面のフロントカウルの背面にあります。


青く示した付近の背面にヒューズボックスがあります。
赤い箇所のネジを外す必要があるのだが、とにかく回しづらい。


カウルを外すのに、赤い箇所のネジが回しづらいことこの上ありません。
開け方が分からず、バイク屋に持ってっちゃいましたからね。





外してもらったネジがこれ。大きいほうが背面に隠れています。
カウルの裏にレンチをさして、奥の薄い部分を抑えながら、手前のボルトを回さなければなりません。

とにかく回しづらいのなんの、ヒューズボックスはまた開ける機会もあると思うので、このネジは取り外したままにしています。


カウルの固定はこのネジだけでは無いため、他のネジだけで十分なようです。



無事に電源連動したUSBポート導入完了。


iphoneむき出しで雨の中走ったら、浸水なのか結露なのか、レンズ部分が曇ってしまい写真が撮れなくなりましたが、これはまた違う話。

2018年夏に購入して、約8ヶ月。
ほとんど寒い時期だったので、それほど乗れていないのですが、
ハイパーモタード939感想文。

結論を先に言うと、「軽い・速い・かっこいい」と、私の求めていた要素てんこもりで、とても気に入っています。乗ってて本当に楽しい。
 

どこから見てもかっこよすぎてワロタ
 


■気に入った点
○軽い
車重が約180kg、大きさの割に軽いので押して歩くのがそんなに苦ではありません。
ただ重心が高いから、曲がって歩くのは少ししんどいかな。倒しそう。

○速い!
とくに3速のレスポンスの良さ、トルクの力強さは病みつきになります。
下道ツーリングだったら3速が一番楽しいかも。

高速道路でもトップギア(6速)に入れることは少ないです。ほぼ5速or4速で走っています。
(運転技術が未熟なため、エンブレを効かせながら走りたい)

○タイヤの種類が豊富
まだタイヤ交換はしていませんが、
フロント:120/70 ZR17
リア:180/55 ZR17
というタイヤサイズ、種類が豊富で各メーカーから出ています。
交換するときは、ブリヂストンの「BT-023 SportTouring」にしようかと考えています。

※東京、世田谷通り沿いの「スピードスター」という二輪専門のタイヤ屋さんがあるのですが、とにかく評判が良いです。
ボンネビルで1度交換したことがあるのですが、店員さんメールの返信が速い上に丁寧的確、さらに安い。
預けて後日引き取りに、ということが出来ない(?)ようだったので、完了まで2時間ほど待ちましたが、カフェが併設されているため、時間つぶしに困りません。


○座高が高い
これは大きな特徴なので、もちろん短所にもなり得るのですが、シート高が870mmと、とても高い。
私は身長が172cmですが、両足のつま先がかろうじて着くくらい。
路面が少し斜めの場所に停車するとバランスを崩しやすいです。実際立ちごけしましたし。

その分、乗ってるときの見晴らしが良くて、ポジションもとても楽ちんです。
(本当はもう少しシートの低いハイパーストラーダも気になっていたのですが、カラーリングがハイパーモタードのほうが圧倒的に好みだった)

○マットホワイトが美しい! ドゥカティいいじゃん!
ドゥカティは赤だろ!」と思われる方はたくさんいるのかもしれませんが、白いパニガーレをどこかで見かけて以来、ずっと白いドゥカティに憧れていまして、しかもハイパーモタードの中で一番好きなカラーパターンのものに出会うことができました。
いやー美しい。




そんなに車種をたくさん知っているわけではないので、
まさに素人丸出しの感想文で恐縮ですが、かっこいいし速いし、楽しいバイクですよ!
もし購入迷っている方がいたら、さっそく試乗されることをおすすめします。

 

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イマイチと思った点はこちらの記事に書いています。
よかったらご覧ください。
8ヶ月経ったので、ハイパーモタード939 インプレ 良い点、悪い点などの感想(イマイチな点)

そろそろ走行3,000kmなのでオイル交換の時期である。
購入したものは下記の通り。

(1) オイル(約2,500円)

カストロール POWER1 4T 10W-40

整備マニュアルによると、15w-50が推奨とのことですが
エンジンかけたばかりの状態では、異様にニュートラルに入りづらいため、
試しにやわらかめのものを入れてみます。
(ある程度エンジンが暖まってからもギア操作が固い)

ちなみに「Shell ADVANCE Ultra 4T(15W-50)」というのがドゥカティ純正扱いの様子ですが、1リットル2,500円前後と非常に高価なためパス。

(2) オイルフィルタ(約2,200円)

DUCATI純正 エンジンオイルフィルター 型番:44440035A

ディーラーにて2,200円前後で購入。
KN-153という互換品があるようだけど、価格が2,000円前後と純正品とほとんど変わらず。
ナットがついており、取り外しに専用フィルタレンチが不要というのは大きな利点。
ベスラやデイトナからは互換品は出ていない模様。

(3) フィルタレンチ(約1,200円)

https://goo.gl/gRKfh7
デイトナから出てる、ドゥカティ純正用のフィルタレンチ
型番:44294

(4) ラチェットハンドル(約2,000円)

9.5角(3/8)サイズのものを。(3)のフィルタレンチを回すのに必要。
東雲のライコランドにて2,000円位で購入。

(5) オイル廃棄ダンボール(約250円)

エーモン ポイパック(廃油処理箱) 4.5L
いつもはアマゾンで250円(送料無料)で買っていましたが、
品薄なのか330円+送料480円とかなってたので、ヨドバシで購入。

アマゾンと同じく250円程度(送料無料)でした!

