中国マッサージ | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続26年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

ぼられそうになりながらも、

地獄の60分フルボッコ、

チャイナマッサージを受けた時の話です。

(↑言い方)

 

 

 

 

施術室に案内され、

じゃあこれ羽織ってね~と

うっすい布を渡されました。

 

 

室内はめっちゃクーラー効いてて極寒(笑)

 

 

ねぇ、なんでこんな寒いの?

 

 

パンイチでこの寒さは

ちょっと肌寒いな~って思っていました。

 

 

うつぶせに横たわり、

目をつぶってリラックスしていたら、

私の施術をしてくれるのであろうNanaが登場。

 

 

ネットでの名前がNanaって書いてあったら、

勝手にMaxのNanaを想像していたけど

(ええ?)

 

 

 

 

そこに現れたのは、

60歳近い華奢なばあさんでした。

 

 

なんだ、ばあさんか。

(失礼です)

 

 

アメリカ人ならここで

ちょっと雑談したりするんだろうけど、

 

 

Nanaは英語もあまり

得意そうではなかったので、

 

 

Hiだけ言って、

すぐに私の体に触れてきました。

 

 

前戯もなにもなしに

いきなり本番かよ。

(何言ってるの)

 

 

まあ、いっか、

と思っていたのもつかの間、

 

 

私の全身に今まで感じたこともない

激痛が走りました・・・

 

 

 

 

つづく

 

 

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