「ごめん」と言えばすむ話 | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

1998年、国際結婚を機に渡米。アメリカ企業勤務26年。アメリカ英語・発音トレーナー。本業も子育ても全力なバリキャリアラフィフが、アメリカ生活や仕事、英語を、笑いあり、涙あり、毒あり、本音ありで綴っています。私の詳細はプロフから!

月曜日の朝の私と旦那、ヘリの会話。

 

 

へ 「This is the last one」

 

私 「え?なにが?」

 

へ 「KeurigのコーヒーK-Cup」

 

 

バカもん!

 

 

なんで早く言わないんだよっ!

 

 

知ってたら金曜日に

食料品の買い出しした時に買ったのに!

 

 

普段Amazonからサブスクで

定期的にK-cupを箱買いして、

 

 

その箱はパントリーの

私の手の届かないところに置いてあり、

そこから補充するのはヘリのお役目。

 

 

二人で一日1カップ飲むペースだと、

月一のサブスク購買で間に合うんだけど、

たまに足りなくなる時もある。

 

 

前回、補充した時に、

あ、やばい、もうないって思わなかったのか・・・

 

 

私 「Next time, say something. I could’ve added it to my grocery list last Friday. 」

 

 

こういう時さ、

Sorryの一言があったらいいんだけどね(苦笑)

 

 

へ 「アマゾンでこれからオーダーするよ」

 

 

はい、お願いね。

 

 

へ 「25ドル以上の買い物じゃないと当日配達にならないって。それか$4.99払ったら、今日中に届くって」

 

 

I'm not paying a penny for your stupidity. 

 

 

と言いたいところをグッとこらえました(いや、オイ)

 

 

私 「明日の配達でいいよ。明日の朝の分は、会社からもらってくる」←普通にWalmart行きましょう

 

 

いや、ほんと、こういう時、

Sorryの一言があったらいいんだけどね。

 

 

Sorry, my bad 

 

 

これだけでいいのよ。

 

 

なんかイライラするわ?(笑)

 

 

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