実際の交換は休みの日にやります。
オイル粘度を変えることで、シフト操作が楽になれば良いなあ。


■ドレンボルトの取り外しの工具
手持ちの六角レンチ、貧弱すぎてドレンボルトが回らない!
持ち手が短すぎて、てこの力がはたらかず、固すぎて回らないので、これも別途工具が必要になりそうです。




 

白です!かっこいい!
 



■なぜハイパーモタードにしたか
僕は2気筒のバイクが好きです。
4気筒の「シュイーン」という感じよりも、2気筒のドコドコ感のほうが楽しい。
低速ギア時の力強いトルクも、2気筒ならではの良さなんだと思います。

また、ドゥカティのつや消し白がとても好きで憧れていたのです。

「乗るならモンスターかなあ」と思っていましたが、
バイクに詳しい知り合い数人から「モンスターはいいバイクだけど乗り味が良くも悪くも普通だが、ハイパーモタードはまじで面白い」と話を聞いていて、ますます憧れが強くなりました。

家の近所にドゥカティのディーラーがあり、たまたま試乗させてもらうことができて、そのまま購入の契約をしてしまいました。

5−600kmくらいの日帰りツーリングへよく行くのですが、「高速道路での反応の良さ」が欲しかったのです。
ボンネビルはかっこいいのですがどうもアクセルの反応が重たくて。

その点、ハイパーモタードは軽くて力強いですよ!


■他の候補は?
ヤマハXSR900、XSR700が候補でした。
とはいえ気持ちはハイパーモタードに決まりかけていたので、ヤマハの試乗はしませんでした。
700はいつか乗ってみたいですね。

クラッチレバーの次は、なんとシフトペダルがはずれてしまった。

しかも走行中に。
 
信号が赤だから、ギアを落とそうとペダルを踏むも、つま先が超スカスカ。
 
あれっ?と足元をみたら、なんとペダルないじゃん!
 
{5CC73F1F-184F-4D20-A0DE-527F1A10EA7C:01}
(↑踏むところが無い!)
 
激しく狼狽しながら路肩に止める。
何度見ても無いものは無い。
 
実は歯医者の予約時間が迫っていて相当焦ったのだが、幸いなことに2速に入った状態だったので、巧みなクラッチテクを駆使して、歯医者に到着。
 
 
無事に治療を終えたのち、レッカーサービスを呼び、ボニー・ザ・レッドのドナドナデビュー。
 
{BFB45394-CBB2-4EEA-859D-E3E7AFB2C2FE:01}
(↑昼下がりというか、夕涼み)
 
レッカーの兄ちゃんも「ここが外れるんですか?」と驚いた様子だったが、事故にならなくて良かった。
{BBB95FFC-2283-45E4-994E-735FFDF1EA5C:01}
(↑ややもっさりなフェンダーの写真)


前輪フェンダー、もう少し小さいとシャープになってかっこいいだろうなあと思っている。

スラクストンだかスクランブラーの純正フェンダー(ボンネビルのより少し小さめ)の値段を問い合わせたら25,000円と、なかなかである。


そこで、ドキドキしながらebayで下記を落札。
{D3BD13E6-D8C3-408D-8814-12A4FF648CAE:01}


本体が約5,000円
送料が約4,000円

ちゃんと届くのか。


あとは後ろのフェンダー交換と色塗りと、ヘッドライトを一回り小さいのに変えたい。


ミラーをバーエンドにつけたらかっこ悪いかなあ。

ハンドルのポジションは変えたくないです。前傾だと腰が疲れるだろうから。

{A59732B5-C8FA-43D2-95CE-9F2DE1A8AE73:01}

出先のマックス遠い地点で立ちゴケして、クラッチレバー破損。


サイドスタンド下ろしたつもりでボニー・ザ・レッドを傾けたら、実はそんなことなくて、そのまま地面へバタンと倒れてしまった。

おまけに車体が左足に乗っかってしまい、バイクどころか自分が起き上がれない。

倒れたままの姿勢で10分くらい待ち、ようやく通りかかった原付のおっちゃんに助けてもらいました。ありがたや。


その後、テンションだだ下がりで帰ったのだが、かろうじてクラッチ操作できてよかった。

てかこの箇所で折れるように切れ目が入ってんのね。



バイク屋持ってってレバー交換。
部品代8,000円(純正品)
工賃1,200円。


{DCDBEAE9-303D-4719-A415-E183EB71BCFE:01}

そして、こんなカスタムされたスクランブラー発見。めちゃかっこいい。
ほくのBonneville、このフェンダーに変えよう。