FC2に移転しました(線路巡礼) -460ページ目

FC2に移転しました(線路巡礼)

ヤフーブログ→アメブロ→FC2の3社直通乗り入れ計画?

横浜市営地下鉄の車両が甲種回送されて来ます
早朝の根岸駅にお出迎えに行って来ました

イメージ 1
日曜日の早朝なのに
神奈川臨海のディーゼル機関車さんは大活躍!
白い煙モクモク♪
(これって寒い早朝の大サービス?)

イメージ 2
ホームの大船駅方にて
貨物の掛員さんたちも一緒に出迎えます

イメージ 3
朝日を浴びて、ご到着~

イメージ 4
すぐに電気機関車の取り外し開始

イメージ 5
パカン♪(分離の音?)

イメージ 6
貨物列車と掛員さんたちに囲まれて
なんかいい感じ♪
(こういう作業をホームから見られるのは幸せ)

イメージ 7
珍しい車両ですから、みんなで鑑賞しましょ

イメージ 8
仮の台車を履いています
目線を下にして観察
(ホームの先に低いトイレ通路があって、そこから見学)
すでに
神奈川臨海の赤い機関車が反対側に連結されています

それでは
ホームの反対側に移動してみます

イメージ 9
途中で
先頭車両同士の連結

根岸駅構内では
タンク車の入換も並行して忙しく行われています

イメージ 10
神奈川臨海の機関車がそろい踏み!

イメージ 11
目的地の横浜本牧駅に向けてすぐに出発

イメージ 12
JR根岸線を桜木町方面からやってきて
すぐに折り返して本牧へ
線路が興味深いですね

イメージ 13
神奈川臨海本牧線に入ると
ここでしばらく停まっていました
(これはホームから人目を避ける作戦?)

イメージ 14
このあとも
根岸駅構内ではタンク車の入換がテキパキと進みます

奥の方のヤードでは
タンク車の「突放」作業がされていました
岳南鉄道の貨物廃止でもう見られない光景かと思っていたのでビックリ

イメージ 15
入換は本当にテキパキと進み
根岸駅構内にあったタンク車の群れは
すべて奥の工場側のヤードへ

もっと見ていたかったのですが
朝の介護作業があるので、ここまで。戻ります。

だけど
早朝の根岸駅がこんなに充実しているなんて!


4年前に
都営浅草線車両の甲種回送も根岸駅に見に行きました
http://blogs.yahoo.co.jp/lunchapi/62730970.html
この時はホーム桜木町方で入線シーンを見学
だけど
夏だったせいか
同じ時間なのに構内にタンク車は全くいない寂しい感じ
寒かったけど今回はタンク車のサービス付きで満足♪
1992年
小倉出張の後、博多で時間が出来ました
ぐるり線路の旅
博多駅14時→桂川駅→新飯塚→田川後藤寺→西小倉→戸畑駅17時

イメージ 1
戸畑駅で下車して
海の方へ歩いて10分

若戸大橋(若松と戸畑を結ぶ橋。当時の学校の教科書には掲出されていました)
「渡船」に乗って対岸の若松へ

イメージ 2
若松の船着き場から
若松駅まで徒歩20分くらい

筑豊本線の「起点」駅です

線路巡礼:筑豊本線若松駅
石炭鉄道輸送の一大拠点だったのですが
取り扱い廃止後
貨物用の線路はきれいに整理されてしまいました

ホームは1面2線

イメージ 3
1番線側には機廻りが出来る線路が残っていて好感触♪

イメージ 4
2番線側
当時はまだ客車が健在
この車両は青い旧型客車じゃなくて
少しは新しい赤い客車
レッドトレインと呼ばれていた(ような気がします)
右手の方に「若戸大橋」も見えます

イメージ 5
あれ?
こちら側の線路は機廻り出来ません
どうやっていたのでしょうね?
筑豊本線の起点を示す「0」キロポストもあります

若松駅17:54→折尾駅18:11


この数年前にも若松駅は巡礼しているのですが
折り返しですぐに戻ってしまったみたいで
あまり線路の記憶がありません
もちろん写真もなし
その時も
「渡船」を活用しておけば
もっと線路をたくさん見られたんじゃないかしら。残念

