ルークナムのブログにお寄り頂きましたみなさま、こんばんは。
偶然来ちゃった方も、いつも来て頂いているルークナムマニアの方も、ご縁に有難うです。
本当に申し訳ないのですが、動物愛護の目線から『動物をオリに入れて見世物にするのは許せん』という方がいらっしゃると思います。そういう方は、今日はこのままページを閉じて頂けますと有難いのです。
ここのタイガーパークは過去に見てきた中でキレイな方だと思いますし、スタッフも多い。それなりに入場料やご一緒写真料を高く設定し、きちんと運営出来ていると思われますので、いっぱいチップをあげて、スタッフさんがトラを可愛がれるようにするのが、観光客にできることですかね。
確かに人気は、子供のトラなので、大きいトラはごろりん状態でしたが、やせ細ってひどい扱いを受けているという感じは皆無です。
さて、注意が終わったところで。
ここのアトラクションは、
①サファリカーに乗って、近くでトラが見れる。
②トラと写真が撮れる。(赤ちゃん・ミニ・ミディアム・ビック)
です。
赤ちゃんトラはいつもいるわけではないので、事前にチェックが必要となります。
ここ行くのは2度めなんですが、スタッフの要領がめちゃくちゃ悪いです。対応が悪いわけではないんですが、とにかく遅い。
チケットを予約して行ってそれを見せているのに、『はい、チケット』とはならないので、出来れば時間前に行って、チケット交換→早めの順番待ちがいいです。
それから、トラが元気なのは、朝らしいですよ。
遅くなればなるほど列が増え、団体客(インド人多し!)、が到着してカオス状態になります。
そして、暑い時間帯になるとトラたちもお昼寝タイムになってしまいます。
というわけで、ルークナム達は、9時前に到着です。
まだ誰もいないです。
価格はこんな感じです。
どうせなので買いまくりです。
注意事項です。上半身は触っちゃダメ。下半身だけ。
まずは、最初に赤ちゃんトラです。
ぬいぐるみみたいです。
次に最小です。少し大きい。
もう結構手のひらがでかいんです。
これが小なんですが、もう全然小じゃない。
でかい。
力強い。
そしてこれが中サイズ。もうでかい。
しぐさは猫みたいなのですが、でもやっぱり猛獣なんですよね。
最後はカートに乗りまして、大きいトラを見に行きます。サファリパークのような感じでトラムにのっていきます。
ジェラシックパークみたい。
日によるし、時間にもよるし、温度にもよるし、運にもよると思いますので、トラが大好きって方は、ちょくちょく行ってみてください。
見学会が終了しましたら、ウォーキングゾーンへ。
オリの中にいるトラを見ます。
終了~。
お土産屋さんとカフェがありますが、写真撮り忘れました。
お土産屋さんに行くと、ついついキーホルダーとTシャツは買ってしまいます。お土産ではなく、自分用ですよ。
ルークナムの応援よろしくお願いします。






































