外人とゆく東京見物 | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続26年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

昨日は、トーマスのお友達家族が
オクラホマから来ていて、

 

 

東京で合流して
一緒に観光をしてきました。

 

 

ティーンの子どもたち4人(女2、男2)と、
私と、そのお母さん、合計6人。

 

 

子どもたちは前から知り合いだけど、

実は私とお母さんは今回が初対面。

 

 

家も近所なのに、
今まではずっとテキストだけのやり取りでした。

 

 

実際に会ってみたら、すごく話も合って、

「やっぱり会って話すっていいな」
と思ったのよね。

 

 

ティーンたちは、
ロフトやユニクロでのお買い物が大盛り上がり。

 

 

そりゃ楽しいよね。

 

 

その後は、
みんなでスカイツリーへ。

 

 

願い事を書く場所があって、

本当は願い事を
ひとつ書く場所だったみたいなんだけど、

 

 

私は説明をちゃんと聞いていなくて、

気付いたら願い事を5つも書いてた(笑)

 

 

ま、いっかw

 

 

トーマスは日本語で、

「いいメモリーをふやす」

と書いていたんだけど、

 

 

たぶん
「いい思い出をたくさん作る」

って書きたかったんじゃないかな^^

 

 

そして女の子たちは、

とにかく今どきのおしゃれ。

 

 

とても小柄で、タンクトップに、

おへそが見えるファッション。

 

 

さらにズボンの上にレースのパンツが
少し見えるスタイルで、

 

 

時々お母さんが
ズボンを引き上げてあげていました。

 

 

パンツあげろ、パンツ!

 

 

まあ、こう言うのもさ、

痩せた可愛い子がやるからいいのよね。

 

 

じゃなきゃ、ちょっとしたハラスメントです。

(やめなさい)

 

 

ってか、私的には、

道を歩く時に、お母さんの乳が

毎回私の腕に当たるのも

結構気になったけど(ええ?笑)

 

 

トーマスも、
日本で友達と一緒に観光ができて、

すごく楽しかったんじゃないかな。

 

 

私自身も、日本にいるのに、
感覚はまるでアメリカにいる感じ。

 

 

一番下の娘ちゃんが、

「私たち、外人に見えるかな」って。

 

 

はい、見えます。

 

 

ってか、私も含めてね(爆)

 

 

いいのよ(笑)
 
 

6月の新潟は、朝晩が少し肌寒いし、

東京も思ったほど暑くなくて、

とても過ごしやすかったです。

 

 

こういう何気ない一日が、

きっと後から振り返った時に、

「いい思い出だったな」と思えるんだろうな。

 


そんなことを感じた一日。

 

 

あっという間に時間が過ぎていく。

 

 

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