大人になるために新聞を開いてみた。
そういう訳で新聞について。
読売新聞に、
『中南米、麻薬少量なら合法』
ってゆう記事が載っていた。
麻薬組織への巨額な市金流入を防ぐためらしい。
日本では麻薬ってそんなに身近なものではないから、最初見た時びっくりした!だからなにゆえそんな危険なことしてしまうのか分からなかったけど、そうゆう意図があることを知り納得。
最近段階を踏むことの大切さを感じる。
要は結果への近道を求めるんじゃなくて、ちょっとずつ昇って行くってゆう感じ。
前に喫煙する生徒が多い高校が喫煙室を学校に作ったってゆう話しがあって、それを知った時に段階って大事だな~って感じたんだよね。
『吸うな』
で片付けられる話じゃないじゃんタバコって。
だからとりあえず吸うなりのマナーを守ろうってゆう段階だよね。
世界にはまだまだ私の知らないことがたくさんあるんだね。
あと、教員養成過程を6年間にしようという動きもあるそうで。
確かに教育はとっても大事なこと。こどもの一生を左右するかもしれないし!
でも、6年は少し長すぎるのではないかなぁ…
だって6年ってお医者さんと一緒だよ!!
指導力不足とか色々叫ばれて、免許の期限もできたし、研修もあるし、教員やそれを目指す学生には負担が増える一方なんじゃないかなぁ…
だって、ぶっちゃけ研修受けた位であんま変わららないでしょ!!!
それよか休ませてあげて、旅でもさせてあげた方が、よっぽど人生潤って良い授業が出来るんじゃないかな。
なんかこう、誰かを祭りたがる傾向が強すぎやしないでしょうか。日本!
民主も自民も協力するってゆう道はないのだろうか。毎日忙しい教員を労る心はないのだろうか。
トンボ様
きのうの続き…
とにかく昆虫の交尾は熱い!!!
動物はだいたい発情して交わってってゆう決まった感じだけど、昆虫はなんちゅーかバラエティー豊か!!
で、一番エロかったのがトンボ様。
トンボって唯一とびながらバックできる虫らしいんだけど、それは関係なしにとにかくエロい笑
まずオスは自分の交尾器でメスの頭部を抑えます。
何のためかっていうと他のオスと交尾させないためなんだよね!
理屈はわかる。
うんうん。
でも何かそれを人に置き換えて考えると…
激エロい!!!笑
しかもその行為によってオスの交尾器は使えなくなってしまうんだよね。
だからオスは前もって精子を副交尾器に移しておくんだ。
用意周到。
そしてお疲れ(;∀;)/
交尾は色んな形があっていいじゃない!
世の中なんて十人十色。
答えは一つなんかじゃないんだよ!!
…ということをトンボ様から学ばせていただいたよ☆
とにかく昆虫の交尾は熱い!!!
動物はだいたい発情して交わってってゆう決まった感じだけど、昆虫はなんちゅーかバラエティー豊か!!
で、一番エロかったのがトンボ様。
トンボって唯一とびながらバックできる虫らしいんだけど、それは関係なしにとにかくエロい笑
まずオスは自分の交尾器でメスの頭部を抑えます。
何のためかっていうと他のオスと交尾させないためなんだよね!
理屈はわかる。
うんうん。
でも何かそれを人に置き換えて考えると…
激エロい!!!笑
しかもその行為によってオスの交尾器は使えなくなってしまうんだよね。
だからオスは前もって精子を副交尾器に移しておくんだ。
用意周到。
そしてお疲れ(;∀;)/
交尾は色んな形があっていいじゃない!
世の中なんて十人十色。
答えは一つなんかじゃないんだよ!!
…ということをトンボ様から学ばせていただいたよ☆
答えは、一つではない!!
今宵は満月!
月めっさ綺麗

どんな明るい都会でも、月だけは見えるのが嬉しいね(*^^*)
最近蜘蛛が気になってしかたなくって、昆虫の本とか読み始めてしまった…
てか蜘蛛はまず昆虫じゃないけどね!
とりま、タランチュラが鳥やら鼠やらを食すことに軽くひきました。
あと、糸を出さない蜘蛛がいることにも驚き!
屋久島で見た釜爺のモデルんなった蜘蛛っぽいやつは蜘蛛だったんかな?
しかしながら読み進めていくにつれて気になったのは様々な虫達の交尾について。
例えばナナフシ!
なんか名前にわくわくさせられてきたけど、実際そんな不思議な箇所は見当たらないこの虫。
彼は、いや、彼女達は単為生殖といって、メスがメスを産むことを繰り返している。
すなわち、交尾いらずオスいらずってゆう話。
だからと言って、オスがいないわけではなくて、極稀にオスが生まれるんだけど、すぐに死んでしまうんだって。
この本のすごいとこが、ナナフシに対して
『オスはおまけ以下の存在なのだ。』
って言っちゃってるとこ!!!
辛口だな



実際人もメスだけで生殖できたら、オスはもっと気を遣うようになるんですかね~
疲れたので続きはまた明日
月めっさ綺麗


どんな明るい都会でも、月だけは見えるのが嬉しいね(*^^*)
最近蜘蛛が気になってしかたなくって、昆虫の本とか読み始めてしまった…
てか蜘蛛はまず昆虫じゃないけどね!
とりま、タランチュラが鳥やら鼠やらを食すことに軽くひきました。
あと、糸を出さない蜘蛛がいることにも驚き!
屋久島で見た釜爺のモデルんなった蜘蛛っぽいやつは蜘蛛だったんかな?
しかしながら読み進めていくにつれて気になったのは様々な虫達の交尾について。
例えばナナフシ!
なんか名前にわくわくさせられてきたけど、実際そんな不思議な箇所は見当たらないこの虫。
彼は、いや、彼女達は単為生殖といって、メスがメスを産むことを繰り返している。
すなわち、交尾いらずオスいらずってゆう話。
だからと言って、オスがいないわけではなくて、極稀にオスが生まれるんだけど、すぐに死んでしまうんだって。
この本のすごいとこが、ナナフシに対して
『オスはおまけ以下の存在なのだ。』
って言っちゃってるとこ!!!
辛口だな




実際人もメスだけで生殖できたら、オスはもっと気を遣うようになるんですかね~
疲れたので続きはまた明日
