親子のバウンドリーを守りつつ、ストーカーまがいの行動をする | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

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1998年、国際結婚を機に渡米。アメリカ企業勤務26年。アメリカ英語・発音トレーナー。本業も子育ても全力なバリキャリアラフィフが、アメリカ生活や仕事、英語を、笑いあり、涙あり、毒あり、本音ありで綴っています。私の詳細はプロフから!

トーマスの高校の

ホームカミングが無事に終わり、

写真を1枚だけ見せてもらいました。

 

 

Jちゃんと一緒に写っている写真。

 

 

男の子だから、

あんまり自分で自らセルフィー撮るとかしないのよ。

 

 

今まで数名、

彼女とか彼女らしき子がいたんだけど、

結構ミックスの子が多かったのね。

 

 

アジアのバックグランドがある子とか、

アイランド系のバックグラウンドの子とか。

 

 

でもJちゃんはバリバリの白人だった。

 

 

トーマスの通う学校は、

ぱっとの見た目、白人以外は10%くらいしかいない。

 

 

同じアメリカでも地域によって全く違うよね。

 

 

都会に住んでいるといろんな人種がいて、

英語なんかブロークンでも

それが普通とされているんだろうけど、

これも地域によっていろいろ。

 

 

面白いな~と思った。

 

 

ちなみに、トーマスのインスタ、

フォローしたいと思いつつ、

 

 

いやいやいや、

私が学生の時のことを考えたら、

親が私のSNS知っているってやだな~って思った(笑)

 

 

なので、あえて、探さない、フォローしない(笑)

 

 

こういうバウンドリー大切。

 

 

でもその代わり(ええ?)

学校のYearbook(卒業アルバム)で

 

 

Jちゃん、そしてJちゃんの姉妹を全部探し、

一人一人ご挨拶に回った(いや、オイ)

 

 

Jちゃんは4人姉妹の一番下なので、

上のお姉ちゃんたちは既に卒業し、

卒アルでさがせなかったんだけどね。

 

 

こうなったら、

小学校の時の卒アルまでさかのぼって

ご挨拶しなきゃね(やめなさい)

 

 

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