中国マッサージ | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

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1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続26年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

ぼられそうになりながらも、

前戯なしぶっつけ本番、

地獄の60分フルボッコ

チャイナマッサージを受けた時の話、

最終編です。

(↑言い方)

 

 

 

 

 

地獄の激痛60分マッサージは、

私にとって人生で2番目に痛い経験でした。

 

 

1番は出産のときの陣痛。

 

 

無痛分娩だったけど、

なぜか体半分は感覚があって

メチャクチャ痛かったのを覚えている。

 

 

2分とか1分刻みでくる陣痛を、

あの時も息をころしてたえたな~

って思い出した。

 

 

Nanaのマッサージは、

60分ノンストップ。

 

 

家に帰ってきて、自分の体をみたら、

30分もたっていないのに、

既に青あざが出来ていた。

 

 

被害状況1

 

 

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被害状況2

 

 

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母の日で、トーマスが

Happy Mother's Day!と言って

ぎゅーっとハグしてくれたんだけど、

この時も歯を食いしばって息を止め、

 

 

ヘリにいたっては、

Don't even tougch meと、

接近禁止令を出した(笑)

 

 

会社のジャネスにも見せてみた。

 

 

ジ 「Holy Sh●t!

それ、マッサージじゃないよ(笑)

青あざできやすい体質?」

 

 

私 「いや、全然。

この前も、デスクの90度の角に

思いっきり太ももぶつけたけど、

全然青あざできなかったし」

 

 

あれから約1週間がたち、

青あざは今、黄色くなっています。

 

 

心なしか、過去6年間、

50肩で上がらなかった左腕が

前より上がるようになった気がする。

 

 

でも次はないわ(笑)

 

 

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