(「渡船」はいまでも活躍しているそうです)
1992年
小倉出張の続き

時間を作って
新日鐵八幡製鉄所専用線(通称、新日鐵くろがね線)を見学

イメージ 10
新日鐵の工場(戸畑と八幡)間を結ぶ長大な専用線ですが
JR線とは直接連絡していません
(実際には黒崎駅から出ている工場専用線と
広大な工場のどこかでつながっているらしいです)

鹿児島本線の車窓からは眺めていても
近くまで見に行くのは初めて

「九州工大前」駅で下車
この2年前までは「新中原」という立派な駅名でした。
シラケた名前改称のはしりですね

イメージ 1
駅の近くに
くろがね線の戸畑エリアのヤードがあります

イメージ 2
電化された専用線なのに
ディーゼル機関車が動いて来ました
国鉄DEさんと同じタイプ?

イメージ 3
八幡方面にのびる線路
先の方で鹿児島本線の下をくぐります
赤い客車が通過中です

イメージ 4
ヨーロッパ風の電気機関車?
(→よく見るとディーゼルカーでした!)
さすが独立した専用線です

イメージ 5
さらに
鹿児島本線をくぐる箇所に近づきます
今度はコンテナ貨物が通過

イメージ 6
ここから八幡まで続いています
昔は複線だったかもしれないけど
今は単線


西鉄バスで
枝光駅まで移動

イメージ 7
今度は鹿児島本線を跨ぐ大鉄橋の上を
新日鐵機関車が通過中

イメージ 8
その大鉄橋の先の方には
スペースシャトルがいらっしゃいます

スペースワールドとかいう
チープな施設の目玉商品
ここも昔は新日鐵工場の敷地でした
大切な線路を潰してこんなモノ作ったのかしら

イメージ 9
枝光駅のホームから
大鉄橋を見上げたところ


もっともっと見ていたのですが
今回はここまで
博多に向かいます


昔々、
門司駅から折尾駅までの複々線区間
車窓からウジャウジャ線路が見えた記憶があります
あれの大部分は
新日鐵関係の線路だったのかしら?

航空写真でチェックすると
今でも広大な工場の中は今でも線路だらけみたいですね

工場の中の線路
見てみたいですぅ
酔って帰ったので
手抜き記事~

新年会ハシゴ

昼間1件
夜2件
(正確にはひとつは送別会)

昨夜も
明日(昼間)もあります

失笑なのは
毎回同じメンバーが集まるのです

でも
今日の昼間が一番の山場
司会をしなくちゃならないのです
どうにか切り抜けました

昨晩
お風呂で練習した甲斐がありました?


でも
仕事よりタイヘンなのは
さらに手間がかかることになった
劣化介護老人をどうするかという
内輪の悲痛な話
ふぅぅ
午前休暇とりました

線路を見に行く

んじゃなくて…

母親の介護

まずは
銀行の預金がおろせなくなったということで
一緒に行こうとすると
「腰」が痛くて動けないとか

私一人で銀行に出かけて
事情を説明して何とか

ところが「腰」が痛いのはますます酷くなり

かかりつけの整形外科に連れて行くことに

何時間も待たされて
診察の結果は
「腰の圧迫骨折」だって
何それ

いつからそうなったか分からず
なんのために毎週通院しているんだ、このヤブ医者は

また薬が増えました
痛み止めの座薬が効果があるそうです
でも
腰が痛くて自分では出来ません
まさか母親の尻に座薬を突っ込むことになるとは

終わったら
「手を洗ってらっしゃい」だって

言われなくても洗いますよ

その後
あれこれやっていたら
当然のように半日休暇では済みません
17時から
賀詞交歓会という重要(?)なイベントがあるので
それだけはかろうじて参加
ふぅ

認知症
糖尿病
さらに骨折
おまけに傲慢
この理不尽な頸木が人を苛む

奥さんの父親も具合悪いんです
こっちの面倒も酷い…
てんやわんやちゃん


病院のすぐそばが中原電車区

イメージ 1
電車の「洗い物」は珍しくないのですが
「尾灯」を付けたままなのは何ででしょ?
たまには
なにか面白い電車が来てくれないかな

昨日
横浜線の新型車両が逗子の工場から出て来たそうです
(見に行きたかった~)
南武線も新型が出来るそうです
こんな光景もあとわずか??